天使ちゃんマジ天使!って言われてるのがさっぱり理解できなかった僕ですが、この5話を見て・・・
あえて言おう・・・
天使ちゃんマジ天使!って気分にちょっとだけなったw
まあ基本的に作画があまり好みじゃ無いので、ちょっとだけw
個人的にAngelBeats!があまり好きではない理由が最近やっと分かったので以下に。
僕自身、「残酷な現実」をみせる話が個人的に嫌いなのだと、いや嫌いになってきたのだと分かりました。
かなり前だと、「ああ、ゆりっぺかわいそうに・・・」とか「この子にはなんの罪も無いのに・・・」とか言って、目に涙を浮かべて「神アニメ」っと声高に叫んでいたでしょう(笑)
まあ現実でも、そういった「残酷な現実」「どうしようもない現実」は多々あって、直視しなければならない問題だと思いますが・・・それを直視してもなんにもならないじゃんって最近思えてきました。
そう思えてきた理由は、「残酷な現実」は人間社会ではどこにでもあって、永遠に無くならないものだし、それと戦う他ないと理解できたからです。(戦うことすらできない人もいることを知った上で)
「残酷な現実」をみせる話は、お涙ちょうだいといわれる、重たい、胸に迫る話だと思いますし、面白い作品も多々あるとは思いますが、ぼくはもう「残酷な現実」を知っていますし、どうしようもないことも知っています。それを直視したままでぐだぐだしてられない・・・
残酷な現実と戦うしかないんだ・・・
GWのバイト忙しすぎンだよクソが!!
残酷な現実と(ry