ありのままの運勢波動バランスをUPする⤴ -13ページ目

ありのままの運勢波動バランスをUPする⤴

自然の神波動に連動して「3つの自分」を整える独自のセッションを中心に、
宮古島のチャクラポイントを巡るツアーや癒しのレンタルサロンを運営♪
元気とキセキに満ちた毎日を活きるべく日々のジタバタを綴ります^^

神武天皇ゆかりの地などを巡り黒田さんと別れた後は、當山さんの経営するペンションのある糸満へ。

「南の楽園」は、アットホームで可愛い感じのペンション。
気さくで明るい奥様が迎えてくれました。

長くて濃かった九州沖縄の水繋ぎも完了し、
あとはゆっくりのんびりだー\(^o^)/♪───O(≧∇≦)O────♪
と思いきや……………

ゆっくりのびのびペンションで一休みした翌日。
當山さんが「ちょっと連れて行きたいところがある。」というので、~_~;と思いながらも行ってみることに。

そこは喜屋武岬のカサカンジャー岩というもの。
大きな岩が岬の突端に組み合わされたように置かれていました。

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南の神殿とも弥勒の神殿とも言われているその岩は津波で運ばれたにしては不自然に積み上がっています。

研究者が調べたところ、どうも人工物らしいということはわかったようです。
でも、いつごろ、誰が何のために造ったのかは不明だそうです。

でも、明らかに磐座。
ここからはまっすぐに上に昇り、四方八方360度の方向へと発光していく光を感じました。

アマミキヨ アマテル アマテラスが 一つになり、琉球から世界に広がっていく磐座。
ここから必要なエネルギーが繋がり広がっていくように、磐座の中にお水を繋ぎ光を放ちました。



さ~てこれで終わりでしょう♪
と思ったのに…

帰ろうとすると、来る時に図らずもつい気になって見てしまった場所を當山さんが覚えていて、
「そこ、気になるでしょう?龍の人は気になるんだよね。」といいつつ、当然のように立ち寄ることに。

なんだかまだ終わりじゃないらしい…(-。-;



そこは大きくえぐられた岩窟。
下まで5、6mはあるだろうか。
ハシゴがかけられて降りられるようだ。

當山さんが言うには、ここは南の龍宮といって、ハシゴは弥勒の会の人がかけたものだそうで、やはり比嘉ハツさんが開かれた場所らしい。


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それにしても…
今まで感じたことのない圧倒的な波動。
そこには、所狭しと波打つ浅黒く透明に光る巨大な蛇のような龍のような気配が…

圧が巨大すぎてさすがに恐怖を感じ、思わず「あーっ頼みます!お手柔らかにどうぞ。お願い!」と願ってしまいました。

當山さん「降りる?どうする?ここまで来たら降りなきゃ」とかなんとか言っちゃって、こんなに怯えてる私を無視してどんどん降りて行っちゃいました。

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どでかいセグロウミヘビみたいなエネルギー体は、巨体を制して、なるべく私をおどかさないように、ゆっくりゆっくり動いてくれているように感じたので、しょうがないので私も下に降りました。

そこはもう、どーしよーもないほどとてつもなく圧の深さを感じる空間で、私は四方から包み込まれて浮かび上がりそうになりながら、立ちすくんでいました。

そして、「ここで、私にどうしろと?」と聞くと、「玉を持っていけ」という声が。
えっ?と思って右手を見ると、確かに白い玉が。

あっと思って駆け寄ると、それは鋭くとがった上下の岩にピッタリはまって収まっている発泡スチロールの玉でした。

「ゴミですが…f^_^;)」とはいえ、バスケットボール大のそれは見事にまんまるくキレイに削られた玉でした。

なんだか、歯にスッポリ詰まって邪魔そうだったので、とりあえず當山さんと二人で取り除いて捨てました。

「それでどうしろと?」

白い玉があったところの先の穴が気になったので入って行くと、當山さんが「そこはみなさんが拝まれる場所ですよ」というので私も祈っとくことにしました。

水を繋げ祈っていると、右手の方で岩の先から水滴がキラリと光りました。
あ、そうかと思い、高千穂の秋元神社でいただいたアモト水にその雫を受けました。

すると、今度は左手の方でキラリ。
それをまた受け取り、今度は真ん中でキラリ。

3滴の龍宮の雫珠を受け取り持ち帰ることになりました。

どうやらそこにいた蛇のような龍は、うるま大元の龍と八重山ルートを結び、交信、交流、伝達を促し、神々との中継を担っている存在のようでした。

思いもかけず、最後の最後に見たこともない大御所登場でかなりひるみましたが、沖縄根元につながる場所へお水を繋いだことを受け取られ、それに対応して宮古島へお返しする手土産を、沖縄の意識体そのものからお預かりした、そんなふうに感じました。

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雫珠を受け取った後は、那覇の沖宮にご参拝して戻りました。

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あらためて地図を眺めますと、沖縄本島の南の端は矢印のようになっていて宮古島、八重山を指しています。

宮古島が女性の踊る姿で女性的と考えると、本島はなんだか男性シンボルのようで男性的に感じます。

力強い琉球大龍の精の御雫を賜わり、子宮島である宮古島に繋げ納めることになったようです。


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那覇で黒田ファミリーと打ち上げ♪
長く、濃く、熱い沖縄本島の旅、ご一緒くださいました黒田さん、當山さん、ありがとうございました!(((o(*゚▽゚*)o)))





