『プロファイルの活用~恋愛戦略 その4~』
Kaori:前回まで各周波数の特性を参考にした恋愛戦略をお伺いしました![]()
前回までの記事はコチラ![]()
Kaori:師匠!もしかして、同じプロファイルの人を選ぶと間違いないって言うことになるんでしょうか??
【同じプロファイルだと上手く行く?!】
アンドリュー:ん?そういうことになるのかな?
Kaori:前回まで伺ったお話で、各周波数やプロファイルの求めているものって言うことになると、
同じ周波数やプロファイルだと間違いないんじゃないでしょうか?
アンドリュー:あぁ、まぁでもそういうことだね。(笑)
Kaori:でも結構、パートナーとか結婚している人って自分と真逆のプロファイル選んだりもしますよね?
アンドリュー:それか似たもの同士っていうのもいるけどね。
Kaori:あ、そうですね。
アンドリュー:まぁ一概には言えないけど、でも確かにそうだよね。
似たもの同士だったら喧嘩しないっていうことになるのかな。
Kaori:ですかね?
お互いが考えてることがわかるってことですかね?
アンドリュー:でもそれじゃつまらないかもしれないね。もしかしたら。
Kaori:あー、多分そうなんでしょうね。
それだとつまらなくて、違うプロファイルを求めるのかもしれないですね。
アンドリュー:やっぱりそれが刺激的に思えるんじゃないですか?
Kaori:そうですよね。
アンドリュー:後はやっぱり協力し合うって言うことを考えると、
足りないものを補いあう。
Kaori:なるほど、補完し合うみたいな?
アンドリュー:そうそう。
そういう意味ではズレていたり対極だったりする方が、ダイナミックではあるよね。
Kaori:あぁー、お互い
自分にないものに惹かれあうわけですね。
アンドリュー:ね。だからそういう意味じゃ
一概には言えないかもしれないね。
Kaori:そうですねー、なかなか奥が深いですね!
【押さないとダメな相手?!】
アンドリュー:とは言え、アプローチするには周波数だけでも知っておいた方が良いと思うんですよね。
Kaori:はい。
アンドリュー:変な話、目当ての相手によって、
向こうから押してくるように誘導する相手なのか、
こっちから押しに行かないと落とせない相手なのかとか。
Kaori:それで言うと、
こっちから押さないとダメなプロファイルって
テンポとかですか?スチールもですかね?
アンドリュー:そうそう、テンポ、スチール。
Kaori:やっぱり。
アンドリュー:逆に向こうからどんどん来るのは
ダイナモブレイズ。
という傾向はなんとなくあるのかな?っていう気がしますね。
Kaori:ちなみに師匠はどちらなんですか?
アンドリュー:え?師匠?!
...師匠はスチールですから(笑)![]()
Kaori:あはは(笑)
自分から行くタイプですか?
それとも受け身な方ですか?
アンドリュー:だからスチールは受け身じゃないですか?(笑)
やっぱり。
Kaori:そうなんですね!
師匠は受け身なんですね(笑)![]()
アンドリュー:だと思いますよ(笑)
Kaori:あ、ほんとですか(笑)
アンドリュー:特性としてはそうだと思いますよ。
日本人はほら、スチール、テンポが多いって言うじゃないですか。
Kaori:はい。
アンドリュー:そういう意味では
日本のカップルが発生しないっていうのがそういうことなんですよ要は。
Kaori:あぁー。。。
アンドリュー:男も女もスチール、テンポが多かったらどっちも待ちなんですよ(笑)
Kaori:やっぱりそうですよね!私もそれ思っていたんですよ。
同じテンポ同士だったら、お互いの気持ちを探りあって進まない...みたいのが結構あるなと思って。
でもブレイズ同士とかだったら展開が凄い早いのかなぁ?みたいな(笑)
アンドリュー:でしょうね。(笑)
Kaori:うーん。やっぱり。
アンドリュー:テンポなんか
タイミングを見すぎて結局言えない...みたいな(笑)
Kaori:あははは(笑)でも、なんかそれを言うと思い当たる節があります。![]()
アンドリュー:そういうことになるんじゃないですか
Kaori:うーんですね。
アンドリュー:だから相手の特性を見て、
あぁ、これはテンポだな、スチールだなと思ったら行かなきゃいけないわけですよ。
Kaori:でもそれ自分もテンポやスチールだときついですね。
アンドリュー:うんきついだろうね。だからお見合いしかないって話になるわけですよ。
Kaori:なるほど!(笑)
アンドリュー:だけど、ブレイズ、ダイナモはパーティーとか自分で何とか出来るわけですよ。
Kaori:うーん。
じゃぁテンポ、スチールが出会いの場面や婚活でうまくいくには、
もう仲人さんみたいなガンガン押してくれる人が居るとか、そういうところじゃないと厳しいですね。
アンドリュー:そうそう。
まぁね、全部が全部そうじゃないだろうけど、傾向として、持っているベースとしてはそうかもしれないですね。
Kaori:あーなるほど。
アンドリュー:で持っているそれぞれの周波数の視点ってのがあるじゃないですか。
ダイナモ、ブレイズはポジティブ。
テンポ、スチールはネガティブだから、悪いものが見えちゃう、目につくわけですよ。
Kaori:なるほど。
アンドリュー:であるが故に1歩が踏み出せないっていう特性があるんだけど、であるが故に
自分の事もネガティブに見ちゃうから自信がないって言う。
Kaori:あぁー、はいはい。
アンドリュー:そういう傾向があるかもしれないね。
Kaori:いやー、これ面白いですね!周波数やプロファイルでこんなところにも差が出てくるなんて。
これ相手の周波数やプロファイルは知っておいた方が有利ですね!
アンドリュー:そうそう。そう思いますよ。
Kaori:まずは相手のカードを引く所からですね![]()
Kaori:バレンタインネタ(笑)ありがとうございます!※インタビュー当日バレンタインデー
アンドリュー:何故かこのタイミングでこの話に(笑)
Kaori:(バレンタインの掲載は間に合わなかったのでホワイトデーネタと言うことで![]()
)
自分らしい生き方とは?
自分は一体どんな人生を歩めばいいのか?そればかり追い求めていた。
世界を股にかけ迷走しまっくった僕だからこそ!
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カードを使ってあなたの特性を診断する【プロファイルマスター】
『こども天才プロファイリング』主催
ウェルスダイナミクスコンサルタント
安藤 劉(アンドウ リュウ)
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