にうしんぐる速報
明日ついにインコレですよ!
企画された頃はまだまだ先だなぁと思っていたのに
時間が経過するとはやいもんです。
こう、今まで自分が参加させて頂いたライブというのは
基本しっとり系で、座ってゆったりみたいな感じだったのですが
今回はオールスタンディングです。
ケガ等のないように、気をつけて楽しんで下さいね!
腕振ったり体動かしたりするともっと楽しいかもしれません。多分。
何やらインコレちゃんうちわとか、インコレちゃんTシャツとか色々あるらしい(・∞・)
んで
今回のインコレを作るにあたりにうしんぐるを作りました。
また発表がギリギリになっちゃうというのは自分の性格上仕方の無い事なのかもしれません。
「こんな曲もあるのかー」程度に聞いて頂けるとうれしいです。
デモ音源はこちら
「パンプキンファイター」by Re:Na.net
1.パンプキンファイター
2.君と出会ったとき
3.message
以上三曲です。またまた作曲はRYOU君。今回はミックスまでして頂いてしまいました。ありがとうありがとう。
ちなみにRe:Na.netってどういう編成なのよ。みたいなお話も全くしていなかった事に気づいた。
今回は4人編成です。
Vo.俺
Gt.蓮音(れんおん)
Ba.えーじー
Key.RYOU
全員バカです。あとオタクです。どうしようもねぇな。
明日は会場の皆さんとSSLWの皆さんとで精一杯楽しんでいければと思います。
一緒にコレクションって歌いたい!!
そして
やっぱりモイかわいい。
来てくれる方々、明日はよろしくな!!
(ちなみに当日券分の分もチケットは全て完売してしまいました、お問い合わせ頂いた方、申し訳ございません)
真剣に最近流行のあの曲を考えてみた
最近、世間を賑わせているあのCMソング
キンチョーの虫コナーズ。
けだるいメロディーにぶらぶら踊るあのおばちゃん二人。
どうしてあのCMが僕等の心にクリーンヒットするのかをちょっと真剣に考えてみました。
ちなみに、完全な自分の偏見と半分以上のおふざけが含まれているので
真剣に見るものでは無いです。ご了承下さい。
音楽とダンスをメインとして使っているあのCMですが
どうしても、音楽を使うとすると年代別の好みが出たりする。
そこそこ年齢を重ねたお父さんお母さん
自分を含む二十代後半あたり
そして最近の学生の人達。
しかし、このCMソングはそういう層を越えて幅広く支持されているのだ(苦手な人がいたらごめんなさい)
・この曲はプログレッシブロックである。
J-POPの曲の多くは「わかりやすく聴きやすい」をテーマに作られる事が多いの思うのですが(多分)
最近はアニメソング等もチャートにどんどん入るようになりました。
アニメソングやゲームソング等はわりと制作側の趣味で作られる事も多く
難解な曲も多くあります。これ何拍子よみたいな。
そんなこんなで、自分のようなオタクは変拍子の曲を聴くとちょっと反応します。
っていうか、変拍子が入ってるだけで好感度アップです。趣味です。
そして、この虫コナーズのテーマソングは、基本4/4拍子の曲ですが
「見えない網戸」に入る前の一小節だけ3/4拍子になります。立派な変拍子です。
最近、利用者の平均年齢が低下しているらしいニコ厨等も取り込んでいるに違いない。やるな虫コナーズ。
・二十代中盤から後半のオタクを引き込むであろうベースライン
1998年に一世を風靡したアニメがあります。(風靡したかどうかは知りませんが)
そのアニメは「サイレント・メビウス」といいまして
内容なんぞはさっぱり覚えていませんが、主題歌が神でした。
自分と同年代の友人はみんなしてその歌をいい曲だと崇めていたものです(自分の周りだけだと思います)
虫コナーズのベースライン。この主題歌「禁断のパンセ」のBメロのベースラインを思い起こさせます。
多分、このへんから自分は青春時代を思い出して、この曲の虜になってしまったのでしょう。
多分、自分と同年代で、当時このアニメを見てた人間はきっとこのCMにハマってるに違いない。
すごいぜ虫コナーズ。
・年齢を重ねたお父さんお母さんの為のサービスも忘れないダンス。
10代の方にはもうさっぱりだとは思いますが
