どうも こんばんはです
先日「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」をやっと観ました
本編前の同時収録の
スタジオジブリ製作の特撮短編映画
『巨神兵東京に現わる 劇場版』の
インパクトの凄さに、エヴァQを観る前に
すっかりヤラレ(^_^;)そのまま
本編「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q」を観たせいか
1回観ただけでは、内容が今一つ把握出来ず(^_^;)
でも、2回目以降は、
どんどん本編の凄さ、面白さにハマり
映画公開当時のリピーター率が高いの分かるくらい
面白かったです
そして、この映画で印象に残ったのは
渚カヲル君が云った↓こののセリフ
「君になくても他人にはあるのさぁ
ただ、償えない罪はない
希望は残っているよ どんな時も」
↑ このセリフに
めっちゃ心に「ジーン」と来ましたね
余談ですが:
噂では、総監督で脚本も手がけている庵野秀明氏は
「3.11」の惨劇を見て、
殆んど書き上がっていた「Q」の脚本を
全て書き直したそうです。
その後、何度も被災地(福島)に行かれたそうです
福島の思い、願い、メッセージがセリフやストーリーに
込められているのでしょうね
おっと、これ以上は
ネタバレになるので
感想はここまでとさせて頂きますw
↓ は エヴァQで
シンジ君とカヲル君がやってたピアノ連弾の曲なのですが
もう、この演奏曲がめっちゃx2気に入ってしまって
本編終了後、「Quatre Mains」の曲を
時間があれば聴いているくらいハマってます♪
この曲聴いていると心が晴々となり、
優しい気分になります♪
よかったら聴いて観て下さい
。