『プロファイルの活用~恋愛戦略 その4~』

 

 

Kaori:前回まで各周波数の特性を参考にした恋愛戦略をお伺いしましたウインク

 

前回までの記事はコチラ下矢印

『プロファイルの活用~恋愛戦略 その1~』

 

『プロファイルの活用~恋愛戦略 その2~』

 

『プロファイルの活用~恋愛戦略 その3~』

 

Kaori:師匠!もしかして、同じプロファイルの人を選ぶと間違いないって言うことになるんでしょうか??

 

 

【同じプロファイルだと上手く行く?!】

 

アンドリューん?そういうことになるのかな?

 

Kaori:前回まで伺ったお話で、各周波数やプロファイルの求めているものって言うことになると、

 

同じ周波数やプロファイルだと間違いないんじゃないでしょうか?

 

アンドリューあぁ、まぁでもそういうことだね。(笑)

 

Kaori:でも結構、パートナーとか結婚している人って自分と真逆のプロファイル選んだりもしますよね?

 

アンドリューそれか似たもの同士っていうのもいるけどね。

 

Kaori:あ、そうですね。

 

アンドリューまぁ一概には言えないけど、でも確かにそうだよね。

 

似たもの同士だったら喧嘩しないっていうことになるのかな。

 

Kaori:ですかね?

 

お互いが考えてることがわかるってことですかね?

 

アンドリューでもそれじゃつまらないかもしれないね。もしかしたら。

 

Kaori:あー、多分そうなんでしょうね。

 

それだとつまらなくて、違うプロファイルを求めるのかもしれないですね。

 

アンドリューやっぱりそれが刺激的に思えるんじゃないですか?

 

Kaori:そうですよね。

 

アンドリュー後はやっぱり協力し合うって言うことを考えると、

 

足りないものを補いあう

 

Kaori:なるほど、補完し合うみたいな?

 

アンドリューそうそう。

 

そういう意味ではズレていたり対極だったりする方が、ダイナミックではあるよね。

 

Kaori:あぁー、お互い

 

自分にないものに惹かれあうわけですね。

 

アンドリューね。だからそういう意味じゃ

 

一概には言えないかもしれないね。

 

Kaori:そうですねー、なかなか奥が深いですね!

 

 

【押さないとダメな相手?!】

 

 

アンドリューとは言え、アプローチするには周波数だけでも知っておいた方が良いと思うんですよね。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー変な話、目当ての相手によって、

 

向こうから押してくるように誘導する相手なのか、

 

こっちから押しに行かないと落とせない相手なのかとか。

 

Kaori:それで言うと、

 

こっちから押さないとダメなプロファイルって

 

テンポとかですか?スチールもですかね?

 

アンドリューそうそう、テンポ、スチール。

 

Kaori:やっぱり。

 

アンドリュー逆に向こうからどんどん来るのは

 

ダイナモブレイズ。

 

という傾向はなんとなくあるのかな?っていう気がしますね。

 

Kaori:ちなみに師匠はどちらなんですか?

 

アンドリューえ?師匠?!

 

...師匠はスチールですから(笑)ニヤリ

 

Kaori:あはは(笑)

 

自分から行くタイプですか?

 

それとも受け身な方ですか?

 

アンドリューだからスチールは受け身じゃないですか?(笑)

 

やっぱり。

 

Kaori:そうなんですね!

 

師匠は受け身なんですね(笑)ウインク

 

アンドリューだと思いますよ(笑)

 

Kaori:あ、ほんとですか(笑)

 

アンドリュー特性としてはそうだと思いますよ。

 

日本人はほら、スチール、テンポが多いって言うじゃないですか。

 

Kaori:はい。

 

アンドリューそういう意味では

 

日本のカップルが発生しないっていうのがそういうことなんですよ要は。

 

Kaori:あぁー。。。

 

アンドリュー男も女もスチール、テンポが多かったらどっちも待ちなんですよ(笑)

 

Kaori:やっぱりそうですよね!私もそれ思っていたんですよ。

 

同じテンポ同士だったら、お互いの気持ちを探りあって進まない...みたいのが結構あるなと思って。

 

でもブレイズ同士とかだったら展開が凄い早いのかなぁ?みたいな(笑)

 

アンドリューでしょうね。(笑)

 

Kaori:うーん。やっぱり。

 

アンドリューテンポなんか

 

タイミングを見すぎて結局言えない...みたいな(笑)

 

Kaori:あははは(笑)でも、なんかそれを言うと思い当たる節があります。笑い泣き

 

アンドリューそういうことになるんじゃないですか

 

Kaori:うーんですね。

 

アンドリューだから相手の特性を見て、

 

あぁ、これはテンポだな、スチールだなと思ったら行かなきゃいけないわけですよ。

 

Kaori:でもそれ自分もテンポやスチールだときついですね。

 

アンドリューうんきついだろうね。だからお見合いしかないって話になるわけですよ。

 

Kaori:なるほど!(笑)

 

アンドリューだけど、ブレイズ、ダイナモはパーティーとか自分で何とか出来るわけですよ。

 

Kaori:うーん。

 

じゃぁテンポ、スチールが出会いの場面や婚活でうまくいくには、

 

もう仲人さんみたいなガンガン押してくれる人が居るとか、そういうところじゃないと厳しいですね。

 

アンドリューそうそう。

 

まぁね、全部が全部そうじゃないだろうけど、傾向として、持っているベースとしてはそうかもしれないですね。

 

Kaori:あーなるほど。

 

アンドリューで持っているそれぞれの周波数の視点ってのがあるじゃないですか。

 

ダイナモ、ブレイズはポジティブ

 

テンポ、スチールはネガティブだから、悪いものが見えちゃう、目につくわけですよ。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリューであるが故に1歩が踏み出せないっていう特性があるんだけど、であるが故に

 

自分の事もネガティブに見ちゃうから自信がないって言う。

 

Kaori:あぁー、はいはい。

 

アンドリューそういう傾向があるかもしれないね。

 

Kaori:いやー、これ面白いですね!周波数やプロファイルでこんなところにも差が出てくるなんて。

 

これ相手の周波数やプロファイルは知っておいた方が有利ですね!

 

アンドリューそうそう。そう思いますよ。

 

Kaori:まずは相手のカードを引く所からですねおねがい

 

Kaori:バレンタインネタ(笑)ありがとうございます!※インタビュー当日バレンタインデー音譜

 

アンドリュー何故かこのタイミングでこの話に(笑)

 

Kaori:(バレンタインの掲載は間に合わなかったのでホワイトデーネタと言うことでニコニコ恋の矢

 

 

 

 

自分らしい生き方とは?

