今朝,いつも通り高速バスを下車し

職場に向かっていたところ、一台の白い車が路肩に停車し

助手席の窓が開き、眼鏡をかけた若い男性が

こちらに視線を投げかけているのが見えました


え、どなた凝視⁉️

と、警戒心丸出しで、凝視したところ、

奥の運転手の女性の手を振る姿が見えました


そう、この日記の近未来読者の桃さん(偽名)でした


4月1日から日記と称し、日々、

わたしが頭の中で何を認識し、どう思っていたかを

書き連ねてきました


日記は、1週間も書けば自分へのメッセージになる

と言ったことが、

今回、日記を書き始めるきっかけとなった本に書いてありました



書き始めて思います、本当にその通りだと


わたしは、自分の日常とそこから派生した思考を

このブログに書き留めたことで

自分がどうしたいと思っているのか

さらには、自分の希望を叶えるうえで、

知っておくべきこの世界のルールは何か

向き合えたように思います


説明が難しいのですが…


初見で未知なる人であっても

どこかで、実は自分とご縁がある人であった


誰にも理解してもらえないと思い込んでいたところ、

実は自分のことを見てくれていた人がいた


といったことが、日常にはあふれています昇天


全ては繋がっている

と言った世界のルールに気づけたように思います