枯れ枯れ。
ここのところ肌が枯れ枯れ・・・と言ったら
「肉と魚が足りないんじゃない?!」
といわれた。
そういえば、我が家は肉や魚が少ないかも・・・ってことで、今日は肉野菜炒め。
これで、明朝はお肌もしっとり?!
食後にドラマ女の一代記~瀬戸内寂聴~を観た。
あまりに激しい生き方にビックリ。
観ていると「性」という言葉を思い出した。
情熱あふれる自分をもてあまし、苦悩する姿が痛々しくて涙が出てきた。
愛に生きるなんて、とても格好いいけれど、自殺しないために出家した・・・その言葉に苦悩の度合いというか、どうしようもない「性」を感じて、胸がいっぱいになった。
私の「性」とはなんだろう・・・う~ん、わからん。
とりあえず、彼女の本が読んでみたいな。
ラムしゃぶの巻。
話の流れから、突然ラムしゃぶを食べに行くことになりました。
関連会社社長のO氏が、出張先の北京で食べたラムしゃぶが美味しかったよー!と教えてくれてから、ずーっと気になっていたのです。
最近になって、日本にもそうしたお店が増えていることを知り、是非一度行ってみようと思ったのですが、行きたかったお店は満席だったので、別のお店へ。
銀座の蘭苑菜館 。
リーズナブルなお店でしたが、店員さんの応対が丁寧で気持ちよく食事することができました。
ラム特有の臭みは全くなく、2種類のスープで【しゃぶしゃぶ】することにより、単調になりがちな味に変化が出て結構パクパクと食べることができました。
昨日まで具合の悪かったS氏も元気に♪
こうして旦那様をほったらかしにして夜遊びするダメ嫁。
けなげな旦那様は駅までお迎えに来てくれた上に、お風呂もわかしておいてくれました。
かたじけない。
楽しい休日♪
今日は良い天気だったので、洗濯を5回もしてしまった。
やっぱり休日は良い天気に限る。
お昼ごろから溝の口へお買い物へ。
ランチは、リトルスプーンというカレーライスのチェーン店へ。
「アブノーマル」という味に挑戦。
辛いというより痛い。
味のバランスなどはどがえしで、ただ辛味スパイスをいっぱい入れました!みたいな味。ただ、食べた瞬間から体各所の毛穴という毛穴が開き、体がホカホカと温まった。
お買い物のついでに、ジャノメのミシン専門店へ行ってみた。
店に置いてあるのは予算オーバーのものばかり。
一応、説明を聞いてみると
「今売っている2~3万円の安いミシンは、雑巾10枚縫ったら終わり・・というような使い捨てのミシン。」
とキッパリ言われてしまった。予算3万以内とは言えず・・・とりあえず中心価格帯の20万くらいのミシンのカタログだけ貰ってきた。
ますます何を買うべきかわからなくなってしまった・・・。
家に戻って、お抹茶で一息。
家で飲むお抹茶は、お湯たっぷりで並々と。
しばらく使っていなかったら、味が変わってしまってさほどおいしくなかった。
また新調しなくちゃ。
買うべきものがたくさんありすぎだ。
ディナーは旦那様にピザを作ってもらった。
今日のは今までで一番の出来だとか。
プチトマトと大葉のピザ♪
来週のホームパーティでも作ってもらお(^○^)
ピザ一枚では物足りないので、ミートソースのスパゲティをプラス。
今日は既製のソースで。ちょっと手抜きだった分、味はいまいち(^^;)
ま、その分ゆっくり出来たからいっか。
今日も寒かったあ。
今朝も早起きして、実家へ。
透析に行くおとんをお見送り。送迎の運転手さんに
「あなたも頑張るねぇ~。」
と褒められたけれど、来週から土曜も出勤が続くんだよね。
ランチは季節はずれのおそうめん。
夕食はお蕎麦屋さんで新そば♪玉高の一香庵 へ。
新そばの季節だから、行きたかったのよー。
まずは、鴨の陶板焼きで一杯。
鴨は脂がのっているし、ネギは甘くて美味しかった。
それからざるを一枚。
つゆの出汁がききすぎなのは好みではなかったけれど、気軽に行けるお蕎麦屋さんでこの味なら合格!って生意気言ってすまぬ!
ほぼ日手帳到着♪
今朝、ほぼ日手帳が届きました。
どんなふうに使うかわからないけれど、11月下旬には専門書 「ほぼ日手帳の秘密」 まで出版されるそうなので、参考に立ち読みするつもり?!
昨日のごはん
里芋と野菜のグラタンもどき
芹と油揚げの煮びたし
ごはん・・・・食べすぎ(^^;)
今日のごはん
カレーライス、サラダ
このあと、二人共おかわり(^^;)ブヒ(^^;)
安らかに
犬とお散歩したのは、ゴンさんとが初めて。
何となく、また会えそうな気がしてしまう…いや、きっとどこかで会えるんだろうな。
祝ご結婚。
サーヤ(清子という名前はとても素敵だと思う♪)のご結婚報道を見た。
シンプルでとても好感の持てるお式だったし、サーヤの微笑みは、旦那に言わせると「麗子像」だけれど、私から見ると幸せの現われで、こちらまでハッピーな気分になった。
同じ年に結婚した者として、ダメ嫁からも心からのエールを贈りたい(^○^)













