こんにちは!
@斎藤さんです。
最近体力づくりで
ランニングをはじめました。
毎朝の習慣になりつつある感じです。
さて、今日の記事の
テーマは
すぐできる腹式呼吸のやり方
ついて書いていこうと思います。
これを知っているだけで
あなたは
今までに感じたことのない程
ラクにうまく歌えるようになります。
周りの反応も疑うような顔で
「いつのまに!?めっちゃうまくなってるじゃん!??」
とか言われたりするかも
しれません。
さらに女の子からモテモテになっていきます。
あなたは
(人生最高!!)
と思えることでしょう!
逆におおくのひとは
これを知らないので
ずっと変わらず
下手くそな歌い方なままです。
これはどんなに頑張っても
時間がなっても変わりません。
1年後も5年後も10年後も
「腹から声をださないと、、」
なんていい続け
なにも変わらないまま
死んでいきます。
(歌うまくなりたいなぁ)
なんて思い続ける
人生です。
違いは本当に
知っているか知らないかだけです。
あなたには
特別お教えしますね。
まず
声が小さくなる、
震えてしまうという理由に
呼吸を行う筋肉が十分に発達していない事が考えられます。
呼吸のコントロールは、肺の下部にある横隔膜を使っておこないます。
横隔膜の使い方をコントロールできないと、
呼吸の流れが不十分・不安定になってしまい、
その結果、声が弱くハリのない声になってしまうのです。
横隔膜を動かすのは、お腹周りの腹筋と背筋のインナーマッスルです。
声が安定してコントロールできない人は、
呼吸に必要な腹筋と背筋がコントロールできていない状態で、
必要なインナーマッスルが不足している可能性があります。
必要な筋肉が身についていない状態では、
あなたが理想としている、
声量があり甘くカッコいい歌声には
絶対的になれません。
あなたは迫力ある声量で歌えるようになり
友達にも尊敬され、
そして女の子からもモテモテになりたいはずです。
あなたはそんな人生になれるチャンスです!!
では、どのようなことを
すれば良いのでしょうか。
それはズバリ、
ドッグブレスというものです!
ドッグブレスはその名前の通り「犬のような呼吸をするトレーニング」です。
力を入れずにポカンと口を開け「ハッハッハッハッハッハッハッ・・・・・」と呼吸をしましょう。
お腹の腹筋の部分や背中が呼吸にあわせて収縮して動いているかを確認してください。
これを3分間ほど行います。
呼吸の筋肉を鍛えることは、アスリートにおける体の筋肉を鍛える事と同じです。
それでは、今すぐ
ドッグブレスを実践してみましょう!