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ウェルスダイナミクスコンサルタント 

安藤 劉(アンドウ リュウ)

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『プロファイルの活用~恋愛戦略 その3~』

 

 

Kaori:今回も引き続き“恋愛戦略”をお届けしたいと思いますドキドキ

 

前回までの記事はコチラ下矢印

『プロファイルの活用~恋愛戦略 その1~』

 

『プロファイルの活用~恋愛戦略 その2~』

 

Kaori:前回は「ダイナモ」「ブレイズ」の周波数の恋愛戦略をお伺いしました。


「テンポ」「スチール」についてはいかがでしょうか?おねがい

 

 

【テンポ】

 

アンドリューテンポはコンサバとかトラディショナルだから、保守的とか定番とか。

 

Kaori:なるほど。テンポっぽいですね(笑)

 

アンドリューあとは耐久性っていうのもある。

 

Kaori:耐久性!?なんかすごいですね。

 

アンドリュー長く着れる服かどうか。とかだから、


まぁ要は長持ちするかっていうことですよね。

 

Kaori:あぁ、なるほど!それは分かる気がします。

 

アンドリューあとは安心感とかだから、前にも言ったような


自分は安心できる人間ですよっていう情報を与えるとか(笑)

 

Kaori:なるほど(笑)

 

確かに自分自身もトレーダーの目線で言うと


一緒にいて安心できるかとかそういうのを重視するような気がします。

 

アンドリューまぁ一概には言えないかもしれないけどもね。


プロファイルっていうのはね。

 

Kaori:人それぞれありますからね。

 

アンドリューまぁでも傾向としてそういうのはあるよね。

 

 

 

【スチール】

 

アンドリュースチールは安心安全が好きなんですよ。

 

Kaori:え?テンポですか?

 

アンドリューいやスチール、スチール。


服を選ぶときは安心感とか安全か?とか。

 

Kaori:品質が良いとかですか?

 

アンドリューそうだね。


後は信頼信用とかね。

 

Kaori:あぁ、なるほど。

 

アンドリュープロファイルによっては


レア感とか費用対効果って言うのもあるね。

 

Kaori:レア感?!


レアキャラ好きとかコスパがいい的な感じですか??

 

アンドリュー希少価値。費用対効果。


何か持ってて将来大化けするのかな?とか将来性が見えるとか。


似合う似合わないよりも手に入れてどう活用できるか?どんな価値を生み出すか?

 

Kaori:なるほど。


じゃぁこれから自分が磨けば光りそうみたいな?

 

アンドリューとかに惹かれるかもしれないですね。


何かポテンシャルを感じるものに魅力を感じるとか。

 

Kaori:ふむふむ。ポテンシャルですか。

 

アンドリューあとロードだと、確実で機能が損なわれない。


長持ち、完成度が高い、長く使いたい高品質、技術者のこだわりが見える、設計思想、哲学、まぁシンプル。

 

Kaori:こだわりがある?

 

アンドリューあーこだわりもそうですよね。うん、まぁどうなんだろうね。


まぁインテリな感じが好きなのかな?これから行くと。

 

Kaori:あーなるほど。


ちょっと知識があるとかインテリアのところを見せるとか?

 

アンドリューインテリである。と言う事だよね。


たぶん見せるだけだとダメなんですよ。


ある意味本物じゃないとダメだって言う、本質を見抜くっていうところだから。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリューで、あまり着飾ってるとかそういうことではなくて、まぁシンプルだけどっていうそういう感じかな。

 

Kaori:シンプルで本質重視なんですね。

 

 

【本質的な好み】

 

Kaori:じゃあそれを例えば恋人選びに当てはめていくと、ブレイズの人は結構見た目とか感情重視で、パートナーを選んだりとか?

 

アンドリューそうそう。

 

Kaori:スチールの人だと信頼信用とか本質的な所を重視していたりとか、

 

アンドリューそうそう。

 

Kaori:テンポの人は長く付き合えるかどうかを重視したりとか、安心感とかそういうことですかね?

 

アンドリューそうだね。

 

Kaori:へぇー面白い。

 

アンドリューというのが潜在的な好みとしてある訳で、まぁ、それがそのまま反映できるかって言うとまたわからないけどね。

 

Kaori:そうですね。

 

アンドリューでも本質的にはそうかもしれないね。


本質的な好みはそこにあるから。

 

Kaori:それが恋人選びにも反映される可能性があると。

 

アンドリュー多分、そこ狙うと外れないかもしれないですよね。


もともと自分が本質的に求めている傾向だから。

 

Kaori:あーなるほど。

 

アンドリューだけど恋愛って言うと、そんなこと考えずに


見た目が好みとか、雰囲気が良いとか、なんとなくインスピレーションがあったっていうところで結構選びがちじゃないですか。

 

Kaori:そうですね。

 

アンドリューで最初会ったときに、まぁある程度パッションがあるわけじゃないですか。

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー女の人はそれで決めちゃうと、もう多分その路線で方向付け出来ちゃって走っていくと思うんですよね。

 

Kaori:そうですね。

 

アンドリューその後の方向修正ってなかなか難しいのかなみたいな。

 

Kaori:なるほど。。。。


ん?師匠!もしかして、同じプロファイルの人を選ぶと間違いないって言うことになるんでしょうか??キョロキョロ

 

さてこの続きはまた次回!同じプロファイルだと上手く行くの?!をお届けしたいと思います☆

 

 

 

 

自分らしい生き方とは?

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『プロファイルの活用~恋愛戦略 その2~』

 

 

Kaori:今回も引き続き“恋愛戦略”をお届けしたいと思いますウインク

 

前回までの記事はコチラ右矢印 『プロファイルの活用~恋愛戦略 その1~』

 

Kaori:前回は“キラーワード”という気になる言葉が出てきましたが、いよいよ戦略的なお話になってくるわけですね!

 

 

【効果的なアプローチ】

 

アンドリュー:こないだの話に戻すと、カードで出た目当ての人のプロファイルがクリエイターだったんですよ。

 

Kaori:いいと思った相手をイメージしてカードを引いて、プロファイルを予測するやり方ですね。

 

アンドリュー:そうそう。で、クリエーターはアバンギャルドで特別。

 

周波数がダイナモだと欲しいものは自己重要感だから、特別感や自己重要感を満たしてあげるようなアプローチが効果的なんじゃないの?

 

みたいな話をしていたんです。

 

Kaori:特別感や自己重要感を感じさせるようなアプローチですか。

 

アンドリュー:あなただけとか。あなただからとか(笑)そういうアプローチがいいんじゃないの?みたいな

 

Kaori:なるほど(笑)

 

アンドリュー:でも、目当ての人が反対に位置するにテンポだとしたらそれは逆に響かないかもしれないね。

 

むしろ安心感が大事だから、安心させられるようなアプローチ。みたいなね。

 

Kaori:あぁー、そうですね。

 

アンドリュー:どんなのがあるかな?

 

私は安心できる人間です。みたいなアプローチをするっていうことなのかな(笑)

 

Kaori:あははは(笑)

 

テンポが相手だったら、ある程度自分の情報与えてあげるといいんじゃないですか?

 

アンドリュー:あー。

 

Kaori:私はこんな人ですみたいな?

 

情報が分かると安心するプロファイルなので。

 

アンドリュー:そうだね。で、その与え方も、

 

私は安心安全な人間ですよって言う情報与えなきゃいけないわけですよ。

 

Kaori:そうですね。

 

危ない情報与えないほうがいいですね(笑)警戒するので。

 

アンドリュー:そうそうそう(笑)

 

そういう戦略を意識していけば、ヒットする確率は高くなるよねみたいな。

 

Kaori:そうですね。確かに。


アンドリュー:後は、キラーワード的なので行くと、テンポは、レビューチェックっていうのがあるから。

 

Kaori:え?レビューチェック?

