リサ・ラーソンのブランケット。
久しぶりに付録目当てで雑誌を購入。
今月の“ELLE a table
”にはリサ・ラーソンのブランケットが付いてきます。
はりねずみ可愛い♪
サイズは少し小さめ。
しかし、この小さめがオフィスで使いやすいです。
私の席はそんなに寒くないので、これで十分。
さて、晩御飯。
けんちんそば@駅そば。
食欲が戻ってきたぞ!
療養生活のバージョンアップ。
インフルエンザ中は寝室に籠りきり。
家人との接触をできるだけ避けて、うつさないようにしなくては・・・と気を使っておりました。
食事も寝室で。
とはいえ、我が家には折りたたみのテーブルやワゴンなどが無いので、トレイに入れた食べ物を膝上に置いて食べておりました。
でもね、療養仲間に良いアイデアを教えてもらいました。
アイロン台をテーブルに♪
ちょっとしたことだけれど、とっても食べやすくなりました。
知恵ですね。
同僚みんなでインフルエンザは困るけれど、お互いの治癒状況を報告しあったりして、一応励みになりました。
同病相哀れむとは良く言ったものですね。
とろろごはん、ほうれん草のお浸し。
療養生活は終わらない。
熱も下がって、だいぶ楽になりました。
でも、免疫力が下がっていたのか別のトラブルが勃発。
自分はなんて体力が無いのだろう・・・・と凹みました。
一人でベッドの上で悶々としていてもつまらないので、病室?!に梅の鉢を持ち込んで。
湯豆腐とごはん。
>1945ashizawaさま
関税は・・・すみません、わからないです(^^;)
正直、注文したときの品代がいくらか忘れてしまいまして。
INVOICEには何も書いていないのですよね。
しかも、注文内容はwebで見られるようになっていたのですが、今それを見ようとしてももう見られなくなっていました。
関税を払っても日本でUGGを買うよりはずっと安いから良いや、という感覚です。
災いは突然に。
昨晩から、少し咳が出るなぁ・・とは思ったのです。
会社に来れば、インフルエンザで休む人・帰る人がチラホラ。
もとはといえば、仕事熱心な一人が完治前に出社したところ、その部下が立て続けにインフルエンザに。
もしや・・・私も?!
不安になって、会社近くの医者に駆け込みました。
しかし、熱が無いのでインフルエンザの検査をしても仕方が無いとのことで、風邪薬の処方と、もし熱が出た時用にと頓服薬が出されました。
ところが残業中、どうやら発熱が。
これは明日から会社に来れないかもしれないと、当面必要な仕事を片付けて帰途へ。
夜間やっている病院に駆け込み、「まだ反応しないかもしれないよ」と言われながら検査したら、インフルエンザA型でした。
「やっぱり・・」という思いと、「この月末にどうしよう。」という思いが。
でも、かかったものは仕方ありません。
上司とチームメンバーにメールで報告。
初めて本物のタミフル見たわ。
鶏飯。これ食べたときはまだ風邪だと思っていたんだよなー。
ムートンブーツを個人輸入してみた。
お正月に履いていたムートンブーツが壊れました。
UGGを新規購入するかとも思いましたが、ふと個人輸入を思い立ちネットで調べてみることに。
贋物が多く出回っているということなので、まずは正規代理店であるアメリカのサイトで購入するという手段を考えましたが、送料がかかるので日本よりほんの少し安いかな、というくらい。
Neiman Marcusならば日本で発売していないデザインもあるし、日本語オペレーターもいるし、何かあっても安心・・・・ではあります。
さらにネットで色々見ていたら、UGG® Australiaってオーストラリア製だと思いきや中国製であることを知りました。
もともと、オーストラリア人がアメリカで興したメーカーだったのですね。
それが、Decker'sに買収されて、大ブレイク後に中国生産となった模様。
しかも、オーストラリアでは“UGG”とはムートンブーツの総称らしい。
たしかにオーストラリアの特許庁のサイトで検索すると、“UGG”という名称が付く商標がたくさん出てきました。知らなかったあ。
こうなると、いわゆるUGGである必要性はあまり感じなくなりまして、オーストラリア製のシープスキンブーツを探そう!と方向転換したわけです。
と、能書きが長くなりましたがたまたま選んだのが【Clobber 】というメーカー。
こわごわ注文してみましたら・・・届きましたよ。
こんな適当な感じで。
毛もそれなりにモコモコだし、肌触りも良いです。
オーストラリアのシープスキン協会のマークがサイトに掲載してあっただけあって、品質は良いのではないでしょうか。
いわゆるUGGと比べてもさほど遜色なく感じられます。
まだ履いていないので、耐久性の比較は出来ませんが、とりあえず私は、これで十分満足です。
お値段は、注文した日からセールが始まったこともあり、すべて込みで10,556円でした(1AUD=95.099099円)。
お買い得ではありませんか。
もちろんヘンなサイトで買うと痛い目に合うので注意が必要ですし、昔のようにのどかな世の中ではなくなったので、お値段的に旨味もなくなってはきました。
第一あらゆるものが日本で売っているから、さほど個人輸入の必要性もなくなった感もありますが、ちょこっとの冒険が楽しいのですよね、個人輸入って。
今回は大成功でした。
鮭と山芋ときのこのバター醤油炒め、大根と人参と椎茸とがんもの煮物、納豆、自家製豆腐。
新年会。
本日は【LE COMPTOIR OCCITAN 】で新年会。
でも、待てないから乾杯しちゃう。
この樽の中から自分の好きなお酒を好きなだけ注いで飲むシステム。
残り一時間くらいだったかな、全員集合。
ニース風サラダやら何やらいただきましたが、一番テンション上がったのがこちら。
この中から好きなデザートを選びましょう!と。
タルトタタン、カヌレ、ブランデーのアイスクリーム・・・だったかな。
ゆるゆると過ごすこんな時間が元気をくれるのでした。





