夏至チャクラツアー&神道お話会を開催しました。
20日から4日間、チャクラポイントフルコースとご奉納、お話会と盛りだくさんのスペシャルバージョン。

1日目の男性性から女性性へと開き統合していく20日は、偶然にも月もハーフムーン。
陰陽合わせ、そして原点に還って行きます。

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喉のチャクラのトゥリバーでは、ロックフェスタのリハーサルらしい音楽も聴こえ、コミュニケーション、表現のポイントらしいエネルギーに溢れていました。

ノリノリの心地よいBGMの中、早くも内から溢れ出る気づき、確認が始まったようです。

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誰のために生きるのか。

それは自分のために。

自分を生きることは決してわがままではない。

決して人を傷つけることではない。

自分を満たし、存分に生きることで、人生の目的を達成することができる。

自分を生きることを喜ぶのは自分ばかりではない。

地球が、天が、すべての存在に歓喜の波動が伝播し、そのまま愛として還ってくる。

あなたがすることは、ただそれを受け取ること。

そして喜びの循環が広がっていく。


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21日夏至当日は、東平安名崎で力強い朝陽を浴びて、子宮、丹田、卵巣、精嚢のポイントでホルモンを整えます。
そして、ハートの教会、石庭で生命力と愛を強化して肉体本体を調整。

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今回、ツアーとお話し会には、地元出身の方もご参加くださいました。
生まれ育っていながら、以外と知らないスポットとご案内に、新ためて新鮮な発見と感動を味わっていただけたようです。

通常の観光とはまた一味違った視点で訪れることで、知っているつもりの故郷宮古島を再確認、
そしてそのエネルギーをもっと感じるきっかけにしていただけると嬉しいですね音譜


22日は伊良部島に渡り、精神性にアクセス。
第六勘、洞察力、叡智を開く第3の目のポイント、「知恵の光」と頭頂のチャクラ、潮吹き岩で宇宙とつながるパイプを開きました。

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サードアイチャクラの洞穴では、可愛いトカゲちゃんがじーっとポーズをとってくれました音譜ラブラブ

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フレッシュハーブと体に優しいヘルシーハーブランチをいただいて、心も体も大満足ラブラブ

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そして、23日は神域に繋がるチャクラ、大神島、太陽神、海洋神、天照大御神の生まれた場所で、矢加部幸彦氏の神楽ご奉納に同行しました。

その日は69回目の慰霊の日。
ちょうど12:00には大神島頂上で、慰霊のお祈りを捧げることができました。

そのあと矢加部さんと合流し、宮古島の真ん中に鎮座しているウティントウ様、そして、天照大御神、龍宮神が祀られ、太陽が生まれたという浜辺で神楽ご奉納をご一緒しました。

ウティントウ様では「上ばかりに奉じ、なぜ下を繋げないか」とのメッセージが浮かび、あまり時間がなかったのですが、下の方にある湧き水のところまで行きました。

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天充るは陽ばかりにあらず。

水満たされてこそ陽活かされる。

また、陽溢れてこそ水活かされる。

天の陽地の陽とともに天の水地の水結び空となす。

満ち満ちたるはゼロに等しく、ゼロは完全なる萬と同じ。

空至らば充る。

ここに完全なる歓びがある。


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矢加部幸彦さん、特別あつらえの大麻の羽織りを着けての舞は、天照大御神の生まれた場所で初お披露目だそうです。

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矢加部さんが訪れる時はいつも水が満ち満ちて、浜辺は海藻など洗われて、真っ白くキレイに整えられています。
誰が準備したの?
もちろん、神様ですラブラブ!


夕方からのお話会は「日本神道と皇室の知られざる秘密」ということで、神道ってそもそも何か?というところから、そこに密接に繋がる皇室とはどういうものかをわかりやすくお伝えくださいました。

天皇陛下がなぜ現神人と言われるのか、やられたらやり返すのではなく、頂いて差し上げる精神、神ながら、自然ながらに生きる私たち日本人の凄さ、原点に立ち返る大切さに気づかせていただけました。

宮古島と皇室の繋がりも深いものがあるようで、地元では古くから「てんぬうやーみゃーくのうつざー」(天皇は宮古の親戚)などと言われてもいるようです。

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天気予報の雨マークも吹っ飛ばし、夏至エネルギー全開のチャクラツアーは本当にパワフルでした晴れ
どこへ行っても歓迎と祝福、愛の光に満たされて、奇跡と気づきのツアーとなりましたキラキラ

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ご参加されたみなさん、それぞれに必要なチャージ、変換、変容を体験されたようです。

この素晴らしいタイミングに貴重な時間をご一緒できたみなさんに感謝します。

ありがとうございましたラブラブ!


