 

何ですかレビューチェックって?目

 

アンドリュー:「みんなの声」ですよ。

 

例えばアマゾンとかで商品を買った人がレビューするじゃないですか。

 

星5つとか3つとか。

 

Kaori:あー、はいはい。

 

アンドリュー:アキュームレーターはレビューチェックをするから、それを恋愛戦略に当てはめると、要は「評判」みたいな。

 

みんなが良いって言うから買うみたいな。

と言う事は、周りを巻き込んで良い風に言ってねと。

 

Kaori:なるほど。じゃぁアキュームレーターにアプローチするためには周りを固めないとだめですね。

 

アンドリュー:周りを固めると有効だって言う事ですね。(=´∀`)人(´∀`=)

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:彼の前で私のことをよく言ってねっていう。


Kaori:あははは(笑)


アンドリュー:そういう仕込みがあると案外、効くんじゃないですか(笑)


Kaori:面白い(笑)プロファイルによって効果的なアプローチがあるんですね!

 

他にはプロファイル毎の恋愛戦略ってどんなのがあるんですか??おねがい

 

 

【洋服選び】

 

 

アンドリュー:まぁ1番例えとしてわかりやすいのは、洋服選びみたいなところ?

 

Kaori:洋服選びですか??

 

アンドリュー:どういう基準で洋服を選ぶのかって言うのが、そのまま恋人選びの基準になったりすると思うんですよ。

 

Kaori:へぇぇー、そうなんですか?!

 

アンドリュー:例えば、

 

クリエイター:特別かアバンギャルドか。

 

スター:流行の先端。

 

サポーター:かっこよく見えるか。

 

ディールメーカー:コンサバ。

 

トレーダー:安心できるかトラディショナルか。

 

アキュームレーター:耐久性。

 

ロード:安全かフォーマルか。

 

メカニック:費用対効果。

 

という感じかな……。
当然、全部が全部そうだというわけじゃないけど。

 

Kaori:なるほど!それが各プロファイルの洋服選びの基準なんですね。

 

それを恋愛戦略に当てはめていくとどうなるんでしょうか?もっと詳しく教えて下さい音譜

 

アンドリュー:まぁ今プロファイル毎で言いましたけど、基本的には周波数で見当つけて良いと思うんですよね。

 

 

【ダイナモ】

 

アンドリュー:ダイナモの人のキーワードは「特別」

 

Kaori:特別ですか。

 

アンドリュー:尖ってるか?真新しいか?美しいか?可能性を感じられるか?みたいな。

 

Kaori:へぇー、とにかく特別がいいんですね。

 

アンドリュー:で、さっき言った通り、特別感や自己重要感を満たしてあげるような、

アプローチが有効だと思うな。

 

ルックス、思考、行動……

何かが特別だと、クリエーターのアンテナに引っかかるんじゃないですかね。

 

上げるだけじゃなくて、下げる方も!ψ(`∇´)ψいいかも!

 

徹底的に冷たく接するとか

要は特別であることです♪

 

Kaori:なるほど。

 

 

【ブレイズ】

 

アンドリュー:ブレイズの人なら、流行の最先端とか。

 

Kaori:あー、じゃあ今これが流行っているからとか?

 

アンドリュー:これを持っていたら人からどう見られるか、誰も持っていない、

 

それを持つ事によって自分の魅力が上がるか?とか。

 

Kaori:へぇー、自分の魅力が上がるですか。

 

アンドリュー:他の誰でもいいわけではない!みたいな(笑)

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:やっぱり人にどう見られるかも大事にしてますね(笑)

 

ブレイズでもプロファイルによっては「一生懸命」さに弱い部分もあるかも。

 

この人が勧めるから、必要じゃなくても買うっていうような人たちもいますから……

 

Kaori:誠実に、熱心に勧められると弱いんですね。

 

アンドリュー:後はそうそう、オンリーワン、限定、一点物が大好きだから、目立ってるとか、みんなが欲しがる物とかだね。

 

Kaori:じゃあ、なかなかないものみたいな。

 

アンドリュー:うん。

あとは……楽しい人、派手な人、ストーリーのある人だよね。

 

Kaori:楽しくて派手な感じが好きなんですね。

 

アンドリュー:まぁ派手じゃなくてもストーリーを持ってる人とか、

 

何気に情熱的であるが故に情熱的なアプローチに弱いって言うから、

 

結構押されると弱いかもしれないですよね。

 

Kaori:あははは(笑)そうなんですね。

 

Kaori:まだまだ恋愛戦略続きますラブラブ

他の周波数についてはまた次回~ニコニコ

 

 

 

 

自分らしい生き方とは?

自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。

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『プロファイルの活用~恋愛戦略 その1~』

 

アンドリュー:ウェルスダイナミクスコンサルタント Kaoriの師匠

 

Kaori:ウェルスダイナミクス勉強中メモのトレーダー

 

 

Kaori:前回まで”アンドリュー編”ということで、ご自分のプロファイルを

どう理解し、どう強みを生かしているかについてお伺いしました。

 

前回までの記事はコチラ下矢印

『プロファイルの活用~アンドリュー編その1~』

『プロファイルの活用~アンドリュー編その2~』

『プロファイルの活用~アンドリュー編その3~』

『プロファイルの活用~アンドリュー編その4~』

 

今回は、プロファイルが恋愛戦略に使える?!をお届けしたいと思います。

 

 

Kaori:師匠ー!プロファイルが恋愛戦略に活用出来るという噂を耳にしました!!ラブラブ

 

言われてみれば確かになんですが、そのあたりぜひ詳しく教えてください爆  笑アップ(テンション高め)

 

 

【相手のプロファイル】

 

アンドリュー:はいはい(笑)

 

先日たまたま女子会に参加した時、そんな話になったんですよ。

 

Kaori:でも、プロファイルを活用するとなると、

まずは相手のプロファイルを知らないといけませんよね?

 

アンドリュー:そうですね。

 

Kaori:どうやって相手のプロファイルを知るんですか??

 

アンドリュー:今まで カードを“強み”“弱み”で選んでもらって

診断していたじゃないですか。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー:それを選んでもらう時に、意中の人、

この人って思う人がいたら、その人になったつもりで

カードを引いてみてっていうのをやってみたんですよ。

 

Kaori:ふむふむ。なるほど。

 

アンドリュー:その人がもし“強み”カードを引くとしたら、

その人がもし“弱み”カードを引くとしたら、

っていう事をその人になりきって引いてもらう訳ですよ。

 

Kaori:へぇー、面白いですね。

 

アンドリュー:これはちょっと新しい視点だと思うんだけれども。

 

Kaori:そうですね。新しい試みですね!

 

アンドリュー:そうすると、どういう結果になるのかと言うと、

恋人にしたいと思っていたり、あの人はなんだろうと思っている、

気になる人のプロファイルが分かるわけですよ。

 

まぁ予想だけどね。

 

Kaori:例えば、自分には今は好きな人がいないとするじゃないですか。

 

その場合はどうしたら良いんですか?

 

アンドリュー:じゃぁ憧れの人。

 

Kaori:あ、じゃあ憧れの人のプロファイルがわかるって言うことですか?

 

アンドリュー:そういう事、そういう事。

 

Kaori:あーそれは面白いですね。

 

例えばあなたのプロファイルだとこういう相手がいいよとか、

相手がこういうプロファイルだったらこういう風にすればいいよ。

とか出来そうですよね。

 

アンドリュー:あー、でも僕はね、

アプローチはそうじゃないと思ったんですよ。

 

Kaori:違うんですか?

