今回は石川県に行った時の様子をお伝えします。

 

1日目:東京から北陸新幹線「かがやき」に乗って終点の金沢まで向かいました。

その後、北陸鉄道に乗って、内灘へいったり、兼六園を見学したり、石川の郷土料理を食べたりなどひとしきり楽しんだ後、金沢駅へ戻りました。

金沢からは「特急能登かがり火号」に乗り、終点の和倉温泉

まで向かいました。駅からは旅館の送迎バスに乗り、旅館へ行きました。

1日目はこれにて終了です。お疲れ様でした。

 

2日目:旅館の送迎バスに乗って、和倉温泉駅まで向かい、15分ほど待つと1番線に入って来たのは、のと鉄道の気動車です。

のと鉄道に揺られること40分、終点の穴水に到着しました。そこからは輪島まで、鉄道路線は繋がっていないので、タクシーで30分程で

能登半島の端にある輪島市に入りました。その後、輪島塗を体験したり、市場を覗いてみたり、昔輪島まで鉄道が繋がっていた時の名残を

みたりなど散策や体験をした後に、タクシーで穴水まで行き牡蠣を食べたりしました。

その後、のと鉄道で途中の七尾で、115系の普通電車に乗って、金沢まで、戻りました。115系のドアが手動だったのはかなり驚きました。

金沢からは北陸新幹線「かがやき」にのって東京へ戻りました。

いかがでしたか。これからもどうぞよろしくお願いします。最後までお読みいただきありがとうございました。