夏至の満陽エネルギーを宮古島のチャクラと繋がり受け取るチャクラツアー。
いよいよ明後日20日からスタートビックリマーク

20日は浄化パワーの強い右手のポイント、来間島で古い荷物を降ろしていただき、のどのポイント、左手の池間島と、男性性から女性性エネルギーを流していきます。

21日の夏至当日は、東平安名崎で力強い朝陽を浴びて、子宮、丹田、卵巣、精嚢のポイントでホルモンを整えます。
そして、ハートの教会、石庭で生命力と愛を強化して肉体本体を調整します。

22日は伊良部島に渡り、精神性にアクセス。
第六勘、洞察力、叡智を開く第3の目のポイント、「知恵の光」と頭頂のチャクラ、潮吹き岩で宇宙とつながるパイプを強めます。

そして、23日は神域に繋がるチャクラ、大神島、太陽神、海洋神、天照大御神の生まれた場所で、矢加部幸彦氏の神楽ご奉納に同行してともに感謝を捧げます。

そのあと、夕方からは、矢加部先生による「日本神道と皇室の知られざる秘密」についてのお話会となります。

日の元日本の陽たるエネルギー溢れる夏至に身も心も捧げ尽くす矢加部先生の、本格的な古神道の龍笛と舞、渾身のご奉納をともにするのは貴重な体験です。

お話会では、知っているようで知らなかった天皇家の秘密。ここだけの話が聞けるチャンスアップ


22日以外のお申し込みは明日朝まで受け付けます。
お話会は当日5:30に直接来てくださって大丈夫です。
(場所は富名腰コミュニティセンターの前を入って突き当たり)

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5月新月からカッキリ宇宙波動が切り替わり、次のステージへとギアチェンジされたかのようで、その推進力に続く今月は特に強い勢いでいろいろなことが揺り動かされる重要な節目にあたります。

その影響は個人単位でもさまざまな現象として現れているようです。

急に引越しが決まったり、古い習慣を断ち切ったり、結婚、離婚、転勤、移動。。。

あるいは、肉体精神、物質面で弱っている部分がいよいよ崩落、新たに構築することを強制されるような局面へと向かうことになったり。

ただでさえ6月は、一年の半期が過ぎて後半に向かう節目であり、本格的な夏を乗り越え、来年に向けて調整して行く時期。

なにやらザワザワ。

心も体も次のシーズンへの準備で動き始めているでしょう。

このパワフルな時期のチャクラツアー。
宮古島のビッグイベント、ロックフェスティバルと重なってしまいました(((o(*゚▽゚*)o)))

さすが夏至の宮古島目
熱いパッションで沸騰しそう♪───O(≧∇≦)O────♪

2ヶ月前からフライトもホテルも満席状態。。。
チャクラツアーも4名様の希望者が断念。

それでもこの厳しい条件を乗り越えて、4名様のお申し込みがありました。

このごろ思うんですが、チャクラツアーっていろいろ乗り越えてご参加される方が多いなって。

いつもなんかしらのハードル用意されてて、そういうものかいくぐって次へシフトする充足感が必要な人とか、そういう方がこのようなタイミングで来られるように感じます。

それぞれベストなコースを選び、少人数でスペシャルなツアーになりそうですラブラブ

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3月の九州沖縄に陰陽水を繋ぐ旅は、封印された太古の琉球エネルギー渦巻くポイント「地球高峰の交点」を再生するに至ってひとまずやることはやった感満載で、あとは當山さんご案内の元、本島のチャクラと言われる場所をゆったりと巡りました。

まずは、勤労奉仕で皇居の賢所へ向かう際、強烈に感じた神武天皇の波動の導きにより、恩納村にある神武天皇の住居と祠の場所に行かせていただきました。

神武天皇が住まわれたというその場所は、今では民家となっていて、申し訳ばかりのご神木のスペースだけが祠となっていました。

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沖縄と神武天皇がなぜ繋がっているのか、よくわかりませんが、一説によると「神武天皇の母である玉依姫は、海宮(あまみ)の玉依彦の娘、豊玉姫の妹で、海宮とは、琉球国の恵平也(伊平屋)島」(伊平屋村てるしのNETより)とあります。

このことから、神武天皇は沖縄伊平屋島で生まれたと言われているようです。
また、ご案内いただいた場所も神武天皇の生誕の地ということでもありました。

ここでまた、去年から動かされている意識体のキーワードが浮かび上がります。

神武天皇の父であり玉依姫の夫であるウガヤフキアエズ。
ウガヤフキアエズは玉依姫の姉の豊玉姫とヒコホホデミノミコトの息子。
ヒコホホデミノミコトは天照大御神の孫であるニニギノミコトと木花咲耶姫の次男。
そして、玉依姫と豊玉姫の父は海神、海宮の玉依彦。
(海神とは、思うにアマテル、豊受大神、ウカノミタマノカミ、瀬織津姫、ニギハヤヒ、大国主、アラハバキ、ナラヤナではないかと感じています。)

私が宮古島の水をつなぎ始めたそもそもの発端となった(と考えられる)のは、去年の5月、宮古島の天照大御神が生まれたと言われる場所に導かれたことにありました。

そこに行ってから、「神結び開きの唄」が浮かび、太陽が生まれたという場所で唄っていたら、「ここは海神アマテルとアマテラスの結ばれる場所。だとしたらやがて山幸彦(ヒコホホデミノミコト)が来るだろう。」との思いがよぎり、そして、山幸彦の命を持って、古神道セラピストの矢加部幸彦さんが訪れました。
豊玉姫と山幸彦、海と山のハーフであるウガヤフキアエズ。ウガは宇賀神(蛇、水、縄文)、ヤフは弥生(鳥、火、日向)。