 

アンドリュー:これも、気づくきっかけになった質問があったんですけど、

こんな風に質問されたんですよ……

 

「私にぴったりのプロファイルの人ってどんな人なんですか?」って。

 

Kaori:あー、なるほど。

 

アンドリュー:それって答えられないんですよ。( ;∀;)

 

Kaori:出来ないんですね。

 

アンドリュー:も一歩踏み込んだ質問、

リアリティのある質問だったらいいんですよ。

 

例えば、

この人いいと思うんだけど、私との相性はどうなんですか?とか

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:いいと思う人がいるんですけど、

その人とはどういう風に関わったらいいんですか?とか。

 

それだったらアプローチ出来るんですけど。

 

Kaori:ふむふむ。なるほど。

 

アンドリュー:で、まぁ悩んだ挙句、さっき言ったやり方、

 

いいと思った人をイメージしてカードを引いてもらうことによって、

その人のプロファイルを想定するっていうやり方ですよね。

 

Kaori:そのカードのやり方は初めて聞きました。

 

アンドリュー:実はカードの解説書に書いてあるんですよ。

カードの使い方のバリエーションに。

 

Kaori:えっそうなんですか??

 

アンドリュー:チームビルディングって言う切り口ですけど、

それもだから捩りですよね。

 

Kaori:そういう事もできるんですね!

 

アンドリュー:だからこれは結構ね、遊びで面白いかなと。

 

Kaori:面白いですよね。

 

もう女子会向けのネタで。

 

アンドリュー:そうそうそう。

 

Kaori:自分でもやってみたくなりますニコニコ

 

 

アンドリュー:でも遊びと言いつつ、これかなり有効だと思いますよ。

 

何が良いかっていうと、本質的な部分から分かる訳じゃないですか。

 

Kaori:そうですね。

 

アンドリュー:ルックスも大事かもしれないけど、ルックスに左右されない、

あなたが求める好きな人の本質って何?

みたいなところがあぶり出されるわけですよ。

 

Kaori:なるほど。確かに。

 

アンドリュー:プロファイルがわかると、こういう特性があるんだよ。とか、

 

ブレイズの人だったら……、

 

そうか、

じゃあ人が言ったことを自分のことのように話す人が好きなんだ。

とかね(笑)

 

Kaori:あはは(笑)

 

アンドリュー:でもどうなんだろう?

女性はみんなブレイズとかダイナモ寄りの人を選ぶのかな?

 

Kaori:んー、そうですね

 

ブレイズ、ダイナモだと押しが強くてリードしてくれそうな感じも良いと思いますが、

女性って理論的に説明できる理系の人に弱かったりもするので、

結構分析の得意なスチールとかもいいんじゃないでしょうか?

 

アンドリュー:じゃあ色々あるんだね。

傾向ばらけるかもしれないね。

 

Kaori:ばらけると思いますね。

 

優しいタイプが好きな人はテンポを選ぶでしょうし

 

アンドリュー:あー、そうだね。

 

Kaori:でもそれだとちょっとパンチが足りない人は

やっぱりダイナモやブレイズとか選ぶかもしれないし。

 

アンドリュー:ね。だからそういうのが分かるわけじゃないですか。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー:プロファイルが分かると、その人のルールがわかってくる。

どんなものが苦手で、どんなものが得意としているっていうか好みかとね。

 

だからそれに合わせてキラーワードみたいのもあるわけじゃないですか。

 

Kaori:キラーワード!?その先が気になります!!!おねがいキラキラ

 

まだまだ恋愛戦略続きますよ音譜

続きはまた次回~☆

 

 

 

 

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『プロファイルの活用~アンドリュー編その4~』

 

 

Kaori:今回も引き続き“アンドリュー編”で意外なものに興味がある!?をお届けしたいと思います。 

 

前回までの記事はコチラ下矢印

『プロファイルの活用~アンドリュー編その1~』

 

『プロファイルの活用~アンドリュー編その2~』

 

『プロファイルの活用~アンドリュー編その3~』

 

 

【スピリチュアルについて】

 

Kaori:他にはご自身のプロファイルがロードと知って、気付いた事や腑に落ちた事とか何かありますか?

 

アンドリュー:後はね、あぁそうそう、これも面白いなと思ったのが、スピリチュアル系

 

Kaori:スピリチュアル系?!キョロキョロ

 

あー、それ意外だったんですよね、師匠がスピリチュアルに興味があるっていうのを初めて聞いた時。

 

スチールの人はスピリチュアル系なんて興味ないと思ってたので。

 

アンドリュー:そう。僕もそう思ってたんですよ。

 

じゃあ、スピリチュアル系ってどんな周波数の人が多いイメージですか?

 

Kaori:そうですねぇ、スピリチュアル系って、空想的、非現実的なイメージだと上のダイナモの周波数なのかな?と思いますけど

 

アンドリュー:うんうん。

 

Kaori:でも癒し系?みたいな感じで捉えると下のテンポ系なのかなとも思いますし

 

アンドリュー:なるほど。

 

Kaori:流行とか、テンションでワ~って行く感じだと右のブレイズかなっても思うし。

 

アンドリュー:そういう意味じゃ1番スチール系って遠い感じがするじゃないですか。

 

Kaori:そうそう、1番遠かったんですよ。私の中で。

 

アンドリュー:ね。僕もイメージ的にはそうなんですけど、でも本質的には1番マッチングしていると思うんですよね。

 

Kaori:えー、そうなんですか?

 

アンドリュー:スピリチュアルの捉え方だと思うんですけど、

 

真実とか心理とか、本質とかの追求とかをスピリチュアルだって考えたら、

 

「真理の探求」というか。

 

Kaori:ふむふむ。

 

アンドリュー:スピリチュアルってイメージ的には神とか、あとは高尚な何か。

 

Kaori:そうですよね、何となく精神世界とか宇宙との繋がりとか。

 

アンドリュー:そうそう魂とか。そっちに行くと

 

本質的なものっていうことになってくるじゃないですか。

 

Kaori:本質的...うーん確かにそうかも知れませんね。

 

 

アンドリュー:要はファッションじゃない。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:本当に本質的なところを追求して行くとなると、よく思い浮かべるとですね、宗教の教祖っているじゃないですか。

 

釈迦とかイエス・キリストとか、モハメッドとか空海とかあと偉いお坊さんとか。

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:彼らのプロファイルが何かな?って考えた時に(恐らくクリエイタ―?)

 

共通する事はみな内向的だなと思ったんですよ。

 

Kaori:?! 

 

あー、確かにそうですね!内向的・・・自分の内面を追求していくみたいな。うんうん。

 

アンドリュー:要は自分に向かって自分と対話して真理を追求するっていうのがスピリチュアルだとしたら、

 

根っこは近いところにあるのかなと思ったんですよね。

 

Kaori:なぁるほど!

