沖縄に行きたいなあ。2月一杯、仕事しないでキャンプめぐりしたら、もう、帰ってこれなくなっちゃうかも。
ファイターズのルーキー、中田翔。
やっぱり、18歳。
ふてぶてしい顔をしてるけど、ハートは少年。
「球児さんと勝負をしたい」
「彼女は募集中と言いたいところですが・・・います」
「ススキノに行きたい」
「小遣い、月30万円は少ないつスよ」
ちょっとした一言が物議をかもしてしまう大物ルーキー。
ビッグマウスといわれるが、
よく聞いてみると高校生が背伸びしてるだけ。
とにかくキャンプでチームの先輩に可愛がられ、チームに溶け込み、
言葉じゃなくて、体で周囲を驚かせることだ。
新人開幕投手もあるぞ!加藤が高田ヤクルトの救世主になる! (サンケイスポーツ)
ヤクルトの大学生・社会人ドラフト
1巡目、加藤幹典
投手(22)=慶大
=が24日、埼玉・戸田球場の新人合同自主トレで初めて捕手を座らせて35球を投げた。1984年の高野光以来、24年ぶりとなる新人開幕投手も夢じゃない。新人としては異例となる、2月1日からの沖縄・浦添キャンプへの“先乗りプラン”も披露するなど期待は高まるばかりだ。
前日23日に切った髪を揺らしながら、左腕をしならせた。初めて捕手を座らせての35球。リリースポイントが見づらい独特のフォームから投じる回転の良いボールで、加藤が新人らしからぬ輝きを放った。
「きょうはボールへの指のかかりや、フォームのバランスが良かったので(捕手に)座ってもらいました。調整は順調。納得できるボールを投げられています」
左腕が二人いなくなった。石井一久はライオンズへ。藤井秀悟はファイターズへ。ミキノリが先発ローテに入らなければ、スワローズは苦しい。たのむよ!

