今、地元の立呑屋で呑んでいるんですが6月、7月、8月、9月と、正直、自分らしく『お酒』を呑んでいなかったと思っています…
一言で言うと偽りながら『お酒』を呑んでいたのかと自分で痛感します…
前々日、今までの自分ではあり得ない『お酒』の呑み方をしてしまった………下手すれば急性アルコール中毒、アルコール依存症になったかもしれない…
キッカケを産む『お酒』の呑み方だった、しかし、今夜『お酒』を呑んでいるけど自分を保って酔っていられる自分が在ったことには、気持ち救われた…
どうも、自分にはいくら『お酒』を呑んでも酔えない時が必ずあることを、改めて反省の意味も含め『お酒』に呑まれ過ぎは良くないんだと思う、考え過ぎかもしれないけど『お酒』を呑むのに対して一線を越える時でもあったから…
アルコールを体内に摂取したらモルヒネ並みに害があることも理解していても、理性的にハメを外す以上に『お酒』に呑まれたら…
単に呑み過ぎの二日酔いなら、笑い話なるけど~ここ数ヶ月は『お酒』を自分を誤魔化す薬として呑んでいたことは間違いない、時に普段通りに宅呑み・外呑みを出来ていたけど…
自分自身「時に自分を忘れたい」と言う願望にかられていたのも事実で、少しずつ本来の自分の呑み方に戻りたいと思う(自称・バーテンダーキラーやし……2~300軒は行ってるし(^o^;))…
ブログ『お酒の小道』を続けたいしね(^^)d…