日本の混合民族性の源を語るような神話的キーワードが次々浮かぶ中、火と水、アマミ大和、陰陽の統合のための水繋ぎが始まったのでした。

皇居を守る神武天皇。ここにきて、しばしのお里帰りでもしたのかもしれません。

祠にご奉納し、行こうとすると一人のご高齢の男性が近づいてきました。
聞くと、神武天皇の住居跡を守っているという方で、「自分は幼少時に、3日おきに神武天皇が夢に出てきた。3日おきに4回出てきた、、。身体を壊したときも、神武天皇が治してくれた。この地に平和の塔を築くことで、地球の霊力が安定し、辺野古の埋め立ても止まる。アメリカの考え方が変わる。全地球の軍事の在り方が変わる。この地より平和の想いを広めてほしい」(同行の黒田さんの要約)
という意味のことを盛んにおっしゃっていました。

神武天皇が夢に出て井戸を掘れというので、一人で掘ったという場所も行きました。
その対岸には、世の島といって日の丸発祥の地と言われる島もありました。

お話を聞いている間、一匹の白猫が身動き一つせず、じーっとこちらをみつめているのが印象的でした。

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世の島。人の世の始まりの島だそうです。


そのあと大学院大学の敷地内にある「天照降臨の地」というところに行きました。
小高い丘を登って行った頂上にその場所はあり、きめ細かく清らかで気持ちのいい空気に包まれていました。

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クロスの木

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當山さんによるとそこは沖縄本島の中心点ということで、天地がしっかりと繋がっていて健やかにエネルギーが還流しているように感じました。

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そこに立つと、宇宙へのエスカレーターに乗ったみたいにスムーズに上昇する流れがあります。

夜は黒田さんのお知り合いで「可能性科学」というものを研究している方にお会いしました。
お話の内容はとても興味深く、私の華神占命の根本理論とも多く重なるものがありました。

黒田さんの要約を引用すると「神話と量子力学は、同じ法則性を別の文明から説くもの。同じメロディを違う楽器で奏でるがごとく。」で、本当に、何もかも同一性の中で分離しているだけなんだなぁと再確認できました。

最後はこの長くも濃厚な一日を一緒に過ごした3人で居酒屋さんで打ち上げ。
各スポットでご奉納した3種のご神水をほんの少しだけ分け合って乾杯!
ご笑納にあずかりました(≧∇≦)







陽のパワーが最大となる夏至のチャクラツアー。
いよいよ来週に迫りました。

このタイミングに宮古島のエネルギースポットを巡るのは貴重な体験です。

古神道セラピスト、矢加部さんのご奉納の本格的な神楽を目の当たりにすることも、滅多にないチャンス。

2014年後半、2015年の新たなサイクルに向けた準備、エネルギー調整としても大きな意義のある体験となるでしょう。

ご都合が合えばぜひご一緒しましょう(^O^)

1日単位でお申し込み受け付けます。
23日は、ツアー、お話会それぞれに申込めます。


お申し込み〆切り 6月15日(日)

メール:info@sansarl.holy.jp

電話:070-5487-9056


2014.6.20(金) 3:00pm~8:00pm
男性性手放す右手~女性性受け取る左手
右手-第5チャクラ-左手-夕陽
来間島~西平安名崎まで4箇所

6,000縁 (島在住者5,000縁)


2014.6.21(土) 4:50am~4:00pm
夏至パワフルな日の出~生命の躍動、ハートを開く
第1チャクラで朝陽-第2チャクラ-第4チャクラ
東平安名崎~ハートの教会まで 6カ所

12,000縁 (島在住者11,000縁)


2014.6.22(日) 9:00am~4:00pm
サードアイ~天空のチャクラ
第6チャクラ-第7チャクラ-フルコースハーブランチ
伊良部島サバウツガー~白鳥崎まで 3カ所&ハーブランチ

10,000縁 (島在住者9,000縁)


2014.6.23(月) 10:00am~4:30pm
神域に繋がる~新次元へ変換のチャクラ~矢加部幸彦氏とともに感謝のご奉納
第3チャクラ-第8チャクラ
大神島~大嶽城公演まで 3カ所

8,500縁 (島在住者7,000縁)


5:30pm~7:30pm
古神道セラピスト 矢加部幸彦氏による「日本神道と皇室の知られざる秘密」お話会
美島占家サンサールにて

3,500縁 (島在住者3,000縁)



ツアー料金には宿泊先までの送迎が含まれます。
宮古島までの渡航費用、ツアー以外の交通費、フェリー代、宿泊費用、ハーブランチ以外の食事代、個人的な買い物等代金は含まれていません。

コースには自然の洞穴などが含まれますので、汚れてもいい服装、運動靴、ズボン等ご用意ください。



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カードレッスンで出てきたカード。
対人関係についてという質問に、水神が現れた。

対人関係…
人として生まれた以上、人と関わりなく生きるわけにはいかない。

関わる以上はなんらかの作用、意味があって会わされている。
そこに気づくか、気づかないでスルーするか。

それはそれで自由。
それぞれの自由を認めながらその選択に敬意を払う。

華神は常にあなたの成長を喜び、祝福とサポートを惜しまない。


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メッセージは…

自分を主張しようとする時、その力、表現方法が強すぎたりストレートすぎたりした場合、理解される前に抵抗にあうことがある。
そのことがたとえ正しいことだったとしても。

