ツドイのこと
ツドイからだいぶ日が経ちましたが
気分転換が必要だと思い、ブログに手を付けました。
ツドイのこと。

「ニサンジカンクライノツドイ」というタイトルのイベントが
先日(まだ肌寒い晴れの日に)開催されました。
■ニサンジカンクライのブログ http://fmtnsh.exblog.jp/
だいたい2、3時間開くというゆるーいイベント。
徳島のまだ出会ったことのない作家さんがたくさん集まったイベントで
私にとっては大興奮の2、3時間くらい。
いろんな人と話をしていたら、あっという間に時間は過ぎました。
木、土、布、植物、写真…扱われている素材は全部違うのに、
なぜか空気はまとまっている。
そんな世界でした。

レンガづくりの建物の中で、
植物があるのは正解だと思った。

ふわっと綿菓子みたいに溶けそうな写真だった。akaneさんのカメラ。

ツドイのアイドルの小さな手。

パセリの山。
もみじ市みたいになればいいな。
私も何かしたい。
気分転換が必要だと思い、ブログに手を付けました。
ツドイのこと。

「ニサンジカンクライノツドイ」というタイトルのイベントが
先日(まだ肌寒い晴れの日に)開催されました。
■ニサンジカンクライのブログ http://fmtnsh.exblog.jp/
だいたい2、3時間開くというゆるーいイベント。
徳島のまだ出会ったことのない作家さんがたくさん集まったイベントで
私にとっては大興奮の2、3時間くらい。
いろんな人と話をしていたら、あっという間に時間は過ぎました。
木、土、布、植物、写真…扱われている素材は全部違うのに、
なぜか空気はまとまっている。
そんな世界でした。

レンガづくりの建物の中で、
植物があるのは正解だと思った。

ふわっと綿菓子みたいに溶けそうな写真だった。akaneさんのカメラ。

ツドイのアイドルの小さな手。

パセリの山。
もみじ市みたいになればいいな。
私も何かしたい。
最近買った雑誌のこと
雑誌MEMO■『関西の手仕事』
エルマガジン社の別冊。『東京の手仕事』も良かった。/職人仕事も職人も全般的に好き。/こういうの見るとどこかに出かけたくなる。
雑誌MEMO■『自休自足』vol.29 田舎だから住めた家
創刊からファン。途中、編集長変わったり、リニューアルしたりしたけど、変わらず良い。/写真の選び方とかが好き。「おっ」と思う編集誌面にたまに出会える。/特集内の「図書館のある家」にぜひ建物探訪してみたい。
雑誌MEMO■『住む』2010年春号
表紙のような風景に犬が居たら、、、私の理想。/雨宮秀也さんの写真が好き。ドアノブに焦点がきてたり、配管に焦点がきてたり、床に焦点がきてたり、変な間があったり、という視点が大好きだ。/小屋も載ってたのでうれしい。
雑誌MEMO■『広告』2010年4月号 人はなぜ、再びものをつくりはじめたのか?
ほんとはリニューアルする前の方がクリエイティブな感じで好きだったのだけど。/「プロ」と「アマチュア」の違いをそれぞれのプロが語っているページがとても興味深い。プロになろう。
エルマガジン社の別冊。『東京の手仕事』も良かった。/職人仕事も職人も全般的に好き。/こういうの見るとどこかに出かけたくなる。
雑誌MEMO■『自休自足』vol.29 田舎だから住めた家
創刊からファン。途中、編集長変わったり、リニューアルしたりしたけど、変わらず良い。/写真の選び方とかが好き。「おっ」と思う編集誌面にたまに出会える。/特集内の「図書館のある家」にぜひ建物探訪してみたい。
雑誌MEMO■『住む』2010年春号
表紙のような風景に犬が居たら、、、私の理想。/雨宮秀也さんの写真が好き。ドアノブに焦点がきてたり、配管に焦点がきてたり、床に焦点がきてたり、変な間があったり、という視点が大好きだ。/小屋も載ってたのでうれしい。
雑誌MEMO■『広告』2010年4月号 人はなぜ、再びものをつくりはじめたのか?
ほんとはリニューアルする前の方がクリエイティブな感じで好きだったのだけど。/「プロ」と「アマチュア」の違いをそれぞれのプロが語っているページがとても興味深い。プロになろう。
徳島の好きな作家さん

徳島の好きな作家さんの一人で、お友達のanちゃんがついに「おうちショップ」をオープンさせます。
手作業でひとつひとつ木を削ってつくった、ひとつひとつオリジナルの木のコモノたち。
木のやわらかさとかにおいとかどんな風に手になじむのとか、
ひとつひとつ触ってかんじてほしい商品です。
あったかーい。
のです。anちゃんらしく。
おうちショップ詳細はanちゃんのブログまで。
http://d.hatena.ne.jp/soramame23/
■3/20-22 OPEN
そして、これまた好きな作家さんの一人、徳島の家具作家のvisionary scheme Riuさん。
anちゃんがつくった「木のいしころ」がごろごろしている下の椅子がriuさんの作品。

サビとかつけたり色を剥がしたりして、わざとアンティークな雰囲気に仕上げているこだわりさんです。
「木のいしころ」の木目とかやわらかいカタチとかと、椅子のアイボリーな懐かしい色合いがぴったりです。

こういうコラボを見ることができて、ちょっとフフッ♪と思ったり。
徳島の作家さん、もっともっと増えていってほしいなー。
そして、そのお手伝いをしていけたら、と思う。








