雨の月曜日にはハービーを聴く。
四週連続雨の月曜日。
気分は凹みがちだけれど、ダメ嫁はここのところこのアルバムを通勤のお供にしている。
静かに熱い音楽が、車窓から見える曇り空や雨粒と非常に合っている気がする。
曲の内容も演奏も全然わからないんだけれどね(^^;)
やっぱり、音楽はフィーリングってことで。
冬はイヤホーンが耳に触れてヒヤリとするのが嫌でウォークマンを持ち歩いていなかった。
これからの季節は音楽のある生活♪
お気に入りをもっと探したいな。
豆乳入りロールキャベツ、蕪の漬物、ひじきの白和え、黒米入り菜めし。
>イカたこさん
うちの旦那は、下ごしらえや洗い物は嫌いだけれど、炒めたり焼いたりするのは好きみたいだし、私より上手。
やっぱり得意な方がやるってことよ。
箸置きは、お友達からのプレゼント。確かIDEEのものだったと思うわ。
白だから何にでも合うし、季節物ではないので一年中使えて便利なの。
>プさん
確かに。あの話があっても何も変わらないのではないか・・という思いはあったけれど、本当に変わらず(^^;)
しかも状況は悪化しており・・・ガッカリには違いなく。
無力感に苛まれる毎日です。
>ゴジさん
フィッティングは私もすごーく不安だったんですよ。
でも、今も似た木型の靴を履いているので大丈夫かなあ・・と。
突然即売。
昨晩、いや正確に言えば本日未明に見たメールで今日は即売の手伝いに行く事になった。
設営もあったので早起きしたし、人手不足の中、結構頑張った。
頑張ったけれど・・・・当社の問題点は全く解消されず・・・・即売に行くたびに腹をたてても仕方が無い。
しかも、つい最近【チルドレン夫婦誕生?!】みたいな報道があったので、即売のお客様にも昨日会った取引先にも冷やかされた。
テレビの力ってすごいな。
売り上げはお隣りの婦人服バーゲンに来た人たちが流れてきたので、ほどほどの数字。
これがなければ散々な結果だったのではないだろうか。
早く出勤したので終わりも早く♪
せっかくだから、久しぶりに美容院へ寄ってきた。
聞いてみると前回行ったのが10月らしいので、半年ぶり?!
いや~、美容院って苦手で(^^;)
それでも行くとさっぱりするのだけれどね。
連投予定の明日も、またまた頑張るしかないな。
さて、晩御飯。
独りだったので野菜たっぷりにゅうめん。
大根の花の巻。
10円まんじゅうが新橋にやってきた!
随分前に巷で話題になっていた10円まんじゅうが、期間限定で新橋駅のコンコースにやってきた。
結構多くなったと言われる10円饅頭販売店だけれど、ダメ嫁の生活圏内には無かったのだ。
んで、早速買ってみた。
20個で240円。
あれ?!1個10円じゃない?!
ま、ともかく食べてみる。
普通のおまんじゅうだ。
1個で止めておこうと思ったのに、やはり1個じゃ食べたり無くて、晩ご飯前だというのに3個も食べてしまった。
このサイズがちょうど良い。
冷凍しておいて、ちょっと甘味が欲しいときに食べるつもり。
今まではこういうお饅頭を買う場合たねやの末廣饅頭 を買っていて、これでも安くて美味しいと思っていたのに。
すごい時代になったものだ。
新じゃがのおかか煮、めかぶ納豆、きんめの干物、小松菜の煮びたし。
玉川満喫。
玉川の桜はほとんど終わり、今は花水木が咲いている。
今日はKOHORO主催の小さな朝市が開催された。
とても小さな朝市なのに、そこそこの人出。
ダメ嫁も少しだけお買い物。
おから70%のクッキーは少々固めだけれど、香ばしくて美味しい。
納豆は晩御飯のお楽しみ。
その他、玉高にてこまごまとした買い物を済ませ、少々早めのランチ。
今日は鼎泰豊 で点心を。
噂どおりに美味しい、と言っても中華系初心者につき、ダメ嫁はなんでも美味しく感じてしまうかも(^^;)
その他、塩味の麺やら辛めの麺やら、色々平らげて最後には杏仁豆腐で終わり。
点心って色々食べられて楽しい。
お腹もふくれたので、デパートの屋上を散歩。
このままコサージュとして胸に着けて帰りたいような美しい花を眺め
デパ地下へ。
買い物がてら歩いていたら、リニューアルオープンした和楽紅屋
でソフトクリームを売っていた。
早速食べてみると、ソフトクリームはトルコアイスのように伸びる。
ウエハースがドラ焼き味なのも面白かった。
懸案事項の一つだった玄関前の木をやっと買ってきた。
台風で倒れてから枯れてしまった木の代わりだ。
庭は狭いし日当たりが悪いので、以前植えた金木犀もまだほとんど成長していない。
この木もなかなか大きくなれないかもしれないなあ。
ってな訳で一日しかない休みもわりと充実していたかな?!
玄米、大根の味噌汁、鮭のムニエル、ほうれん草とハムの炒め物、めかぶ、浅漬け、納豆。
今朝買った納豆は「紅大豆」というだけあって、赤紫色の豆。
一粒づつが大きくて味がしっかりしている。
混ぜてみれば驚くほどの粘り。
普段食べている納豆とは全然違うものだった。




