 

アンドリュー:だからそう考えたらスピリチュアルってすごく親和性あるなって思ったんですよ。

 

Kaori:いやー面白いですね。

 

スチールならではの分析ですよね。

 

アンドリュー:だから間違いじゃない。

 

遠くないなと。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:と言って僕がそんなにスピスピしてるかっていうとちょっと違うんですけど(笑)

 

Kaori:スピスピではないですね(笑)

 

アンドリュー:でも昔から本読んだりとか、知識に関しては全く違和感なくて。

 

Kaori:へぇー。

 

アンドリュー:実はオカルト大好きみたいなね。

 

Kaori:オカルト大好きなんですね!

 

アンドリュー:そうなんですよ。

 

今は全く出していないんですけれども。

ベースとしては何となくありますよ。

 

Kaori:うーん。意外でした!

 

アンドリュー:そういう意味でいろんな不思議なことも否定しないみたいなね。

 

何でもあり得るみたいな。

 

Kaori:なるほど。

 

そういえば「ロード」って、“主人”、“支配者”、“君主”、等の意味があるようですが、“神”という意味もあるようですね!

 

うーん、今回も興味深いお話でした。

 

Kaori:さて次回は、プロファイルが実は恋愛戦略に使えるという噂を耳にし、そのあたりを詳しく聞いちゃいましたよ☆

 

お楽しみにー爆  笑爆  笑

 

 

 

 

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ウェルスダイナミクスコンサルタント 

安藤 劉(アンドウ リュウ)

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『プロファイルの活用~アンドリュー編その3~』

 

 

 

Kaori:今回も引き続き“アンドリュー編”をお届けしたいと思います。

 

前回までの記事はコチラ下矢印

『プロファイルの活用~アンドリュー編その1~』

 

『プロファイルの活用~アンドリュー編その2~』

 

 

【強化ポイント】

 

Kaori:ご自分のプロファイルが「ロード」というのを知ってから、自分はこれを強化すればいいんだと思った事は何かありますか?

 

アンドリュー:うん、やっぱりね、


物事をシンプルにするっていう事。

これは大きかったですね。

 

Kaori:シンプルにする事ですか。

 

アンドリュー:全てにおいてそうなんですよ。


考え方もそうだし、服もそうだし、身に付けるもの手に取るもの、とにかくシンプルなものが昔から好きなんです。

 

Kaori:へぇーそうなんですね。

 

アンドリュー:だから写真も白黒が好きでしょう。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー:で建築とかデザインもミニマルっていうスタイルが大好きなんですよ。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:いかに無駄を削ぎ取ってフラットにするかとか。


そこに美を感じるんですよね。

 

Kaori:そうなんですね。

 

アンドリュー:そういう特性が昔からあったので、子供の頃はやっぱり悩むんですよね。


なんでこんな簡単なものばっかりにしちゃうんだろうとか(笑)

 

Kaori:あはは(笑)確かに子供って賑やかなものが良いみたいな傾向がありますもんね。

 

アンドリュー:そうそう。


絵を描く時もみんなカラフルなのを描くじゃないですか、でも自分は白黒とかばっかり描くから

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:病んでるんじゃないかなとか(笑)

 

Kaori:あははは(笑)

 

アンドリュー:なんかねー精神的に闇があるんじゃないかなとか(笑)

 

Kaori:気にしちゃったんですね(笑)

 

アンドリュー:でね、色使いも迷うわけですよ。


何色使っていいかもわからないし、ただシンプルな白と黒だけだったら考える必要がないから、シンプルだけど詳細は凝るとかね。

 

Kaori:へぇー、詳細を凝るんですね!

 

アンドリュー:だから絵を描く時でもね、


水彩画とか絵の具っていうよりは鉛筆画とか炭で描く絵とかの方が好きで、そういう傾向がありますね。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:だから写真を勉強した時も、


白黒写真に惹かれたっていうところが、後から思い返すと、なるほど。って言うところではありましたよね。

 

Kaori:へぇー、面白いですね。

 

アンドリュー:面白い。だからそういう意味ではやっぱり特性ってあるんだなっていう風に思いますね。

 

Kaori:なるほど。思い返すとやはり特性が出ているんですね。

 

 

【楽になった事】

 

Kaori:プロファイルを知ったことで何か楽になった事とかありますか?

 

アンドリュー:そうですね。


「とっつきにくい」っていうのが特性なんだっていうことで、安心しました。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:人は明るくなきゃいけないとか、人は人当たりが良くなきゃいけないとか、上手に人付き合い人間関係を維持できる人間じゃなきゃダメなんだとか。

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:なんかそういう良い人、明るい人朗らかな人、楽しい人でなければいけないみたいな像から解放された。

 

Kaori:理想像みたいのがあったんですね。

 

アンドリュー:まぁ、当然そのほうが良いんでしょうけれども(笑)


敢えてそこから背を向ける事はしないですけど、ただそういうことが自然にできる人と、そういう特性を持っていない人もいるんだなと。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:それが特性じゃなければ敢えて頑張ってやる必要もない。自然体でいいんだよ。みたいなね。

 

Kaori:うんうん。

 

アンドリュー:そのかわり他にこんな素晴らしいことがあるじゃない。っていうね。


それがその人の特性であり、1つの役割でもあるわけですから、そこで頑張ればいいし、そこで人に貢献することが出来る。


そう考えた時に、これでいいんだ。という自分に対する許可ですよね。

 

Kaori:それで気持ちが楽になったって事ですね。

 

アンドリュー:そうですね。

 

 

【とっつきにくい】

 

Kaori:そう言えば、スチール系で「とっつきにくい」っていう表現あるじゃないですか。


例えばスターの人とかでも、「とっつきにくい」みたいなこと言われることがあると思うんですよね。


そういうとっつきにくいと、スチール系のとっつきにくいってどう違うんですか?

 

アンドリュー:一緒だと思います。

 

Kaori:え?一緒ですか?

 

アンドリュー:一緒だと思います。


とっつきにくいっていうのは声を掛けづらいとか、まぁ機嫌が悪い風に見えるとか、話しかけると迷惑なんじゃないかな?とか、


来ないでくれオーラが出ているみたいな。

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:スターもそうだと思いますよ。


スターの場合は人が寄ってくるから、ある意味そういう「来るなよ」っていうものを出さないと変な人まで来ちゃうとかね。

 

Kaori:あー、そういうのもありますよね。

 

アンドリュー:もしくは人疲れしちゃっていて、ちょっと1人にさせてくれよ。みたいなね。


そういう時にとっつきにくい感じになると思うんだけれども。

 

アンドリュー:もしくは昔のトラウマでね、スターはいじめにあうことが多いから、あまり人を信用しない部分が出来ちゃったとか。


スチールも基本的にはあまり人を必要としていないので、鬱陶しいから来ないで。


みたいなところがあるのかもしれない。

 

Kaori:そうなんですね。


同じとっつきにくいでも何か違うのかと思っていました。

 

アンドリュー:基本的には一緒。


要は人に来て欲しくないから、そういうオーラが出ているんだと思うんですよね。

 

Kaori:なるほどー。

 

 

【自分にないもの】

 

 

Kaori:そういえば、奥様のプロファイルがスターだっていうお話されていたじゃないですか。

 

アンドリュー:そうですね。

 

Kaori:先日、スターのプロファイルの友人で、旦那さんがスチール系らしいんですが、旦那さんに


「スターとかのプロファイルって、自分にないものを持っているからすごく憧れるんだよね」


「すごいキラキラして見えるんだよね」みたいなことを言われたらしいんですよ。


師匠もそういうのってありますか?