正しいことに目覚めたあなたは、目覚めていないものを正そうとするかもしれない。
目覚めたばかりのあなたのパワーは強力だ。

今はそのやり方でも良い。

ただひとつ意識したいのは、
「行く手を阻むものの存在意義を考える。」ということ。

すべてに意味がある。
すべてに愛がある。

命のほとんどを占めている水のエネルギーを取り入れよう。
やがてより多くの存在と受容し理解し合えるだろう。


宮古島からの陰陽水と高千穂秋元神社のお水を沖縄本島に繋げる巡礼の記録です。

本島では、「地球の交点」に案内してくださる黒田さんと、ペンションを経営しながら本島のチャクラポイントをご案内しているという當山さん(南の楽園経営)がご一緒くださいました。

登野城御嶽のあと、いよいよ今回の目的地でもある「地球の交点」へ。

ここは無名の聖者と言われるSさんが、神導きによって開いたという場所。
Sさんが立てた地球の5柱の光を結んだ点にあたり、「封印された御嶽」と言われているそうです。

向かう途中、気になる御獄があったので立ち寄りました。
クボウ御獄とあり、久高島との繋がりを感じましたので、ここにもお水を繋ぎました。

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うるま市のある公園内に行き、この辺りと言われた場所はなんの変哲もない整備された公園の一角でした。
黒田さんはこの辺ということしか知らないらしく、それ以上のことはわからないといいました。


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公園から海を臨む


そこは単なる公園の歩道でしたが、まあ、ここだと言うならここに水を捧げようかと思いながら、ふと上を見ると、美しい蝶が同じ場所にいつまでも留まってクルクルと舞っていました。

確かにここだろうけど…

よく見ると歩道の脇が林になっていて、その下のほうがすごく気になって、覗いて見ると龍の気配がしました。

「あそこに龍いるね」というと、黒田さんも「あ、ホントだ、白いのがいる!」

龍に誘われるように思わず下まで降りてみました。
そこには大きな岩があって、これらしいけどどうもそうでもないみたい。

その先が気になって行ってみると、ちょうど歩道の真下になるところが通り抜けられて…
でも空気がやけに重たい。

そこはゴミが散乱し、どんよりとして…
気持ちが悪くてとてもいられない気がして。
當山さんも「墓場だったんじゃないの?」なんていうくらい。

無理もしたくないので通り過ぎようとしましたが、なにか、どうしても引っ張るものがあり、もう一度引き返しました。

そうしてあらためてそこにいると、なぜかそこに敷いてあった(捨てられた)ベニヤ板が気になって、引き払い、ゴミを拾って脇に寄せました。

すると、なぜか今まで見えていなかったのに、急に壁面に白い龍が浮き出して見えてきました。

「ここに白龍がいる。で、あそこに弁天様が」

大きな白龍が小さなお姫様を守り仕えるようにそこを取り巻いているのでした。

その姿は岩壁に現れた白い模様ではあったけれども、3人が見てそうと認められる形になっていました。

そして、驚いたことにこの姿は、昨年8月に関東巡礼の際、平将門公の首つなぎのために訪ねた胴塚でご奉納した時現れた白龍の形とそっくりなのでした。

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将門公胴塚にてご奉納した際現れた白龍



「あぁ、ここだ。ここにいたんだ」

宮古島のエネルギーである水が関西関東と繋ぎ、皇居、幣立、高千穂と巡り、沖縄の中心に繋がる。

あらためて、ここに導きくださったことを感謝し、結び開きの唄とともにお繋ぎしました。

3種のお水を3人で捧げ終えると、えもしれない感情が噴き上げてきていたたまれなくなり、大声を上げて泣き出してしまいました。

なにか、凄まじい勢いで多くの意識体が心体の中を行き交い、めまぐるしいエネルギー、メッセージを投げかけてきます。

貫いていくものが多すぎて何をどう表していいか分からない状態。

四方八方から集まり、また、この一点から沸き起こり、八方へ飛び散っていく。

ここから地球を貫き、反対側から再び還ってきてグルグルと巡り続けるエネルギー。
出会ったことのない感覚に、とにかく叫び、取り乱していました。


覚えているメッセージは

東西南北トウジンロウ
投じ入ろう 統治居ろう

龍の働きが大事

水を守って

浩宮を守って

ありがとうおめでとう


黒田さんが見兼ねて祝詞を上げ、場を整えてくれました。
そして、そのとき私が口走ったメッセージを整理しまとめてくださいました。
以下、黒田さんの訳です。

機械文明と自然の融合を急がねばならない。

水や自然を痛めつけてきたことを忘れるな。

私、白龍はここで、光を守り続けてきた。

汝らの来るを待ち続けたぞ。

これより、行って正しき心の者たちを支援する。

そして、日本神道の神々、龍神族は、今上天皇の御心、皇太子浩宮をお守りくだされ。

浩宮の苦しみをお救い下され。

龍がいなければならぬ。

龍の存在を認めよ。

そして、水じゃ。
なにより、水を、、。


※複数の神々が入れ替わっていた。
龍神、日本神道界、他、、、。


うるまとは沖縄と呼ばれる以前に呼ばれていた古い琉球の名前だと野本さん(著作「海と島の思想」他多数執筆)がおっしゃっていました。

いにしえの琉球のエネルギーが残る地に、時を待ち人知れずひっそりと身を潜めて隠れるように存在していた「地球高峰の交点」。

知らず知らずに動かされ、地球、宇宙の律動に沿うための必要な神々の立ち働きがスムーズに行われるように、ほんの少しはお役を務めたことになったのだろうか。

ただ、その辺にお水をあげて帰ろうと思っていただけなのに。
思いがけない展開に、しばし放心。

とにかくやることはやったという達成感には満たされて、あとはのんびり聖地観光~♪
と思いきや~~~???

