んにちは!
@斎藤さんです。
 
 
最近料理にハマっていて
インスタのいいねが気になる日々です。
 
 
さて、今日の記事の
テーマは
 
歌う時の喉の突っかかりをなくす方法
 
ついて書いていこうと思います。
 
 
{98FCF40E-180C-4F16-AE96-3850977ABFE1}




これを知っているだけで
あなたは
 
 
憧れのアーティストのような高音も簡単に出せるようになります。
 
 
周りの反応も
驚くように変わって
 
 
「めっちゃカッコイイ、、」
 
 
とか女の子に言われたりするかも
しれません。
 
 
さらに曲をリクエストされたりして
優越感を味わえるようになっていきます。
 
 
あなたは
 
 
(この方法を知れてよかった!!)
 
 
と思えることでしょう!
 
 
 
逆におおくのひとは
これを知らないので
 
 
ずっと変わらずに
喉の突っかかりがとれず
もどかしい想いをし続けます。
 
 
これはどんなに頑張っても
時間がなっても変わりません。
 
 
1年後も5年後も10年後も
 
 
「うまく歌いたいなぁ」
 
 
なんていい続け
 
 
ちっとも変化がないまま
死んでいきます。
 
 
(カラオケでモテたいなぁ)
 
 
なんて思い続ける
人生です。
 
 
違いは本当に
知っているか知らないか
だけです。
 
 
あなたには
特別お教えしますね。
 

{6C98C1D9-7702-437A-8BAA-A00DC097ED38}




喉に無理な力が入る原因は、

 

姿勢が乱れていたり、顎の使い方がおかしかったり、意識が前に出すぎることにあります

 

歌うときに、喉から声を出してはいけないと言われますが、

 

「喉から声を出さないでと言われても、喉からしか声は出ない!!」

 

と混乱する人は多いものです。

 

不自然な力みがあると、声がすぐ枯れたり、声に柔らかさが無くて

 

緊張しているような歌声になったりして、歌っていてもすぐ疲れてしまいます。

 

このような状態の人は、喉から声を出している状態です。

 

あなたは解消したくてもなかなかできない喉からの発声を治したくて仕方がないはずです。

 

あなたのその夢を叶えます。

 

ではどのようなことをすれば良いのでしょうか。

 

{F5E2D905-F994-49A5-BF05-67C8AAB44D56}



それはズバリ

 

歌を歌う為の正しい姿勢をつくることです!

 

歌う為の姿勢はまず、

 

手をくんで、その手を上にあげ、伸びをするときの体勢を作り、

 

そのときのお腹の状態を維持したまま、次は胸の前で伸びをします。

 

そのとき上と前、両方から引っ張られている感覚になっていればその姿勢が歌う際に必要な正しい姿勢です!

 

正しい姿勢を覚えれば、自然と喉の力みが減ります。

 

歌う上で姿勢はとても大事なポイントなので体に覚えこませましょう!!