あんじんコンサート、ありがとうございました | moment

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日々すぎていくこと。音楽のこと。これからのこと。永遠に続くような一瞬のこと。

おはようございます。






椿優衣です。



初のワンマンライブ?ソロコンサート?

大盛況、大成功で無事に終わりました。


主催でたくさん動いてくださっていた「コロボックルの会」のみなさん、場所を貸してくださった有限会社「按針」さん、ありがとうございます。



小学校時代の校長先生、ピアノの先生、市議員の南さん、町内会長さん、郵便局長さん、インターナショナルスクールのみなさん、セブンイレブンのスタッフさん、地域のみなさん、友人や友人の家族、そして、私の家族親戚、遠い親戚までも駆けつけてくれました。



当初、6、70人の動員予定が、始めの段階で

103人を超え、それからも会場に入りきらないほどのお客様にご来場いただきました。

「茶古里」のママはお仕事前に来て、お花を家族に手渡してくださっていました。


スタート後にも何人もご来場いただいていたようで、中に入れず帰られた方や、会場外で聴いてくださっていた方も多く、お顔を見ること、ご挨拶することができなかった方もいらっしゃいました…。本当に申し訳ありませんでした。。





素敵なポスターを描いてくださった血脇さん、そしてポスターを貼らせていただいた商店のみなさん、本当にありがとうございます。

「このポスターを見て来た!」とおっしゃってご来場いただいたお客様もたくさんいらっしゃいました。






終演後、ご好意で「あいざわ菓子舗」さんから、ご来場のお客様へお菓子の差し入れもいただきました。


ギターと心のサポートをしてくれた、カツオさん。突然のことにも対応してくれて、津軽海峡冬景色はお客様の心を掻っ攫って行きました。会場大盛り上がりでした。



当日の朝、エフエム戸塚の土曜日、11時から生放送番組「イベントナビゲーション(イベナビ)」に、電話中継でパーソナリティーの田口晴奈さんが繋げてくださり、ライブの告知をさせてくださいました。



書ききれない、感謝してもしきれないほどのことが、2018年12月8日にありました。小さい頃から今もなお、地元の人に大事に育ててもらっているんだなぁと嬉しくて、帰り道一人で泣きました。



そして、やはり、家族の存在がどれだけ私を支えてくれているかを肌で感じました。私が対応しきれないところを、全て裏で対応してくれていました。


皆様からいただいた「お気持ち」は、町のために、横須賀での活動のために大事に使わせていただきたいと思います。



この場をお借りしてですが、本当に本当に、ありがとうございました。

(ありがとうの言葉を かみしめながら 生きてみます 私なりに)






椿優衣