江戸っ子のソース焼きそば 〜風の谷農苑にて〜 昭和10年代の東京/浅草で、ソース焼きそばが名物だった事が「にっぽん洋食物語大全」に書かれています。当時の屋台では、安価なキャベツを使ってかさ増しがされており、味が薄まるため濃厚なソースを使ったのがその始まりなのだとか。今朝はサラダ油で刻みニンニク、豚粗挽き、キャベツ、タマネギ、シシトウを炒め、茹で中華麺、白だし、中濃ソース、黒砂糖、コショウと炒め、盛り付けてゴマ〰😋 美味しく健康に、自然の恵みに感謝して頂きます(合掌)。