2.12  義理チョコをはにかみながら差し出した若い女性編集者に礼を言う | 短歌&野球

短歌&野球

ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。

11日はP女史に誘われて、東京ニューシティ管弦楽団の定期演奏会に行った。池袋・東京芸術劇場大ホール。


アメリカ国旗「ザッツ・アメリカン・エンタテインメント」と銘打たれたコンサート。

ガーシュウィンの「キューバ序曲」「ラプソディ・イン・ブルー」、グローフェの「グランドキャニオン」、バーンスタインの「シンフォニック・ダンス(ウエストサイドストーリーより)。


いやあ、アメリカンで、エンタメで、じつに楽しかったなあ。


指揮は内藤彰。「グランドキャニオン」が最高によかったよ、内藤さん。


「ラプソディ…」はpiano with Hiroko Kokubu で。国府さんのナマは初めて聴いた。かわゆい。おんぷ


Pさんの友だちが事務局にいるらしい。次回も誘ってください。

Sさん、Oくんも来ていて、4人で居酒屋で飲んだ。Pさんからチョコをもらった。飲み会♪



きょうは西新宿で仕事。


仕事してると「あの、すみません」と若くてかなりきれいな編集の子が立っている。「ん」と首をかしげると「本誌編集部の女性編集者一同からの感謝の気持ちです」と紙袋を渡される。ぼくとは初めて話すのでちょっと「ゆいにくそうに」してるところが可愛かった。


「えー、それはうれしいなあ。ありがとう」


たぶん彼女は、わが娘より若いだろう。なんだかうれしくなっちゃうところが、オレらしい。



さあ、キャンプも第3クール、紅白戦だ!

青木は早くも仕上がってきている。紅白戦で3安打1打点。レフトを守る(WBC対策)。


投手では増渕がいいのではないか。



楽天イーグルス、岩隈、マー君、快調!

紅白戦で、岩隈、マー君の二人とも2回を無失点。早い仕上がりだ。


サンデースポーツでノムさんと岩隈が出て、「WBCのおかげや」とノムさんえらく上機嫌だった。


あとは打線だよ。ノリがやってくれればな。