こんばんは
ブログの更新が
滞っておりますが…
この3日間は
もうこれ以上は無いのでは?
っというくらいの
沢山の愛を頂きまして
(私、〇ぬの?ってなったw)
感無量すぎて
毎日号泣しております![]()
特に今日は
旧居のアパートの
退居の立会いがあり
鍵を返却。
それだけでも
だいぶ
センチメンタルになる
出来事ですが…
そのついでに
せっかく旧居に来たので
同じアパートの
ご近所さんや
先日、寄せ書きを
書いて下さった方々に
夫婦2人で
引っ越しのご挨拶と
これまでの御礼も
出来ていなかったので
直接会いに伺った。
皆さん口々に
温かい言葉と
優しい激励を下さって
心は![]()
![]()
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とある方は
嬉しい言葉を下さった。
『〇〇さん(私の名字)!!!
有言実行したわねぇ!
あなた達すごい!』

『ん?何がです?』
『あなた達、昔言ってたじゃない。
いつか自分の車と家を持ちたい
って。言ってたわよ。
たぶん10年くらい
前じゃない?
それを叶えたんだなぁって。
私、とっても嬉しいの。
今の時代、なかなか
叶えたくても叶えられない人も
沢山いるのよ。
それを実現したんだもん。
立派よ〜。頑張ったね。
もちろん
家があるとか無いとか
車があるとか無いとかが
幸せの
ものさしでは無いのよ。
そんなのは
どっちでも良くて
そうではなくて
夢のために必死に頑張って
それを実現していくことが
すごい事じゃない!』
と、目に涙を浮かべて
自分の事のように
喜んでくださり…
ご自身の経験談を
沢山お話し
してくださり〜
やだぁー
泣きそうぅぅぅ![]()
っとなったり
他にも
御礼の品を持って
ご挨拶に伺ったのに…
逆に大量の
プレゼントを
用意して下さってた
みたいで
御礼に行ったのに
むしろプレゼントを
貰いに行ったみたいに
なるという![]()
恐縮すぎる…![]()
同じアパートに住む
元気なおばちゃんには
『〇〇さんの
元気な声が
聞けなくなるのかと思うと
寂しいです〜』
と話すと
『何言ってんのよ!
同じ地域に住むってのは
何かきっと過去世からの
深いご縁で
繋がってる者同士だと思うのよ。
だから
これからもきっとまた
会えるわよ〜!』
と言って頂きました![]()
その
おばちゃんですが
先ほど
退居の立会検査の時に
部屋の検査をしに来てくれた
管理会社の方が
『地域のドンみたいなおばちゃん』
と呼んでいてちょっと
笑いました![]()
先日、地域のドンみたいな
おばちゃんが会社にやってきて
ゴミ捨て場にカラスが来るから
カラス避けのネットをつけて欲しいと
言いにきたって話を
していたんですけどねw
地域のドンって
管理会社の人に
呼ばれてるのを聞いて
すぐに私も
そのおばちゃんを
思い浮かべてしまい
可笑しくてケラケラ
笑ってしまいました。
愛すべき
地域のドンみたいな
おばちゃんなんですよ![]()
そんな風に
皆さんから
沢山の愛
品物では無く
形の無い
優しくて温かくて
お金では決して買えないもの
を沢山溢れるほどに
頂いてしまい…
ほんと…
わたし…
え?天に召されるの??
ってなってますw
こんな幸せな事って
これ以上無いのでは?
っと初めて
思ったかもしれない。
私がやってきたことは
間違って無かったのだなと
一つ何かが
結論したような
そんな気がしました。
そんな帰り道。
そういえば
旧居の近所には
有名なソーセージ型の
ぎょうざ屋さんが
あるのですが
近いのに
実は買ったことが無かったね
と旦那くんとなりまして
帰りに寄ってみました。
そこの
ぎょうざ屋さんの
店員さんが
腰がだいぶ曲がった
もう80は超えているであろう。
なんなら
90近い?!
相当なおばあちゃんが
出てきて
机に手をつきながら
ゆっくりゆっくり
私たちが買った品物を
袋に詰めてくれて
しかも
会計の計算が
端数を端折って
おまけしてくれるわ
最後に、余ってた
筍の炊き込みご飯の
お弁当を袋に
サービスで1個
詰め込んでくれて![]()
こうゆう
昔ながらのお店って
人情味があって
温かいなぁって思った。
今はネットや
店舗に行ったとしても
セルフレジで
人とも接することなく
お買い物が出来てしまう。
それはそれで
便利だし気楽だけれど。
こうやって
人情味を感じるような
お店も
残り続けて欲しいなぁ
と感じたりして。
感無量で帰宅しました。
↑
ぎょうざ屋さんが
サービスしてくれた
お弁当をお皿に盛った。
体重記録 4月28日(日)
今日のよかったコト
これまでの集大成が
一気にやってきたようで
感無量過ぎる。