昔、二人組のアイドル「Wink」というユニットがありまして
当時の人達はみんなして「Wink」に憧れ社会現象になったそうです。(なったかどうかは謎です)
このユニットの5thシングル「淋しい熱帯魚」という曲がこれまたスマッシュヒットをたたき出しまして
もう、お茶の間や世間はこの曲でもちきりなわけです(当時自分5歳です)
虫コナーズのCMのおばちゃん二人が踊っている踊りは
まさにこの「淋しい熱帯魚」を踊っているWinkのような柔らかい動きが美しいではないですか。
この踊りの素晴らしさから、お父さんお母さんにも幅広く愛されるCMになってるのですね
かっこいいよ虫コナーズ。
さて、3週間もブログを放置した上にこんな記事を書いていいのか。
ちゃんと元気にしてます。インコレの練習してます。
そして、考えてみたら来週の今日が東京インフィニティコレクションなわけです。
今までのアンプラと違い、オールスタンディングのライブになりますので
みんなでいっぱい楽しめたらと思います。楽しみだ。
そして、ありがとうを言い損ねました。
二日前の6月11日。自分がはじめてニコニコ動画という場所に動画をアップさせて頂いてから
2年が経過しました。
2年目は本当にのんびりペースになってしまっておりましたが
応援して下さって本当にありがとうございます。
3年目も相変わらずのんびりペースが続く予定ですが
またヒマな時にでも遊びに来て下さると嬉しいです。
Re:でした。
キンチョーの虫コナーズ。
けだるいメロディーにぶらぶら踊るあのおばちゃん二人。
どうしてあのCMが僕等の心にクリーンヒットするのかをちょっと真剣に考えてみました。
ちなみに、完全な自分の偏見と半分以上のおふざけが含まれているので
真剣に見るものでは無いです。ご了承下さい。
音楽とダンスをメインとして使っているあのCMですが
どうしても、音楽を使うとすると年代別の好みが出たりする。
そこそこ年齢を重ねたお父さんお母さん
自分を含む二十代後半あたり
そして最近の学生の人達。
しかし、このCMソングはそういう層を越えて幅広く支持されているのだ(苦手な人がいたらごめんなさい)
・この曲はプログレッシブロックである。
J-POPの曲の多くは「わかりやすく聴きやすい」をテーマに作られる事が多いの思うのですが(多分)
最近はアニメソング等もチャートにどんどん入るようになりました。
アニメソングやゲームソング等はわりと制作側の趣味で作られる事も多く
難解な曲も多くあります。これ何拍子よみたいな。
そんなこんなで、自分のようなオタクは変拍子の曲を聴くとちょっと反応します。
っていうか、変拍子が入ってるだけで好感度アップです。趣味です。
そして、この虫コナーズのテーマソングは、基本4/4拍子の曲ですが
「見えない網戸」に入る前の一小節だけ3/4拍子になります。立派な変拍子です。
最近、利用者の平均年齢が低下しているらしいニコ厨等も取り込んでいるに違いない。やるな虫コナーズ。
・二十代中盤から後半のオタクを引き込むであろうベースライン
1998年に一世を風靡したアニメがあります。(風靡したかどうかは知りませんが)
そのアニメは「サイレント・メビウス」といいまして
内容なんぞはさっぱり覚えていませんが、主題歌が神でした。
自分と同年代の友人はみんなしてその歌をいい曲だと崇めていたものです(自分の周りだけだと思います)
虫コナーズのベースライン。この主題歌「禁断のパンセ」のBメロのベースラインを思い起こさせます。
多分、このへんから自分は青春時代を思い出して、この曲の虜になってしまったのでしょう。
多分、自分と同年代で、当時このアニメを見てた人間はきっとこのCMにハマってるに違いない。
すごいぜ虫コナーズ。
・年齢を重ねたお父さんお母さんの為のサービスも忘れないダンス。
10代の方にはもうさっぱりだとは思いますが
昔、二人組のアイドル「Wink」というユニットがありまして
当時の人達はみんなして「Wink」に憧れ社会現象になったそうです。(なったかどうかは謎です)
このユニットの5thシングル「淋しい熱帯魚」という曲がこれまたスマッシュヒットをたたき出しまして
もう、お茶の間や世間はこの曲でもちきりなわけです(当時自分5歳です)
