こんにちは。
かずです。
4/26イベントのお知らせ
@浜松市
お母さんの介護が始まってから、
優しくできない自分に
落ち込むことはありませんか?
本当は、
もっと穏やかに接したい。
もっと笑顔でいたい。
「大丈夫だよ」って
やさしく言ってあげたい。
そう思っているのに、
お母さんの一言や行動に
ついイラッとしてしまう。
頭では、
「もう一人ではできない人」だと
理解しているつもりなのに。
そんな自分に、
「冷たい娘だな」
「もっとちゃんとしなきゃ」
と、責めてしまうことも
あるのかもしれませんね。
でもね。
優しくできないのは、
あなたが冷たいからではないんです。
まずは、
あなたのからだも疲れている。
普段のやることに加えて
お母さんのことに
あなたの時間が取られているのだから。
そして、
介護のしんどさは、
現実的な負担だけでなく、
これまでの
お母さんとの関係の中で、
飲み込んできた思いまで
一緒に心を揺らすことがあります。
わかってほしかったこと。
がまんしてきたこと。
言えなかったこと。
ずっと平気なふりをしてきたこと。
そういう未消化の思いが
お母さんと向き合うたびに
顔を出すのかもしれません。
だから、
お母さんに
優しくできない日があっても、
自分を責める前に、まずは
こう聞いてあげてほしいのです。
「私は今、何に疲れているんだろう」
「本当は、何をわかってほしかったんだろう」
罪悪感は、
もっとがんばれというサインではなく、
「もっと自分の気持ちを見てあげて」
というサインかもしれません。
いい娘でいようとする前に、
壊れない自分でいること。
それは、
介護を続けていくうえで
とても大切なことだと思っています。
お母さんとの関係で
心が揺れている自分がいること。
それにまず
気づいてあげることで、
あなたにとって
無理のない関わり方が
少しずつ見えてくるのかもしれません。
お母さんに優しくできない罪悪感や、
家族へのモヤモヤ、
昔からの親子関係で傷ついてきた思い。
そんな、
誰に話したらいいのかわからない
「ひとりで抱えている思い」を、
この場所で、少し言葉にしてみましょう。
↓ ↓ ↓
30分無料(オンライン)
スタートアップセッション
LINEでご案内しています。
▶︎LINE登録はこちら
人それぞれ違う
心の設計図
その設計図に描かれた
宿命キャラたち
↓ ↓ ↓
宿命キャラ(トイロキャラ)については、
ここを読んでね
↓ ↓ ↓
東洋運命学の宿命図を手がかりに、
母との関係で生まれた“心のクセ”をほどき、
「いい人」をやめて
自分らしさを取り戻す力を育てる
人間関係改善の専門家
山口和子
◇母娘関係セラピスト
◇一般社団法人ミッションメンタリング協会
副理事・認定トレーナー
◇コアクリーニングさろん「うたたね」代表
◇拠点:浜松市
▶︎LINE登録はこちら
LINEでは
30分無料相談を
ご案内しています
ご自分の
心の設計図を
調べることもできます
宿命キャラについて
もっと詳しく知りたくなったら