 

アンドリュー:うん。全くその通り。憧れですよ。

 

Kaori:へぇー。やっぱり。

 

アンドリュー:だから、自分にないものですよね。絶対的にないですよ僕には。

 

Kaori:はー。だからスターとかそういうプロファイルの人に憧れるんですかね?

 

アンドリュー:憧れるっていうか、すごいなと思って。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:スターなんてもう存在自体が人を引き寄せるんですよ。


すごいなぁと思いますよ。

 

Kaori:そうですよね。

 

アンドリュー:で、後はどこから湧いてくるのかわからないあの自信(笑)

 

Kaori:あははは(笑)そうですね。根拠のない自信がありますよね。


テンポとかだと根拠がないと自信て出て来ないんですけど。

 

アンドリュー:うん。それはすごいですよね。


だから本当特殊な生きものに見えますよね(笑)

 

Kaori:なるほど(笑)

 

アンドリュー:そういう意味では憧れですよね。

 

Kaori:ロードから見るとスターがすごく輝いて見えると。

 

アンドリュー:まぁそう言いながらね、本質的には脆いところがあるっていう所が人間味があったりして。


本当にスターには称賛しかないですね僕には。


だから思い入れがあるプロファイルですね。

 

Kaori:そうなんですね。

やはり自分にないものに惹かれるんですね!

 

今回もご自分のプロファイルを知った事で、強化するポイントや手放して良い事が分かったお話などをお伺いしました。

 

次回も引き続き『プロファイルの活用~アンドリュー編その4~』では、スチール系なのに意外な一面!?をお届けしたいと思います。

 

 

 

 

自分らしい生き方とは?

自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。

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『プロファイルの活用~アンドリュー編その2~』

 

 

Kaori:前回は自分のプロファイルが本当にロードなのか?スチール系ならではの分析力を見せていただきました。

 

前回の記事はコチラ右矢印 『プロファイルの活用~アンドリュー編その1~』


今回も引き続き“アンドリュー編”をお届けしたいと思います。

 

 

 【自分と対話する】

 

アンドリュー:もう一つは外向、内向って言うじゃないですか。

 

ウェルスの場合は外向、内向の(こう)という字が「交わる」という字じゃなくて「向かう」という字なんですよね。

 

Kaori:はい。「向かう」ですね。

 

アンドリュー:ブレイズ(外向)の人っていうのは外に向かう人だから、人と関わるっていう事が行動特性としてある訳じゃないですか。

 

で、スチールの人は内向、内に向かう。

要は自分と対話をして自分で決めて動く行動特性があるっていう事なんですよね。

 

それって、イコール人付き合いが下手っていう事じゃないんですよ。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:自分と対話して、自分に聞くっていうだけの話で、人と対話出来ないわけでもないし、人と対話しないという事でもないんですよね。

 

だから別に人嫌いでもないし、人が苦手でもない。ただ面倒くさいと思うところはあるかもしれない。(^_^;)

 

でも、それはテンポも一緒だと思うんですけど。

 

Kaori:そうですね(笑)

 

まぁでもテンポとスチールの人付き合いが面倒くさいって、またちょっと違うかもしれませんね(笑)

 

アンドリュー:うんうん、ちょっと違うよね(笑)

 

Kaori:ですよね(笑)

 

アンドリュー:だからそういう意味では、別に根暗だとかコミュニケーション障害だとか、そういう事でもないんですよ。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:要は誰と話をしているかっていう事だけの話なんで、スチール寄りの人は自分と話をしているだけなんですよ。

 

自分と話をしたい。

自分に聞きたいっていうそういう特性だけなんだなと。

 

Kaori:何か答えを出したい時には割と自分に聞くと?

 

アンドリュー:そうそう、だから人にあんまり相談しないし、自分で考えて決める。

 

Kaori:かといって全く相談しないっていうわけでもないんですよね?

 

アンドリュー:でもないです。でも大抵スチールの人って自分で決めるんじゃないかな。

 

Kaori:そうなんですね。

 

アンドリュー:で、人に聞くのは前回も言ったように情報収集。

 

判断材料としてのネタ。

 

Kaori:なるほど。

 

じゃあ、まり人に言われたことでブレないですか?

 

アンドリュー:ブレます(笑)ニヤリ

 

Kaori:ブレますか(笑)

 

あれ?ブレイズの人の方がブレやすいって言いますよね?

 

アンドリュー:まぁ、ブレないって言えばブレないです(笑)

 

でも全くブレないわけではない。

 

Kaori:たまにブレると☆

 

アンドリュー:ただまぁ、あるプロファイルの特性のように、人に聞きまくって、結局何?みたいな。

 

じゃあ、どれやったらいいの?とか、そういうのはないかな。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:そういうところを見ていくと、自分の特性ってやっぱり内向だなと。

 

という風に思って、ロード(スチール)っていうのはまさに自分の特性だなと。

 

 

【自分の枠を造る】

 

 

Kaori:ご自分のプロファイルがロードって知ってから、

そういえば昔からこれよく人に言われていたな。みたいな事ってありますか?

 

アンドリュー:あー、やっぱりさっき言ったみたいに「とっつきにくい」って言われる事とか。

 

あとね、思い返してみると、

学校の先生とか、アルバイト先の社長とか、あと会社の社長とか、

 

要はその場の権力者から褒められたときの状況って何だっただろう?て思いかえしてみると、

 

1人で何かをコツコツやっている時に、褒められるんですよね。

 

Kaori:へぇー。

 

アンドリュー:小学校の時も、

 

「アンドリュー君は休み時間も授業中も

机に座ってずーっと今日は1日本を読んでいました」

 

っていうことを褒められたりとか(笑)

 

Kaori:あははは(笑)

 

アンドリュー:アルバイトの時でも、

 

「お前は(ウェイターとして)1人で100席ある店を回すから、えらい!」とか。

 

Kaori:ふむふむ。

 

アンドリュー:就職してからだと、

 

「誰も見ていなくても、お前は一人黙って粛々と仕事を進めるよな」とか。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:後は「お前がやっている仕事は水平展開していくべきだ!」とかね。

 

Kaori:水平展開?ですか?

 

アンドリュー:うん。

 

要はごっちゃになってる物事を、きちんと整理整頓して取りまとめることが出来たんですよ。

 

Kaori:はー、なるほど。

 

アンドリュー:それって他の物件にもそのままそのやり方をならしていけば、雑多な物事が全部整って行くねっていう事で。

 

Kaori:そういう事なんですね。

 

アンドリュー:お前のやり方は全部水平展開しろと。

 

無駄なものを省いて整理整頓するっていうことを全てにおいてならしていけば、

ごちゃごちゃになっている物やデータが全て整う。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:そういうような事も、全部ロードの特性だなと。

 

Kaori:そうですね。まさしく。

 

アンドリュー:で、ウェルスダイナミクスの勉強会で、

各プロファイルの特性をシェアし合う時の話で、

 

「ロードは忙しくて人がいない場面で、枠を作って、そこで活躍する」

 

みたいなそんな事を聞いたんですよ。

 

それがフローに乗るロードの戦略なんです、みたいな。

 

Kaori:自分の枠!キョロキョロ

 

アンドリュー:確かにそうだなと。

 

誰もいないところで、枠を自分で作って、その中で成果をコツコツ出していくっていう。

 

Kaori:ふむふむ。

 

アンドリュー:過去を振り返っても、やっぱり人から賛辞をもらった所って

本質的に見るとそういう場面が多かったですよね。

 

Kaori:なるほどー。

 

自分の枠を造ってその中でコツコツ成果を出すと。

 

今回も「ロード」プロファイルならではの興味深いお話が聞けました。

 

次回も引き続き『プロファイルの活用~アンドリュー編その3~』で更にプロファイルの特徴や強化ポイント等をお聞きしたいと思います。

 

 

 

自分らしい生き方とは?