虫コナーズのCMのおばちゃん二人が踊っている踊りは
まさにこの「淋しい熱帯魚」を踊っているWinkのような柔らかい動きが美しいではないですか。
この踊りの素晴らしさから、お父さんお母さんにも幅広く愛されるCMになってるのですね
かっこいいよ虫コナーズ。
さて、3週間もブログを放置した上にこんな記事を書いていいのか。
ちゃんと元気にしてます。インコレの練習してます。
そして、考えてみたら来週の今日が東京インフィニティコレクションなわけです。
今までのアンプラと違い、オールスタンディングのライブになりますので
みんなでいっぱい楽しめたらと思います。楽しみだ。
そして、ありがとうを言い損ねました。
二日前の6月11日。自分がはじめてニコニコ動画という場所に動画をアップさせて頂いてから
2年が経過しました。
2年目は本当にのんびりペースになってしまっておりましたが
応援して下さって本当にありがとうございます。
3年目も相変わらずのんびりペースが続く予定ですが
またヒマな時にでも遊びに来て下さると嬉しいです。
Re:でした。
おまたせしました。
大阪アンプラよりはや数日。
すっかり前の事のように感じます。
日常のはやいことはやいこと。
そんなこんなで我が故郷、大阪でアンプラをしてました。
来て下さった方、応援して下さった方、本当にありがとうございます。
おかげさまで、全力で楽しめました。
来てくれた人も楽しんでくれてるといいなぁ。
ちなみに、今回も動画レポを撮る為にケロリを連れていったのですが
会場以外は殆どどこも行ってない為
全く面白い動画が撮れませんでした。残念。
やはり観光とかしないと沢山動画は撮れないので残念。
と、いうわけでその分しっかりレポりたいと思います。
当日朝7時半に目が覚めた自分は
母の作った朝ご飯を食べ、のんびりとしておりました。
そこそこな時間でJさんを起こし(うちに泊まりにいらしてた)
さりやんを拾って会場入り(大吾さんがずっと車でいろんなところにまわってくれました)
リハーサルでの音響と照明に色々と感動しながら本番を待ちました。
会場入りから本番まで4時間ほど時間がありましたがあっという間でした。
いつも本番前の時間って一瞬なのですよねぇ。
でも、もっと早いのが本番中。
楽しく歌ってたらすぐに終わってしまいます。はやすぎる。
というわけで
大阪アンプラスタートです。
第一部
1.アンインストール
本番直前にムリ言ってねじこんでもらったこの曲。
もともとは「初めての恋が終わるとき」が最初の曲として候補に挙がっていたのですが
もうちょっとノリのいい感じにはじめたいなぁという事でリクエストしました。
ニコサマから、数えてもう4度目のライブになるのですが
いまだに歌ってなかった自分がニコニコで歌い続けるようになったキッカケを作ってくれた歌です。
盛大な感謝と愛情を込めながら思いっきり歌いました。
みんなの声も聞こえて嬉しかったなぁ。
2.僕のコレクション
以前のアンプラではRISEとふたりを演奏したので
今回はRe:connectからバンドでできそうな曲を…という事でコレクションになりました。
自分の頭の中にアレンジネタが浮かんでいて
それを演奏の皆さんに「こんな感じで~」と言ったら一瞬で形になってしまいました。
演奏の人ってすごい。
3.初めての恋が終わる時
実は、アンプラ大阪でこれやるよ!と言われてから
はじめて聞いた曲でした。
もともとのキーではちょいと高かったので、歌いやすいように下げてもらいました。
歌詞がとてもメッセージっぽく、自分なりに伝えられたかなぁと
ちょっと心配な気持ちで歌った思い出があります。
静かな曲なので全体照明ではなく、ピンスポがずっと自分にあたってたので
ずっとピンスポを見て歌ってたような気がします。まぶしい。
4.君のうた
しゃちょうの君のせいうたです。
モイのせいでパロった事もあり、大好きな曲です。
社長の深く味のある声を邪魔しないように、こっそりコーラスを入れてました。
でも最後の方になると楽しくなってきて、おもいっきり歌ってしまってます。
この歌を歌ってる時のしゃちょうは本当にいい顔をしている。シャッチョー!!
