クソアニメといわれてきたけんぷファーですが、後半になっていい感じになり、最終話では・・・


モラトリアムの落書き帳


モラトリアムの落書き帳

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涙出てきた・・・

超展開すぎてワロタとかそんなレベルじゃない、筆舌に尽くしがたい、あまりの「超展開」・・・

これは視聴者を置き去りにするどころか、視聴者を強制的に力任せで、終着点に運んで行ってしまった。

なんという力を秘めたアニメであったことか・・・

「にゃんこい!」「そらのおとしもの」といった良作を一瞬にして蹴散らすインパクト、とんでもない破壊力。

なんなんだこのアニメは・・・


あえていおう、最高のクソアニメであったと・・・


うん、やっぱりクソアニメだわwww


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番外編・・・だと?

あと1回ちゃんとやろうよwww




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なにこの天使・・・いやいや、この笑顔に騙されちゃ駄目だ!


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何とまあ、驚きの黒さwwww

黒い!黒いよーお母さーん!

この子すごく黒いんですけどー!


しかしながら、遠まわしに爽子にひどいこと言う胡桃ですけど、天然の爽子には効きませんw


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ざまあwww


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今日もニヤニヤする話を展開するイケメンw


さて、爽子が風早くんといい感じになるシーンでも邪魔に入る胡桃ですが・・・
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ざわ・・・ざわ・・・

風早が「胡桃沢」と呼んだことで、くるみが下の名前でないことが判明!


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ホッとする爽子・・・


いやぁ青春すなあ・・・(´;ω;`)


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胡桃沢梅ちゃんは引きつった笑顔かわいい

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この何か企んでそうな横顔はナイスですなw

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絶対に許さない

先日、二度目の劇場版マクロスFをみてきました^^いやあ歌だけは本当に素晴らしい・・・

マクロス作品はFしか見たことがないのだけれど、友人から他作品の概要を聞いた結果、

武力ではなく歌、文化で世界を救おう、争いを止めようという概念が根底にあるってことでいいのかなあ?


歌で世界を救う・・・素晴らしいですね^^

かなり前にある歌手が「音楽(歌)で世界を変えられるか?」と質問に対し、

「音楽を聴けば、人は変わる・・・人が変われば世界は変わる・・・」とおっしゃっていました。


うわー、歌、音楽ってすごいなー・・・っじゃなくて!

なんて安易な線形思考だろうと当時思ってました。

部分を足し合わせたら、足し合わせることによって合成の誤謬が働いて、予期せぬ結果を招く現代社会。

これは地球環境問題を考えればわかるように、部分部分の発展が必ずしも全体の発展にはつながらないことからも明らかですし、還元主義や線形思考にはなじまない現象がこの世の一般的な現象であるといえます。


歌、文化で世界を救うに越したことはありませんが、文化の差異における闘争の方が歴史的に大多数を占めるだろうし、闘争の中で拳銃を突き付けられた際は、「私の歌を聴いて下さい」とでもいうのだろうか?めでたいなあ・・・やはり歌で世界を救うというコンセプトは綺麗事だよなあ・・・


とか考えながら映画見てましたwww


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いやあ、面白いわ・・・つい最近までネギま(笑)状態だったのに・・・

日常もの、萌系の話にとどまらず、壮大な物語も展開していくという・・・


まぁこういった類の作品は数多くあると思いますが、日常系からのシリアス展開は上手くバランスをとれればいいのですが、往々にしてつまらなくなりがちです。

ネギまに関してはこのバランスが絶妙だと思う、さんざん枝別れ的エピソードがありながら、主題がブレない、太い幹が一本通っている印象を受けます。


個人的には日常のなかでの、シリアスとまではいかない少し毒っ気?のあるセリフ、展開が好きです。

平穏な日常の破壊ではなく、ちょっと突っついてやるかといった具合の・・・


「全て」だとか「夢」だとか誰もがよくやる勘違いさ!!そんな大層なモノにすがらずとも日々の小さな幸福と愉しみがあれば、人間って奴は生きていけるらしいぞ?

だれもが夢破れて裏切られる!!それでも生きられると知ってつまらん大人と相成る訳だが・・・それも悪くはない・・・お前もそうして生きるがいい


エヴァンジェリンちゃんかわいいよー


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レベルアッパーにより能力者となった佐天。

風を操る能力?スカートめくりにぴったりですね^^

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集団心理・・・みんなでやれば怖くない!という気持ちでレベルアッパーを

友人ら皆で使用した結果・・・友人の一人が倒れる!



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友人が倒れたことに対し、自責の念にとらわれる佐天・・・そして自分も同じように、という恐怖。

そういった心理状態ではやはり親友に頼ってしまうものなのでしょうか、初春に電話をかけます。


「レベル0って欠陥品なのかな?それがずるして力を手に入れようとしたから罰があたったのかな?」

「危ない者に手を出して、周りに迷惑かけて・・・あたし・・・」



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泣けた・・・



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次回ではド派手なバトルを期待しております。お姉さま。