ご覧いただきありがとうございます。

携帯の機種変で、おばちゃんあるあるでなかなかスムーズに移行ができず時間を取られています。

Amebaブログも3つ書いているのですが、このブログしかログインできず、他の2つのブログが止まってます。💦

時間を取られてこちらもなかなか書いてる時間が取れません。月末に向けて用事がいっぱいでしばらくバタバタしそうです。


これは過去のお話です。


義父が存命の頃、義母は毎年大腸カメラの検査をしていました。

義母曰く、義父を看取らないで自分が病気になるわけにはいかない。


私も大腸カメラ検査を受けますが、近所に鼻からの胃カメラと大腸カメラ検査をしてくれる内科の先生がいてそこで受けています。

大腸カメラもとても上手で痛いと思ったことはありません。

以前に某大学病院でも受けたことがありますが、その時も別になんて事なく……。

カメラを抜けば、はい、終了。照れ


義母は私とは別の入院施設もある病院で大腸カメラ検査を受けます。

私の行く病院を次々と後追いしてくる義母ですが、大腸カメラだけはここに行きます。





その病院は、麻酔を打ってカメラを入れます。

なので帰りはレロレロ。びっくり

毎回それがわかっているのに、かなりの距離を自転車で病院へいくのです。

そして、夫の仕事場へ電話。


例のごとく、聞こえないくらいの小さな声と、麻酔がかかったレロレロで、

ふらふらして自転車で帰るのは危ないって。

車で迎えに来てくれない?

自営だからってそんなことで仕事場に電話してきます??

休ませてもらってから帰ってきたら?

仕事中で行けないよ。


うたさんも電話したけど家にいない。


じゃあどうすればいいの?


出た!どうすればいいの。

自分で考えるの!


毎年毎年同じことやってて。

私が何回 タクシーで行った方がいいといったことか。

何度言っても聞かないで自転車で行って、電話してきて、断られて。

しまいには、ふらふらしながらどうにか自転車で帰ってきたって……。


もうあーそーですか……としか言えません。


今年もそろそろ検査に行くと言い出しそうです。

あの年齢で毎年大腸カメラの必要あるのか??だとも思うけど……。