1.26   キャンプイン近づきてわが浦添や名護の春へと風は吹くかな | 短歌&野球

短歌&野球

ぼくのへたくそな短歌と、大好きなプロ野球についての感想を、日記形式でつづります。ぼくの個人的な経験も書いてしまうかもしれません。


沖縄に行きたいなあ。2月一杯、仕事しないでキャンプめぐりしたら、もう、帰ってこれなくなっちゃうかも。


ファイターズのルーキー、中田翔。

大阪桐蔭高校の卒業式で感涙にむせぶ→


やっぱり、18歳。

ふてぶてしい顔をしてるけど、ハートは少年。



「球児さんと勝負をしたい」


「彼女は募集中と言いたいところですが・・・います」


「ススキノに行きたい」


「小遣い、月30万円は少ないつスよ」


ちょっとした一言が物議をかもしてしまう大物ルーキー。

ビッグマウスといわれるが、

よく聞いてみると高校生が背伸びしてるだけ。


とにかくキャンプでチームの先輩に可愛がられ、チームに溶け込み、

言葉じゃなくて、体で周囲を驚かせることだ。




ルーキー・加藤幹典は開幕先発ダウン

新人開幕投手もあるぞ!加藤が高田ヤクルトの救世主になる! (サンケイスポーツ)

 ヤクルトの大学生・社会人ドラフト 1巡目、加藤幹典 投手(22)=慶大 =が24日、埼玉・戸田球場の新人合同自主トレで初めて捕手を座らせて35球を投げた。1984年の高野光以来、24年ぶりとなる新人開幕投手も夢じゃない。新人としては異例となる、2月1日からの沖縄・浦添キャンプへの“先乗りプラン”も披露するなど期待は高まるばかりだ。

 前日23日に切った髪を揺らしながら、左腕をしならせた。初めて捕手を座らせての35球。リリースポイントが見づらい独特のフォームから投じる回転の良いボールで、加藤が新人らしからぬ輝きを放った。


 「きょうはボールへの指のかかりや、フォームのバランスが良かったので(捕手に)座ってもらいました。調整は順調。納得できるボールを投げられています」



左腕が二人いなくなった。石井一久はライオンズへ。藤井秀悟はファイターズへ。ミキノリが先発ローテに入らなければ、スワローズは苦しい。たのむよ!