小さい頃は 神様がいて
不思議に夢を叶えてくれた
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こんにちは、大人になった今も
わたしの周りには神様がいっぱいいます
椿優衣です。
昨日は久しぶりのシャバでした。
( シャバの空気はうまいぜぇ… )
イベント会場に
ミュージシャンの先輩から
お世話になっている方
友だちに ファンの皆さんまで
本当に たくさんの人が
会いに来てくれて
嬉しいのと
楽しいのと
嬉しい嬉しい嬉しい
で、嬉しいでした。笑笑
「ありがとう」を言うことが
多い人生だと、いつだかに言いましたが
我ながら なんて幸せな人生を
生きているんだろうかと思います。
ないものを数えたり
不平不満を口にするばかりより
「ありがとう」を
たくさん言える日々を送れることに
感謝して生きていた方が断然幸せだと
気付けたのは、今の活動や仕事を続けさせてもらっているからだと思っています。
日頃から幸せな気持ちを倍増させるために
(あと、何かあった時にご挨拶できるように)
していることがあって
音楽活動をはじめてからはとくに
誰かに
何かをしてもらった時
母に必ず言うようにしています。
どこどこの誰々さんから
"こんなことを言ってもらったよ"
"こんなものをいただいたよ"
"こんなことをしていただいたよ"と。
たいがい母は
「いついつにこんな事もしてくれた人だよね?
本当に、ありがたいねぇ」
「そういえば、お母さんにも声をかけてくれたよ、ありがたいねぇ」
などと、返してくれます。
この母の"ありがたいねぇ"
という言葉が、わたしは大好きです。
有り難い…
本当にその通りだと思う。
第一に
心や身体の心配をしてくれること
どんな場所でも、どんな形でも
活動を応援してくれること
血の通った
温かい言葉をかけてくれること
わたしを思って、差し入れやプレゼントを
贈ってくれること
ありがたいです。
ちなみに。
わたしのブログまで読んでくださってる方は
こういった わたしの記事を読んで
「はいはい、幸せ自慢ね」
「恵まれててよかったね」
なんて思う人はいません。
幸せに気づけるのは なぜか?
わかっているからです。
母が ありがたいね、というのも
そういうこと。
いまだに
犯罪者はシンプルに
地獄に落ちろと思っているし
今まで 意地悪してきた 人たちは
タンスの角に足の小指、定期的にぶつけろ
駅の改札通る時、残高なくて挟まれ
通りすがりに、わんちゃんに吠えられろ
って、気持ちあります。全然あります。
日日是好日ですよ……(✋🏻˘ ω˘👌🏻)
という気持ちもあれば
Go to hell !!
親指を下へ シュッ…
という気持ちも 備わっているのであしからず。
これからも、そんな椿優衣をよしなに。
椿優衣

