残念。
ママでも・・・が叶わず、残念。
ますますオリンピックへのモチベーションが下がりました。
それにしても【柔道】が【JUDO】になると、ただの格闘技のようでつまらないです。
「道」ってところを外国の選手にも審判員にも分かってもらうには、どうしたら良いのでしょう・・・・と門外漢のダメ嫁でも思います。
谷さんのような日本柔道を正しく実践される心技体ともに素晴らしい選手がこれからも存在してくれることを祈るばかりです。
話は変わって、旦那様が昨日買ってきてくれた【シェしらはま 】のマンゴーチーズケーキ。
チーズケーキの上にマンゴーソースがかかっている・・・ということではなく、全体がマンゴーチーズ味になっています。こういうのって、ありそうで無いですよね。
13cmで2,415円とお値段もはりますが、コクがあるのに後味爽やか。
確かに美味しいです。
通販でも買えるようですが、宮崎に行かれる方、是非お試しください。
餃子、冷奴、きゅうりのナムル。
帰省の準備を始めよう・・・・と思ったのに、結局何もせずに終わってしまいました。。。。。
圧倒される。
今回のオリンピックは、何だかいまいち気分が盛り上がらず。
あんまり関係ないや・・・・ぐらいに思っていたのだけれど、何となく観始めた開会式は圧巻だった。
冒頭のダイナミックな色づかいと演出が、映画【HERO】を彷彿とさせるなあ・・・と思ったら総合監督はチャン・イーモウさんだったとか。
なるほどねぇ。
CGかと見まごうような群集パフォーマンス。
いったい何人が登場したのだろう。
おそるべし中国。
しかし、個人的には、いまいちすっきりした気分では楽しめず。
やっぱり色々あったからかな。
とにかく平和にオリンピックが終わりますように。
さて、今日は旦那様が出張先の宮崎から帰京。
お味のレポートは、また明日。
飫肥天、野菜いため、もずく、レタスサラダ。
来週の帰省に向けて残飯整理開始!
黒ティッシュとエジプト土産。
ダメ嫁の勤務地はティッシュ配りが名物と言えるほど、毎朝様々な会社の人が駅前でティッシュを配っている。
多分、道を選んで歩けば、ティッシュを買うことなく生きていけそう。
そんな中、ここのところ進んでもらっているのがア○フルのティッシュ。
そういえば、少し前に黒いトイレットペーパーとか綿棒とかが流行ったことがあった。
でも販促のティッシュで黒いのは初めて。
この色を活かすべく、パッケージが工夫されている。
受け取るたびに違う絵なのがなんとなく嬉しい。
さて嬉しいと言えば、今日エジプト土産をもらった。←有難うございます!
サンダルウッドのエッセンシャルオイル。
アロマとかって、何となくイギリスっぽいイメージだったのだけれどエジプトが発祥の地だったのね。
まずは、寝室に少し香りを漂わせてみようかな。
ツナトマそうめんとレタスサラダ。
今日はお素麺をツナ+トマト+イタリアンパセリで洋風に。
お素麺って、簡単に出来るから良いな。
千円贅沢その2
水曜のレディースデーを利用して【百万円と苦虫女 】を観てきました。
トイデジで撮ると、どこかノスタルジックな風景に。
映画は、とにかく蒼井優ちゃんが可愛くて。
不器用に生きるのも良いな、と思える爽やかな作品。
ダメ嫁も自分の足で立って、ちゃんと生きなくちゃ!と思ったのでした。
今期は興味のある映画がたくさんあります。
【アクロス・ザ・ユニバース 】とか【ダークナイト 】とか【LOOK 】とか例のポニョとか他にもまだまだ。
それにしても、映画を観るのもエネルギーがいるってものです。
さて映画終了後寄ったのが、クリスピークリームドーナツ。
映画上映前に出来ていた店の前の行列がなかったので、ひょいと入ってみました。
このお店23時までオープンしているということで、そんな夜遅くにドーナツを食べる人なんて居るの?!と思
ったら店内には行列が。
店員さんに案内されて、自然と並んでしまいました。
あー、並ぶつもりはなかったのになあ・・・と思ったら、すかさず出来立てのドーナツをふるまわれ
むしゃむしゃ。出来立てのドーナツって柔らかくて美味しい。
これで、もう買わなくて良いや・・・って気分だったのですが、列を離れる勇気もなく(^^;)
かけてる?
面白いようにドーナツがどんどん出来てくるので楽しくなってしまいます。
どうせならもう少し見たかったな。
そういえば、揚げたてのドーナツがあるときは店の前にホットランプというのが点灯しているらしいです。
映画前に慌しく食べたカレーパン。
カレーパンが晩御飯で、ドーナツがデザートってことで。
千円贅沢。
昔、日経流通新聞に中野翠さんの「千円贅沢」という連載があったのを今でも覚えている。
1000円ってボヤッとしていても無くなってしまうのに、中野さんは贅沢気分を味わえるような素晴らしいお買い物をたくさんされていた。
今日は、ダメ嫁が千円贅沢。
ユロさんの写真を見てから、どうにも食べたくなったフルーツパフェ。
大雨で電車が止まらないかと心配しつつも、こんな日なら逆に空いているかも・・・と四谷三丁目へ。
季節のパフェは桃とプラムの2種類。
「皮ごと食べてくださいね」
との一声とともにサーブされたパフェ。
ワクワクしながら一口食べると・・・美味しい♪
一気に幸せな気分。
桃と葡萄と生クリームとアイスクリームと桃のシャーベットで構成されたパフェ。
コーンフレークで底上げなんかされていない。
正しく美味しいパフェという感じ。
2杯でも3杯でも食べたい!と思うところで食べ終わる。
初心者マークが可愛い。
こんなに色々あるのなら、是非全種類制覇したいものだ。
でも、季節や気候による制約があるのである程度時間をかけないと全種類制覇は難しいらしい。
パフェは950円。
まさに千円贅沢だった。
パフェだけではお腹が空きそうだったので、帰宅後お素麺をツルツルっと。
食べすぎ?!