自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。

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『プロファイルの活用~アンドリュー編その1~』

アンドリュー:ウェルスダイナミクスコンサルタント Kaoriの師匠

 

Kaori:ウェルスダイナミクス勉強中メモのトレーダー

 

 

Kaori:前回はプロファイルの目的の一つでもある、“水の位置を手に入れる”について伺いました。

 

前回の記事はコチラ右矢印『プロファイルの活用~水の位置を手に入れる~』

 

今回は”アンドリュー編”ということで、ご自分のプロファイルをどう理解し、どう強みを生かしているかについてお聞きしていきたいと思います。

 

 

Kaori:師匠がずっと自分探しの旅をしてから、サラリーマンになり、その後ウェルスと出会って、

 

ご自分のプロファイルが「ロード」と知ったというお話がありました。

 

それから「ロード」の自分とどう向き合ってきたかという事を教えてください。

 

自分探しのお話はコチラ右矢印『プロファイルの活用~子供編~』

 

 

 

【本当にロード?】

 

アンドリュー:まずはね、ロードっていうところが、プロファイルの分類を見ながら自分の中でそこに来るだろうと全く思っていなかったんですよ。

 

Kaori:最初スターだと思われていたんでしたっけ?

 

アンドリュー:最初はね、クリエイターか、仕事柄エンジニアだから隣のプロファイル見て、メカニックっていうのがあるからまぁこの辺だろうと。

 

で子供の頃はスターとかサポーターとかのブレイズ寄りだから、そういうところから見ると、どう転んでも『ダイナモ』だろうなと。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:と思って張り切ってテスト受けたわけですよ。

 

で、無料テスト(簡易診断)は『ダイナモ』だったんですよ。

 

Kaori:あ、そうだったんですか?!

 

アンドリュー:だからまぁまぁそんなもんだろうなと。

 

でも、そこまで知るともう一方さらに踏み込んで知りたいなとなって。

 

Kaori:そうですよね。

 

アンドリュー:日本適性力学協会の罠にはまり(笑)ニヤリ

 

Kaori:あははは(笑)罠って爆  笑

 

アンドリュー:オンラインのプロファイルテストに挑んだ。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー:でやっていった結果が、

 

「ロード」って出たんですよ。

 

えっ?ロードって何?みたいな。

 

Kaori:想定外だったんですね。

 

アンドリュー:そこで初めて意識して、見ていったら、内向的?分析型?えーっみたいな(笑)

 

俺って発想力とかデザインとかそっち系じゃないの??というのが1番最初に思った事ですよね。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:で、まぁそうは言っても読み進めていくと、

 

確かにとっつきにくいとか、あと人付き合いが苦手だとか、そんなような、書いてある一文字一文字が当てはまるよね。

 

っていうのが結構あって。

 

Kaori:ふむふむ。

 

アンドリュー:だんだん、だんだん腑に落ちていったっていう感じですね。

 

Kaori:なるほど。

 

でも、師匠はあんまり人付き合いが苦手っていう感じはしないんですよね。

 

自分探しの旅のお話のところとかでも、海外とかで色んな人に話しかけたりみたいな場面も出てきたし、そんなに人付き合いが苦手な印象がないですよね。

 

アンドリュー:そうなんですよ。

 

そこ実はロードのプロファイルが判定した後も、ちょっと悩んでいて、僕もそう思っていたんですよ。


おかしいなと。やっぱ合わないなぁと。

 

Kaori:ですよね。

 

アンドリュー:だけど、実は合っていたんですよ。全く問題ないんですよ。

 

Kaori:そうなんですか?

 

アンドリュー:というのが、まず人付き合いとか、人と話が出来るとかね、

 

旅に行っても積極的に自分から話しかけに行って話を聞いてっていうことを積極的にやっていて、

 

全然内向じゃないじゃないかっていう風に思っていたんだけれども、

 

実は…これ書くとね、今後の活動にちょっと支障が出るかもしれないからどうかな?と思うんだけども(笑)

 

Kaori:あら、じゃあカットしましょうか?(笑)

 

アンドリュー:でも、価値提供というのがこのインタビューの趣旨でもあるから、思いきって暴露しちゃいますけど(笑)

 

Kaori:ありがとうございます!ワクワク(笑)ニコニコ

 

アンドリュー:...情報収集なんですよ。

 

Kaori:!?

 

アンドリュー:人に話をしに行く、人に話を聞きに行く、人に話しかける、人と話をする。

 

それって全部僕にとっては本質的に情報収集なんですよ(笑)

 

Kaori:あー、なるほど!

 

アンドリュー:要は生の現場のリアルな情報を集めたくて人と話をしているんですよ。

 

Kaori:ふむふむ。

 

アンドリュー:だから何て言うのかな、言ってみれば自分の為。

 

自分が欲しい物をもらいに行っているというか、取りに行っているっていうのが僕のコミュニケーションの本質なんですよ。

 

 

Kaori:なぁるほど。

 

情報収集っていう意味だと、もろにスチール系って感じですね。

 

アンドリュー:分析のための情報収集だから。

 

Kaori:はいはい。

 

アンドリュー:外向の人の、人に話しかけに行くのと根本的に違うでしょ。

 

Kaori:そう聞くとそうですね。確かに。

 

アンドリュー:だから、人に話し掛けに行っても目的があって話し掛けに行っているから、出来るわけですよ。

 

Kaori:なるほどー。

 

アンドリュー:で、自分のスタイルを見ても、ブレイズタイプの人の「ワーッ」とか「キャー」とかじゃないじゃないですか。

 

Kaori:確かに(笑)イメージないですね。

 

アンドリュー:どちらかと言えば質問を投げかけて傾聴するというスタイルでしょう。

 

Kaori:そうですね。

 

師匠は話しながら話の内容を分析していきますよね。メモ

 

アンドリュー:まとめていくんだよね。

 

それって、こういうこと?とか。

 

Kaori:そうそう、そうそう。

 

そんな感じですよね!見ていて凄くよく解ります。

 

アンドリュー:という、自分のアプローチを見た時に、あぁこれは内向的なアプローチだなと。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:そのあり方が、外からどう見られていると言うよりは、

 

その人のあり方がその人の本質じゃないですか。プロファイルって。

 

Kaori:そうですよね。

 

アンドリュー:そう考えたときに自分のあり方って、内向的で、分析型だなと。

 

まさにスチールだなと。

 

Kaori:なるほど。

 

アンドリュー:もうこれはロードじゃないかと。

 

そこに気がついて、確信が深まった。

 

Kaori:面白いですね☆さすがスチール系ならではの分析力!ご自分のプロファイルについても見事に分析されています。

 

次回は引き続き『プロファイルの活用~アンドリュー編その2~』をお届けしたいと思います音譜

 

 

 

 

自分らしい生き方とは?