5.ダイヤモンド・クレバス
さりやんのソロ曲です。
この曲ははじめて聴いた時から大好きな曲です。
でも、とても難しい曲なので、これをあんなに美しく歌いこなすさりやんはさすがだと思う。
しゃちょうとコーラスを沢山相談し。あのような形になりました。
この曲の為だけに店長の横にツリーチャイムを用意してもらったのもいい思い出。
6.丸の内サディスティック
演奏人のワガママでできてる曲です。でも自分も大好きです。
この曲、原曲のPVに決まった踊り的なものがあるらしく
それを自分ら的にやってみよう!という事で
サビ前のキメのところでいろんな動きをやってみました。ちなみに自分はジョジョ立ち。
最後のキメポーズは3人で相当練習しました。やりきった感。
第二部。
楽屋でおにぎり3つとからあげ食べてたらいつのまにか終わってました。
モニタで見ててもすごくかっこよかったので
客席で聞きたかったなぁ。
第三部
1.ダブルラリアット
しゃちょうとパート分けして歌いました。
自分では気づかなかったのですが、照明もまわってたそうです。
曲調が曲調なので、おもいっきりラリアットなんぞできる余裕もなく
沢山の気持ちを込めて歌いました。この歌を歌うと若干ゼブラっぽくなるのは秘密。
2.月のワルツ
頭に「みんなのうたです」というしゃちょうのええ声が入る。
今までのアンプラでは自分がメインで歌ってましたが
今回はじめてしゃちょうとパート分けをしての月のワルツでした。
「あ~ひぃ~や」までハモってくれるしゃちょう大好き。
3.星空のレクイエム
今回もあの男。Jさんが来てくれました。
大吾さんが大阪の人なので今回もギターで参戦。
当日楽器屋さんにアコギ用の機材を買いにいったのも思い出に残っています。
バンドアレンジをはじめたのが前日だったのにあのクオリティ。
演奏の人には頭が下がります。
サビの途中で「今ここに倒れても」でちょっとハモリがユニゾンになるところがあるのですが
そこでJさんとアイコンタクトを毎度とってしまいます。歌っててよかったなぁと思う瞬間です。
4.だんご大家族
アンプラ定番のだんご大家族。
当初はやる予定がなかった曲なのですが、自分のワガママで無理矢理入れてもらいました。
それほど、思い出が深い曲なのです。
お客さんがみんなで歌ってくれていると、自然と涙が出てきそうになります。
だんごっていいなぁ。かしわもち食べ損ねたなぁ、今年。
5.Lalala Love Song
まさかのJ-POP。
実はこの曲、初代アンプラの練習の時から遊びでスタジオでやってた曲なのです。
一応、アンプラのコンセプトが「誰でもそれなりに楽しめる」という感じなので
ニコ曲にとらわれる必要が無い感じに選んでるのでこういう事になります。
自分はこの曲がとても好きで「ウインナーをパリっと食べる感じ」に歌ってます。
アンコール 星間飛行
みんな大好きキラッ☆なあの曲です。
コスモスシアターはとってもステージが広く、客席にこそ降りる事ができませんでしたが
しゃちょうとそれぞれステージの左右にあるちょっとした花道まで歩いていったりして
遊んでおりました。会場がキラッ☆と一つになる瞬間は何度見ても忘れられません。
歌詞を間違えた事には目をつぶって下さいお願いします。
そんなこんなであっという間にアンプラ大阪は終了してしまいました。
楽しい時間は一瞬です。困ったもんだ。
アンプラバスツアーというとんでもないツアーにつきあってくれた
ピコさんと赤飯さんや、スタッフの皆さんと挨拶し
大急ぎで空港に向かいました。
んで、その日の日付が変わる頃にはもう家に帰ってきているという
ちょっと寂しいスケジュールでしたが
アンプラ大阪、無事終了致しました。
もう3回目となってしまいましたが
次がもしもあるのなら、またおもいっきり歌っている事でしょう。
ちなみに、今回のアンプラにいらした方で、ご意見やご感想があります方は
こちらのページにて何か書いて頂けると出演者、スタッフ一同大喜びします。
よければ見てみて下さいね。
さぁ、来月はインコレかぁ。
(・∞・)!!

