朝,目が覚めると
昨日まで悩んでいた事象に対する自分の認識の仕方が
変わっていることに気づきました
その次の瞬間に
教育分析の効果は,天井知らずだな![]()
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と,思った次第です
過去のとある事象を思い浮かべたとき,
これまでは,身体の一部に痛みや冷え(血の引く感じ)を覚えたら
すぐさま【考えること(言葉にすること)】を避けてきました
今年度に入り,避け続けられない状況,
すなわち,身体感覚として痛みや冷えを感じさせるような状況が続き
いよいよ自分にとって何が嫌なのか,苦痛かを向き合う必要が生じました
というのも,もはや職業病なのかもしれませんが
痛みや冷えを放置すると病気になる!!
という強迫観念があります
ここ数年,わたしは
職場の人事事象に対する自分の認識について見聞きすると
身体全体に痛みや冷えを感じるようになりました
恐らく自分にとって違和感を覚える人事だったからなのだと思います
それでも,何年かは見ない・聞かない・感じないふりができていました
それが今年に入り,身体の感覚を無視できなくなり
事象に対する自分の認識に向き合う覚悟を決めたというわけです
事象に対する自分の認識にどう向き合い,どういう結論に至ったかは,
また明日以降に説明させてください