自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。

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誰かが救いの手を 君に差し出している

だけど 今はそれに気づけずにいるんだろう

 

しらけムードの僕等は 胸の中の洞窟に

住みつく魔物と対峙していけるかな

 

ひと吹きで消えそうな 儚い願い

言いかけて飲み込んで 恥ずかしくなる

 

魂の歌 くすぶってた 照れ隠しの裏に忍ばせた

確信犯の声

 

出口の無い自問自答 何度繰り返しても

やっぱり僕は僕でしかないなら

 

どちらに転んだとしても それはやはり僕だろう

このスニーカーのヒモを結んだなら さあ行こう

 

簡単に平伏した あの日の誓い

思い出して歯痒くて 思わず叫ぶ

 

後悔の歌 甘えていた 鏡の中の男に今

復讐を誓う

 

群衆の中に立って 空を見れば

大切なものに気付いて 狂おしくなる

 

優しい歌 忘れていた 誰かのために

小さな火をくべるよな

愛する喜びに 満ちあふれた歌

 

 

「優しい歌」

Mr.Children

作詞・作曲:桜井和寿

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

この歌に込められたいろんな思いが

グサッとツキ刺さる人がいる。

 

それが、どんな人達なのか

とてもよくわかる。

 

ある特定の人の胸の内をあぶり出し、代弁し、

共感しながら静かに寄り添うこの歌には

 

自分では上手に表現できない心情に翻弄されている

彼ら彼女らへの思いやりに溢れている。

 

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

自分に対する、誰かからの温かい気配は感じながらも、

その想いに応えられる自分なんだろうか?

という、無気力感を伴った卑下の視点。

 

自分の中に確かにある、強い想い。

それを感じているはずなのに、

それを熱く表現しても

ひと吹きで消えてしまうくらいの

言葉にしかできない……ジレンマ。

 

 

なぜ自分は強く主張できないんだろう?

 

 

自問自答を繰り返しては、

自分に納得のできる答えが見つからず

また日常の中に戻って行く。

  

 

そんなことの繰り返しを

もう何十年、続けていることだろう。

 

 

ポリシーはある!

はずなのに、簡単に「折れる」事を選択してしまう自分。

 

 

譲っているのか?

押し切られているのか?

 

 

そんな自分がわからない。

わからないから、気に入らない。

そんな気持ちで悶々とする。

 

出口の無い不安。

 

 

だけど、ふと物事を俯瞰して見る瞬間に

「こんな状態ではダメだ」とリセットされる。

 

 

自分のことしか考えていなかった!と懺悔する。

 

 

いつも流され、さまよい、

自分のあり方を探し続ける心優しい人たち。

 

 

あなたには、他の誰にもない特性があります。

 

 

その真実を知ることなく、いたずらに自分自身を

責めることには、なんの意味も無い。

 

 

 

 

『プロファイルの活用~水の位置を手に入れる~』

 


 

Kaori:前回はママがプロファイルを知る事によって、子供にどんな影響を与えられるのかを伺いました。


前回の記事はコチラ右矢印 『プロファイルの活用~ママ編その2~』

 

今回は前回のお話の続き“水の位置を手に入れる”をお届けします。

 

 

【水(スピリット)の意味】

 

アンドリュー:プロファイルの目的は2つあって、1つはフローに乗ること。


もう一つは水(スピリット)の位置を手に入れる事。

 

Kaori:まだ水の意味がよくわかっていなくて...キョロキョロ


水って...水のプロファイルの人っているんですか??

 

アンドリュー:まず、プロファイルの『ダイナモ』『ブレイズ』『テンポ』『スチール』が


五行による所の『木』『火』『土』『金』


それぞれ『春』『夏』『秋』『冬』と対応しているじゃないですか。

 

Kaori:はい。

 

アンドリュー:水(スピリット)っていうのがウェルスダイナミクス・スクエアの中に出てこないんですよね。

 

Kaori:確かにそうなんですよね?

 

アンドリュー水(スピリット)はピラミッドの頂点なんですよ。

 

Kaori:あ、ウェルスダイナミクス・スクエアの4つの周波数『ダイナモ』『ブレイズ』『テンポ』『スチール』の頂点になるんですね!?

 

 

アンドリュー:要はピラミッドの頂点に立ちましょうっていう事なんですよ。


ピラミッドの頂点に立つことによって全てを見渡すことができるわけじゃないですか。

 

Kaori:あー、なるほど!

 

アンドリュー:それぞれのプロファイルの強み、弱み、ルールが見通すことができるので


誰ともコミュニケーションを円滑に取れるようになりますよねっていう事なんですよ。

 

Kaori:そういう意味なんですね。


じゃあ例えば、ウェルスダイナミクス考案者のロジャーハミルトンとかは、元のプロファイルはクリエイターじゃないですか。

 

アンドリュー:そうですね。

 

Kaori:元のプロファイルはクリエイター(周波数はダイナモ)だけれども


全てを知ったことで、今は水(スピリット)の位置にいるって言う解釈でいいんですか?

 

アンドリュー:そうです、そうです。

 

Kaori:じゃあ元のプロファイルはそれぞれあって、全てのプロファイルを理解することによって水の位置に行けるっていうそういう考え方なんですね。

 

アンドリュー:水の位置を手に入れるとことができるという事ですね。

 

Kaori:なるほど。そうか!わかりました。


最初から水の人がいるのか何だろう?


でも見たことないし、出てこないし...

幻なのかと思っていました(笑)

 

アンドリュー:ある意味幻ですけれどもね(笑)


ただ面白くて、どのプロファイルも成功した人は自然とそこに登っていくって言うんですよね。


どの特性も使い分けることが出来るようになる。

 

Kaori:へぇー、やはり成功する人は人の特性を理解して使い分けする事が出来るんですね。

 

アンドリュー:もう一つはプロファイルって特性なので、スペクトルのどの段階にいたとしても無くならない。


一生ついて回る特性だっていう風に言われています。水の位置にいたからできる訳じゃないんですよ。

 

Kaori:んー、例えば水の位置に行くと、元はダイナモだけどテンポになったり、テンポがブレイズになったりとかも出来るんですか?

 

アンドリュー:違います。

要は理解することが出来るということですよ。

 

Kaori:なることは出来ないけれども理解することが出来るという事ですね。

 

アンドリュー:もともとダイナモな訳ですから特性が変化するということではなくて


相手が見えるが故に相手を理解することができるという事ですね。

 

Kaori:あぁ、なるほど!わかりました。


やっと腑に落ちました。ありがとうございます。

 

アンドリュー:というのが水の概念ですね。


その意識を持つだけでも全然違うと思うんですよね。


コミュニケーションが全然変わると思うんですよ。

 

Kaori:そうですよね。


全てのプロファイルを理解していると、相手とどのようなコミュニケーションを取るのが良いか


相手の特性をどのように生かすと良いかも分かってきますよね。


それがピラミッドの頂点に立つという事ですね!勉強になりました!

 

 

 

自分らしい生き方とは?

自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。

世界を股にかけ迷走しまっくった僕だからこそ!

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下差し下差し下差し

 

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