あまりの展開に、黒田さんは車に乗った途端に熟睡でした(⌒-⌒; )

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熊本から九州に入り、宮古島、幣立宮、秋元神社の三種のご神水を循環させながら、福岡博多に向かいました。

泊まった場所は天神。
デパートやビルが集中する大都会!

ビル街に来るとクラクラしちゃいますが、東京とはまた違う空気感がありました。
どこかしらアジアの肉感的な風の残る雰囲気を感じます。


街を歩いていたら櫛田神社にたどりつきました。
博多どんたくの発祥地ということで、色鮮やかで迫力のあるどんたくの像がありました。
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ご縁なので、こちらにもお水を繋がせていただき、ふと見るとここにも湧き水がありました。
飲み方まで丁寧に示されていたので飲んでみることに。

小さな木杓で3回で飲み干すこと、あるけれど…
ここのお水はなぜかしょっぱくて、錆びっぽい味だったので。

全部は飲めませんでした…
ごめんなさい(´・_・`)

私は貧血なので、鉄分が必要だということかもしれない…
この都会を引き受けるだけのことはあって、かなり骨太で渋く深い味でした。

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櫛田の銀杏。樹齢1000年と言われる博多一古い不老長寿のご神木。




所用で行った先には、天皇家とご縁の深い勅使神社、香椎宮があり、こちらもご参拝させていただきました。
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入り口を入ると弁天様が祀られた池が。

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やさしくかわいらしい弁天様ドキドキ

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池の前には弁天様が姿を現したような、優美で艶っぽい木ラブラブ!

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神功皇后様が植えられたご神木の綾杉。「とこしへに本朝を鎮め護るべし」と祈られたということです。



拝殿前でお水を繋ぎ帰ろうとすると、笛の音が聞こえてきました。
見ると、神楽を演奏される方が練習しているようでした。

美しい音色につい足を止め聴き入っていると、一組のご家族の奥さんが話しかけてきました。
宮古島からこれまでの経緯をお話すると、なぜか話が盛り上がり、その方が気功をしてくださることになりました。

その場で立ったままで受けていると、全身がとても心地よくなり、その方の、というより天地の愛が溢れかえるように感じられ、思わず涙が流れました。

この感覚は、去年8月に訪れた大宮の氷川神社でいただいた無償の愛のエネルギーに似ています。

奇しくも天皇ゆかりの神社境内という場所で出会ったその土地の方を通して、こんなに具体的に直接的に感謝と愛に満ちたねぎらいを頂いたという、この奇跡のなんという不思議なことでしょうラブラブ
同時に歴代天皇陛下の国民を想う変わらぬ愛の意識も強く感じられ、感動感謝に包まれましたキラキラ

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九州にて3種の神水が揃い、いよいよ沖縄本島にある地球の交点に向かいます。

ここは、去年11月に沖縄に訪れた際に大石林山をご案内くださった黒田さんが伝えてくださったのですが、前回は行けなかった場所です。
今回、地球の交点に一緒したいということで、賑わい塾でお会いした當山さんと3人で行くことになりました。
當山さんは糸満でペンション経営される傍ら、沖縄のチャクラポイントもご案内されているそうです。

那覇空港で當山さんと待ち合わせ、當山さんが何か落ち着かないというので、こういうときにいつも行っている小禄御嶽というところに行ってご挨拶。
それから途中、黒田さんを乗せてまずは登野城御嶽へ。

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こちらは前回も伺いましたが、なぜか石垣島にしかない地名がついていて誰も由来がわからないという御嶽様。

ただ、遠く海を越えて渡ってきた海洋民族とこの地と融合した多彩な神々が寄り集まり、交流する重要な場所としてここを守られているような気がします。

ここから最新の情報を発信する港口のような神々に、宮古島、九州からのお水を奉納しました。
ちょうど、水も3種、人も3人で、一人一つづつ担当して、13の神様ひとつづつにお繋ぎしました。


