こんにちは!
@斎藤さんです。
最近、龍角散にハマっています。
冬の喉の乾燥には
やっぱり龍角散がいちばん効きますね。
さて、今日の記事の
テーマは
10秒で高い音が裏返らずに出る方法
ついて書いていこうと思います。
これを知っているだけで
あなたは
カラオケの誘いを断りまくる事もなくなり
カラオケで何曲もリクエストされる程になります。
周りの反応も
嘘のように変わって
「○○くんめっちゃカッコイイ、、」
「○○くんにもっと歌ってほしい!!」
とか言われたりするかも
しれません。
さらにまわりから尊敬の的となっていきます。
あなたは
(こんなに楽しく歌えるなんて最高!!)
と思えることでしょう!
逆におおくのひとは
これを知らないので
ずっと変わらず
高い音がでないままです。
これはどんなに頑張っても
時間がなっても変わりません。
1年後も5年後も10年後も
「高いキー出したいなぁ」
なんていい続け
なにも変わらないまま
死んでいきます。
(裏返るのはずかしいなぁ、、)
なんて思い続ける
人生です。
違いは本当に
知っているか知らないか
だけです。
あなたには
特別お教えしますね。
では、高い声が出ない人は、これまで、全くこの筋肉を使っていなかったのか?
というと、必ずしもそうではありません。
この筋肉を動かそうとはしているのですが、
違った筋肉の作用により、動かしにくいように邪魔をしてしまっているというケースもあります。
歌っている時、喉に突っ張ったような感覚はないでしょうか?
相反する動きは、高い声を出しにくくします。
一方の筋肉を動かすためには、もう一方の筋肉は、緩めないといけません。
喉の筋肉は「バランスよく動く」ことが、重要になります。
筋肉を緩められないと高い声が出せないだけでなく、
喉を痛めてしまって、カラオケ中や終わったあとのガラガラ声の原因にもなり、
最悪の場合ポリープができて声が出せなくなってしまうかもしれません。
あなたはそんなガラガラ声になることを気にすることもなく、
2時間歌い続けても枯れず高い声を出せる発声を手に入れるチャンスです!
では、どのようなことを
すれば良いのでしょうか。
イビキをかくように「ゴォォォ」と
発声することです!
これをすることによって、
鼻の奥に声を響かせる意識がいくと同時に、
喉周りの無駄に力んだ筋肉が緩み、高音が発声がしやすくなります。
それでは、今すぐ
イビキをかくように「ゴォォォ」と
発声してみましょう!


