「半分の月がのぼる空」をみたのはこのためですw
このまま何もせず夏休みを終えていいのか!っということで0泊3日で伊勢神宮に行ってきました。
夜行バスで東京・名古屋間を往復。
ちゃんと正規ルート外宮→内宮で回りました。平日でもかなり人いたので、週末とかすごいんだろうな・・・
名古屋にも寄ったのでパシャリ
そういえば不味いと評判?の伊勢うどんを昼に食べたのですが・・・うん、評判通り!
前に名古屋の味噌煮込みうどんを食べた時も思ったのですが、愛知周辺の人って味覚おかしくね?
愛知の人ごめんなさいw
「半分の月がのぼる空」をみたのはこのためですw
このまま何もせず夏休みを終えていいのか!っということで0泊3日で伊勢神宮に行ってきました。
夜行バスで東京・名古屋間を往復。
ちゃんと正規ルート外宮→内宮で回りました。平日でもかなり人いたので、週末とかすごいんだろうな・・・
名古屋にも寄ったのでパシャリ
そういえば不味いと評判?の伊勢うどんを昼に食べたのですが・・・うん、評判通り!
前に名古屋の味噌煮込みうどんを食べた時も思ったのですが、愛知周辺の人って味覚おかしくね?
愛知の人ごめんなさいw
最近実写映画にもなった三重県伊勢を舞台にした作品。
不治の病をもったヒロイン・・・いまやってるドラマ「美丘」(見てないけど)と同類の作品でしょう。
思ったけどこういった系統の作品は、ヒロインが死ぬか、
もしくは作中で死を描かず、「残り少ない命だけどずっと一緒にいようねEND」っていう2パターンに大体分類できるのかも。
半分の月が昇る空・・・まあよくある他のこういった作品とストーリーは似たり寄ったり。
実写化しやすい内容で、一定の感動を得やすいジャンルなので映画化になったのも納得。
・・・とまあ特にこれといって突っ込むとことはない作品なのですが(自分がこの手の作品はあまり好きじゃないこともあり)、見ていてサブキャラの魅力が光る作品だなと思いました。てかサブキャラでもってる作品。
もと暴走族の看護師もそうですが、特に魅力的なのは担当医の夏目。
3話より
クソ餓鬼!何でそんなに楽観的なんだ!能天気に笑ってやがんだよ!
何もかも上手くいくわけないだろーが!
泣いて病気が治るかよ・・・わめいて治るかよ!
希望なんざゴミみたいなもんだ・・・そんなもんにすがりつきやがって・・・
お前な・・・お前が認定医試験だの論文だの教授の意向だの気にしている間に・・・
最後の一言で自らにも向けた言葉だとわかる印象的な主治医、夏目のセリフ。
夏目のような存在がいなかったら空っぽな物語になってただろうと思います。
エンディングは後味を悪くしないよう計られていますが、夏目の「選択」の後悔をしていないという表現が作中で明確にされていれば主人公の「選択」にも説得力が増し、エンディングもより引き締まるんじゃないかと感じました。
まあ嫌いなジャンルとかいいながら泣きながら見てるんですけどねw
―私にできること―
ここ3日間で「パンツじゃないから恥ずかしくないもん!」というキャッチフレーズで有名なストライクウィっチーズの1期から2期の最新話まで視聴しました。
まああれこれ考える必要のない、語ることのないストーリーだけど、各週アニメとは思えない作画の出来の良さには感心しました。戦闘シーンとかも結構熱いです。
あと・・・
ストーリーの進行とともにキャラ付けも蓄積されていくので、初見では区別つかないキャラでも魅力的になっていきました。登場キャラ多いんですけど、個々の特色を潰し合うことなく描かれていてすごいですね。
萌えと出来の良いバトルシーン。話題を呼んでいるのも納得の作品でした。
・2期で一番好きな話。
エイラーニャ回。背景も含めふつくしい構成。
「ありがとう」
お姉ちゃん回。かっこかわいい。〆も最高。
個人的に1期の方が好きだけど、2期ではペリーヌのキャラ付けと中2設定が強化(?)されていてなかなか。
「烈風斬を超える真烈風斬」とか吹いたw
最後に鉄壁の光の画像を張って了。
安心と信頼の光―
・パッと見の個人的ヒロインの好み
絢辻>七咲>ラブリー>その他 って感じでした。
中田さんルート・・・初見では微妙なヒロインだなとおもってたんですが・・・
あれ?可愛いですねー・・・
声が小さい、人見知りなどから何事にも消極的な動態を示しそうな中田さんですが
恋愛に関しては自分から遊園地に誘ったり、手をつなごうとしたりと妙に積極的。そこが可愛いよね。
つーかEDきくとズコーって気分になってなんか楽しいw
あと以下teitterからの引用。
"アマガミを見た感想を「AVの行為前を見てるみたいです」って監督に言ったら「そのつもりでやっている」って言われたときには吹いたな。"
ワロタw
アマガミはAVだったのか・・・