いただいたメッセージは…

3の次、8の次に開かれるものがある。

その次その次へと進まれよ。

開くものそれは男子が担う。

漕ぎ出す男子の命綱を女子がしっかり結ばれよ。

ともに結び開き、支え合えばあらたかに新天地が広がりゆくよ。



…そしてこちらは、黒田さんが私が伝えたワードを整理してまとめてくださったメッセージです。


この地にて、新しい文明をつくる者たちの支援をしよう。

何でも聴くが良い。

そして、楽しむこと。

酒を飲もうが、踊ろうが、神々はおおらかに人間と共にある。

我らは新しい力と情報を人々にもたらす。

答えてやる。

存分に進め。

次なる文明に進むこと、ゆめ恐れるな。

我らが護衛しよう。

琉球を起点に世界を股にかけた我ら船乗りが汝ら、琉球を開くものを導く。


力強く男性的にまとめて下さいましたラブラブ!
ありがとうございますラブラブ


登野城…戸の城…新たな戸を開く…白い戸…

アカラタカラホクラノミコトタチタチテススミユキマスシロキトビラヒラケシユカン





頼もしき海の神々たちに力強い門出のエールをいただいて、次へと向かいました。




この3月、勤労奉仕のあと九州に諸用があり、阿蘇幣立宮、高千穂を巡り、沖縄本島各所を訪れることになりました。

勤労奉仕では、まさかの宮古島陰陽水繋ぎが継続していることが示され、そのあとの九州沖縄へと見事に導かれ繋げる流れへと続いて行ったのでした。

2月に宮古島に九頭龍、縄文のお水を運ばれた天の椿の江草さんが、お返しに宮古島の陰陽水を持ち帰り、ご返納した残りのお水を皇居に繋げました。

皇居賢所天照大神にお通ししたお水をさらに幣立宮、高千穂、沖縄本島へ、江草さんはまた、白山へ繋げられました。

九州をまわっている時期、奇しくも天皇両陛下が伊勢に入り、三種の神器が伊勢神宮に揃うという日にも重なっていました。

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熊本から朝一番のバスで幣立宮へ向かい、階段を上がって拝殿へ。
拝殿前でご挨拶をしてお水を奉納。

右手奥は立ち入り禁止になっていたので左奥を進むと山道になっていて、下まで降りられました。

下まで降りると龍の鳥居があり、東御手洗(ひがしみたらい)といって八大竜王が鎮まっているという池がありました。
天の村雲姫が水徳を頂いた霊地とあり、、北辰妙見大神が祀られているそうです。
宮古島の陰陽水を合わせて結び、ご奉納しました。

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池の奥には、左右から流れる湧き水がありました。
飲んでみると、右が甘く左がスッキリした感じがしたので、それぞれ、陰陽水と合わせて結ばせていただきました。

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聖徳太子が祀られたお堂がありました。

神主さんが来るのを待って、古いお守りをお返しし、高千穂へ向かいました。

バスがないのでタクシーに乗ると、その運転手さんは高千穂の末社神主の分家だそうで、幣立宮の神主さんや神主の知られざるお話などを思いがけずうかがうことになりました。

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高千穂はさすがに天孫降臨の地なだけあって、神社だらけでビックリ!
案内所でマップを見ながらどこへ行くべきか考え、一番遠い秋元神社から行くことにしました。

秋元神社は神武天皇の孫である建磐龍命が創建し、国常立命が祀られていました。
国常立命といえば、伊勢神道においては天之御中主神、豊受大神とともに根源神とされ、地球創生の神と言われています。

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古事記の元と言われるホツマツタエ文献では、クニトコタチが最初に国を開いたとされ、天と魂を繋げる天元(アモト)神の御親でもあるようです。
アモト神はトホカミエヒタメという8神で、これを総称してクニサッチと呼びました。
華神占命の華神も8神でリンクします。

こちらにもお水があり、日本一の御神水だそうです。
秋元は明元、アモトの元水ということで、宮古島、阿蘇の陰陽水に加えることにしました。
ここにきて、三種の神器ならぬ三種の神水が揃ったのです。


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水が出ている岩が猿田彦に見え、その目から水が出ているように見えました。

最初、遠いからというだけの理由で初めに行くことにしたけど、まさにここがもっとも来るべき場所のようでした。

ここで地元のガイドさんに出会い、拝殿裏にも周らせていただきました。また、龍が降りてきたというスゴイ写真も見せていただきました。

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次に八大竜王水神社に幣立からの竜王様を送り、荒立神社、天真名井、クシフル神社、高千穂神社と巡り、お水を繋いで、高千穂峡を後にしました。

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八大竜王水神社のご神木。

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荒立神社。猿田彦、ウズメが現れ、ちいさな嬰児を抱いて白いボヤッとした綿のようなもののに包まれて上からスーッと降りてきたように感じました。


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天真名井。

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秩父杉。

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高千穂神社。

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弊立陰陽、宮古島陰陽、賢所、秋元ご神水、それぞれの根源龍脈を潤し巡りながら、入り混じり、地球の大動脈につながる交点と言われる沖縄のポイントへと向かいます。









。o○☆゚:..。o○☆ 夏至チャクラパワーアップツアー in宮古島 *:..。o○☆゚*:..。o○☆      

○●○●○●○●○● with サンサール春水&矢加部幸彦 ○●○●○●○●○● 

    ━─━─━─━─━─ 2014.6.20-23 ━─━─━─━─━─



2011.11.11.11.11-愛と調和のゲートが開き、アセンションの光の波が降り注ぎ続ける中、宮古島チャクラポイントのヴォルテックスもいよいよ昂まりパワフルに躍動しています。

夏至は一年で最も昼が長くなるとき。
年単位での満月、満陽
太陰の節目冬至から徐々に光が増して、最高潮に達するとき。

春分からは特にアセンションエネルギーは加速し、月蝕、日蝕、グランドクロスを経て宇宙のリズムと同調する次元ポータルが夏至の満陽で最大に開きます。

このタイミングにリアルチャクラポイントが存在する宮古島と繋がって、すべてのチャクラを開き、愛と調和のエネルギーと一体化するツアー をプランニングしました。

これまで過剰に膨張してきた物質至上主義的な男性性波動を必要十分なレベルまで削ぎ落とし、本来の受動性・柔軟な女性性を正しいレベルまで呼び起こし、宮古島の第1チャクラから第8チャクラまでを巡ってエネルギーとじかに繋がるように丁寧にエネルギーセンターを開いていきます。

