2010年に同じビルで働いてた時は毎日 社食だった。 チームの先輩方がそうだったので。

お弁当の方もいたけど、それでも社食に持ち込み、
食べる場所は やっぱり、みんなで社食。

現在の勤務環境は、、全員、自席ランチ派。

チームの方々も、その他も、フロアの95%くらいの方々は休憩中も自席に。

そんなわけで私も普段は自席。


でも、今日は遠距離夫とのSkypeビデオチャットのため、ファーストフードへ。

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普段は、時差があり向こうが1時間遅いため

■私のランチ12-13時 → 夫の国ではまだ11-12時で勤務中

■夫のランチ12時半-13時半 → 日本は13時半-14時半でバリバリ勤務中

といった風に、すれている。

しかし、今日は夫の仕事が休みだったので、顔を見ることにした。


ちなみに、向こうではランチタイムは
基本、みんな一度 帰宅し、自宅で食べます。

◼︎外食できるとこ少ない

◼︎外食は高い

◼︎お弁当腐る

◼︎そもそもお弁当の習慣なし

といった理由からかと思われる。


「じゃあ、お弁当の人は1人もいないんだ?」と聞いたら、
建築作業員の方々は たまに、ストアの缶詰で済ませたり、
そこらに はえてる野菜でその場で料理しているらしい。

でも炭水化物(ごはん)と肉(鶏・豚)で食事内容の95%を占めているような食文化の国。

やはり自宅で料理したものを食べるのがいちばんあっているみたい。


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