すっかり前の事のように感じます。
日常のはやいことはやいこと。
そんなこんなで我が故郷、大阪でアンプラをしてました。
来て下さった方、応援して下さった方、本当にありがとうございます。
おかげさまで、全力で楽しめました。
来てくれた人も楽しんでくれてるといいなぁ。
ちなみに、今回も動画レポを撮る為にケロリを連れていったのですが
会場以外は殆どどこも行ってない為
全く面白い動画が撮れませんでした。残念。
やはり観光とかしないと沢山動画は撮れないので残念。
と、いうわけでその分しっかりレポりたいと思います。
当日朝7時半に目が覚めた自分は
母の作った朝ご飯を食べ、のんびりとしておりました。
そこそこな時間でJさんを起こし(うちに泊まりにいらしてた)
さりやんを拾って会場入り(大吾さんがずっと車でいろんなところにまわってくれました)
リハーサルでの音響と照明に色々と感動しながら本番を待ちました。
会場入りから本番まで4時間ほど時間がありましたがあっという間でした。
いつも本番前の時間って一瞬なのですよねぇ。
でも、もっと早いのが本番中。
楽しく歌ってたらすぐに終わってしまいます。はやすぎる。
というわけで
大阪アンプラスタートです。
第一部
1.アンインストール
本番直前にムリ言ってねじこんでもらったこの曲。
もともとは「初めての恋が終わるとき」が最初の曲として候補に挙がっていたのですが
もうちょっとノリのいい感じにはじめたいなぁという事でリクエストしました。
ニコサマから、数えてもう4度目のライブになるのですが
いまだに歌ってなかった自分がニコニコで歌い続けるようになったキッカケを作ってくれた歌です。
盛大な感謝と愛情を込めながら思いっきり歌いました。
みんなの声も聞こえて嬉しかったなぁ。
2.僕のコレクション
以前のアンプラではRISEとふたりを演奏したので
今回はRe:connectからバンドでできそうな曲を…という事でコレクションになりました。
自分の頭の中にアレンジネタが浮かんでいて
それを演奏の皆さんに「こんな感じで~」と言ったら一瞬で形になってしまいました。
演奏の人ってすごい。
3.初めての恋が終わる時
実は、アンプラ大阪でこれやるよ!と言われてから
はじめて聞いた曲でした。
もともとのキーではちょいと高かったので、歌いやすいように下げてもらいました。
歌詞がとてもメッセージっぽく、自分なりに伝えられたかなぁと
ちょっと心配な気持ちで歌った思い出があります。
静かな曲なので全体照明ではなく、ピンスポがずっと自分にあたってたので
ずっとピンスポを見て歌ってたような気がします。まぶしい。
4.君のうた
しゃちょうの君の
モイのせいでパロった事もあり、大好きな曲です。
社長の深く味のある声を邪魔しないように、こっそりコーラスを入れてました。
でも最後の方になると楽しくなってきて、おもいっきり歌ってしまってます。
この歌を歌ってる時のしゃちょうは本当にいい顔をしている。シャッチョー!!