特に、女性、男性、母性、父性といった生命エネルギーの根源をバランス良く調整し、今この地球に繋がりながら浮き上がることなく、宇宙と一体化していくことを意図したコースをチョイスしました。

また、宮古島は天照大神ゆかりの島とも言われており古神道セラピストで神道音楽家の矢加部幸彦さんによる
夏至万感のご奉納
「日本神道と皇室の知られざる秘密」というテーマでのお話会も織り交ぜ、日本民族の根源の精神に触れ、シェアすることでさらに 素なる力の再生を促します。

新たな愛の次元を受け入れ、軽々と過去や執着を浄化し、子宮島とも言える宮古(子)島の胎内で清々しく再誕生する。

2014年後半、2015年の新たなサイクルに向けた準備、エネルギー調整としても大きな意義のある体験となるでしょう。

ぜひ、パワフルな夏至のチャクラツアーをご検討くださいアップ


2014.6.20 3:00pm~8:00pm
男性性手放す右手~女性性受け取る左手
右手-第5チャクラ-左手-夕陽ー4ヶ所

部分参加 6,000縁 (島在住者5,000縁)

2014.6.21  4:50am~4:00pm
夏至パワフルな日の出~生命の躍動、ハートを開く
第1チャクラで朝陽-第2チャクラ-第4チャクラー6ヶ所

部分参加 12,000縁 (島在住者11,000縁)

2014.6.22 9:00am~4:00pm
サードアイ~天空のチャクラ
第6チャクラ-第7チャクラ-フルコースハーブランチー3ヶ所

部分参加 10,000縁 (島在住者9,000縁)

2014.6.23 10:00am~4:30pm
神域に繋がる~新次元へ変換のチャクラ~矢加部幸彦氏とともに感謝のご奉納
第3チャクラ-第8チャクラー3ヶ所

部分参加 8,500縁 (島在住者7,000縁)

5:30pm~7:30pm
古神道セラピスト 矢加部幸彦氏による
「日本神道と皇室の知られざる秘密」お話会
美島占家サンサールにて

部分参加 3,500縁 (島在住者3,000縁)


全日程(6/203:00~6/23お話し会まで)参加者 35,000縁
フェリー代金 2,000縁
ガソリン代 1,500縁
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合計 38,500縁


部分参加も可能です。
特に強化したいポイント、ご都合ご予算に合わせてお申し込みいただけます。


募集締め切り  2014年6月15日


ビックリマーク島外からご希望の方は、6/20、21ロックフェスティバルのため、宿泊予約が困難になる恐れがありますビックリマーク

アップ5月10日までに全日程参加お申し込みされた方には、
ツアー期間の宿泊先(ペンション)を限定2部屋ご用意できます。
朝食付き1泊3,700円 海の見えるアットホームなペンション音譜

お早めのご検討をお勧めします!!



宮古島チャクラツアー1(母女性力アップツアー)

宮古島チャクラツアー2(太陽神海洋神ご奉納ツアー)



ベルお申し込みフォームベル



【ツアーエスコート】

ご案内 
 
サンサール春水
美島占家サンサール 運営

「運命学」「インスピレーション」「神話」がセットになったオリジナル占術「華神占命(かしんせんめい)」を考案。2011年7月~11月宮古島のエネルギーチャクラポイントに光を降ろす巡業を行う。運勢カウンセリング、リーディングレッスン、宮古島チャクラポイント案内等を行なっている。


お話会

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矢加部幸彦
古神道セラピスト 龍笛 舞い 古神道セッション
大和ことほぎの会主宰

  

日本における前世療法の先駆者の一人で、TV,雑誌等のマスコミにも登場。現在は豊富な臨床経験と合わせて独自のメソッドを確立。古神道修道士としても、全国にワークショップを展開。昨年、日本・アルメニア外交関係樹立20周年記念の際には、アララト山にてご奉納演奏を果たす。



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ご協力サイト↓
「いやさかの日本、イベントでつながるプロジェクト」

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☆ツアー料金の他に、ガソリン代1日1,000縁と、伊良部島、大神島に渡るフェリー代がかかります。

☆ツアー料金には送迎が含まれます。
プラン以外の飲食、宿泊、宮古島までの渡航費、旅行保険などは含まれません。

☆お支払いは原則前払いとし、指定口座に前日までにお振り込みください。
着金確認できない場合にはキャンセルとさせていただきます。

☆お振込後の当日キャンセルの場合には50%のキャンセル料が発生します。

☆当方の都合または、天候その他の不可抗力な事由によって催行不可となる場合には、催行割合によって全額または部分返金いたします。

☆汚れてもよい服装、運動靴、虫よけスプレー、タオル、着替え等の準備をしてください。

☆ツアー中に発生したいかなる不測の事故・事件等については責任を負いかねます。
身の保全、健康管理は自己責任で対処のほどお願いいたします。



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ご案内:運勢力をUPして、未来を創る運勢カウンセ