お掃除いろいろ。
昨日、お掃除していたら懐かしいものが出てきた。
昔の手紙や交換日記、写真など。
懐かしくなって、手を休めて見入ってしまった。
書いてあることは、非常にくだらないのに読めば当時のことが思い出される。
そして、ふと思った。
つまらない・・・と思ったあの時間も、こうして振り返ると懐かしくて楽しいってこと。
そのとき、その場所、そのメンバーで一緒に居られるってこと自体が貴重ってこと。
そう思うと、気詰まり?!なオフィスでの時間も、大切に思えてくる。
このメンバーで頑張れるのも永遠ではないのだものね。
明日も頑張ろう!
さて、晩御飯。
西京漬、アスパラサラダ、冷やしトマト、もずく、きゅうりのナムル。
今日もスポーツクラブに行ったのだが、スタジオに置いてあるヨガマットの話。
他の人が使ったヨガマットは気持ち悪いので、ダメ嫁はその上にバスマットを敷いて使っていたのだが、今日から一度使用するごとに、クラブの人が掃除してくれることになった。
当然よねぇ・・・と思いつつロッカールームに戻ったら、他の人の話し声が聞こえてきた。
「急に掃除するなんてヘンね。」
「苦情でも出たんじゃない?!」
「いや、苦情だけじゃわざわざ掃除しないんじゃない?!」
「きっと、何かの菌でも出てきたのね」
ちょっと苦笑しつつ聞き流して、用事を済ませて戻ったら
「マットからサルモネラ菌が出たらしいわよ」
という声が。
ダメ嫁ビックリ。
女のおしゃべりはすぐにエスカレートする。
噂は尾ひれがついて、来週にはどうなっていることだろう(^^;)
ケーキと蕎麦猪口とチェストでウハウハの一日。
今日も暑かったあ。
暑かったけれど、やっと寝室のお片づけをしました。
引越しして三年経ったのだけれど、まだ開かずの間が。
朝から頑張ったけれど、丸一日頑張るには暑すぎました。
ということで玉川へ。
まずはKOHOROを覗いてみました。
トイデジさまのリクエストにより写真の比較を。
↑
これはLumixの画像。
アングルを一緒にしたつもりでしたが、ちょっと違うなあ(^^;)
VISTA QUESTだと正直どこが写っているのかもいまいちわからないのです。
それはさておき、度々訪れているKOHOROですが毎回眺めるだけ。
小石原焼?の蕎麦猪口。
フリーカップとして色々使いたいなあ。
飛びカンナの手法が似ているのは、小石原と小鹿田が親子窯だから。
その後、テキパキと買い物を済ませ早々に帰宅。
喉がカラカラになったので、キルフェボンで買った桃のタルトですぐにお茶。
やっぱり美味しい♪
目の前で1ホール購入されたおじさまがいらして、思わず付いていきたくなりました。
ひとやすみしてお片づけの続き。
旦那様がチェストを買ってくれたから。
実際に部屋に置いてもらうと、お店で見るよりずっと大きく見えてしまったけれど、結構良い感じ。
来週も片付けしなくちゃ。
ともかくダメ嫁にとっては、ウハウハな一日でした。
鰻、とろろ、豆腐、アスパラ、おすまし。
食べ過ぎたので、夜も近所をお散歩。
あーあ、明日もお休みなら良いのに。
自由が丘散歩。
目的のお店に到着する前にちょっと寄り道。
「特製シュークリーム日本一 焼きあがりました」という看板につられて。
日本一のシュークリーム・・・・気になる!
食べてみると、誰もが美味しいと思えるような極めてオーソドックスなお味でした。
以前訪れた【黒船】。
ダメ嫁が頼んだのは、オレンジのアイシングがアクセントとなったバウムクーヘンと煎茶。
旦那様は冷やしたほうじ茶と、カフェ限定メニューの甘露露に葛がのったデザート。
プロが煎れるお茶は久しぶり。
ほうじ茶は香り高く、煎茶は甘みがしっかり出ていて大満足。
デザートは・・・・まあ普通だったかな。
でもお店の雰囲気は素敵で久しぶりのカフェにほっこり。
またしばらくお店散策を続けた後、晩御飯にらーめんを食べて帰ることに。
自由が丘って、これと言って行きたいところがある訳ではないけれどたまに行くと楽しいところなのだ。


