5.ダイヤモンド・クレバス
さりやんのソロ曲です。
この曲ははじめて聴いた時から大好きな曲です。
でも、とても難しい曲なので、これをあんなに美しく歌いこなすさりやんはさすがだと思う。
しゃちょうとコーラスを沢山相談し。あのような形になりました。
この曲の為だけに店長の横にツリーチャイムを用意してもらったのもいい思い出。
6.丸の内サディスティック
演奏人のワガママでできてる曲です。でも自分も大好きです。
この曲、原曲のPVに決まった踊り的なものがあるらしく
それを自分ら的にやってみよう!という事で
サビ前のキメのところでいろんな動きをやってみました。ちなみに自分はジョジョ立ち。
最後のキメポーズは3人で相当練習しました。やりきった感。
第二部。
楽屋でおにぎり3つとからあげ食べてたらいつのまにか終わってました。
モニタで見ててもすごくかっこよかったので
客席で聞きたかったなぁ。
第三部
1.ダブルラリアット
しゃちょうとパート分けして歌いました。
自分では気づかなかったのですが、照明もまわってたそうです。
曲調が曲調なので、おもいっきりラリアットなんぞできる余裕もなく
沢山の気持ちを込めて歌いました。この歌を歌うと若干ゼブラっぽくなるのは秘密。
2.月のワルツ
頭に「みんなのうたです」というしゃちょうのええ声が入る。
今までのアンプラでは自分がメインで歌ってましたが
今回はじめてしゃちょうとパート分けをしての月のワルツでした。
「あ~ひぃ~や」までハモってくれるしゃちょう大好き。
3.星空のレクイエム
今回もあの男。Jさんが来てくれました。
大吾さんが大阪の人なので今回もギターで参戦。
当日楽器屋さんにアコギ用の機材を買いにいったのも思い出に残っています。
バンドアレンジをはじめたのが前日だったのにあのクオリティ。
演奏の人には頭が下がります。
サビの途中で「今ここに倒れても」でちょっとハモリがユニゾンになるところがあるのですが
そこでJさんとアイコンタクトを毎度とってしまいます。歌っててよかったなぁと思う瞬間です。
4.だんご大家族
アンプラ定番のだんご大家族。
当初はやる予定がなかった曲なのですが、自分のワガママで無理矢理入れてもらいました。
それほど、思い出が深い曲なのです。
お客さんがみんなで歌ってくれていると、自然と涙が出てきそうになります。
だんごっていいなぁ。かしわもち食べ損ねたなぁ、今年。
5.Lalala Love Song
まさかのJ-POP。
実はこの曲、初代アンプラの練習の時から遊びでスタジオでやってた曲なのです。
一応、アンプラのコンセプトが「誰でもそれなりに楽しめる」という感じなので
ニコ曲にとらわれる必要が無い感じに選んでるのでこういう事になります。
自分はこの曲がとても好きで「ウインナーをパリっと食べる感じ」に歌ってます。
アンコール 星間飛行
みんな大好きキラッ☆なあの曲です。
コスモスシアターはとってもステージが広く、客席にこそ降りる事ができませんでしたが
しゃちょうとそれぞれステージの左右にあるちょっとした花道まで歩いていったりして
遊んでおりました。会場がキラッ☆と一つになる瞬間は何度見ても忘れられません。
歌詞を間違えた事には目をつぶって下さいお願いします。
そんなこんなであっという間にアンプラ大阪は終了してしまいました。
楽しい時間は一瞬です。困ったもんだ。
アンプラバスツアーというとんでもないツアーにつきあってくれた
ピコさんと赤飯さんや、スタッフの皆さんと挨拶し
大急ぎで空港に向かいました。
んで、その日の日付が変わる頃にはもう家に帰ってきているという
ちょっと寂しいスケジュールでしたが
アンプラ大阪、無事終了致しました。
もう3回目となってしまいましたが
次がもしもあるのなら、またおもいっきり歌っている事でしょう。
ちなみに、今回のアンプラにいらした方で、ご意見やご感想があります方は
こちらのページにて何か書いて頂けると出演者、スタッフ一同大喜びします。
よければ見てみて下さいね。
さぁ、来月はインコレかぁ。
(・∞・)!!

