こんばんは~。行政書士のうすいです。
北京で開催されたエイペックで三年ぶりとなる日中首脳会談。
その成果については沢山の意見があるところです。
この日中首脳会談によって日中共同宣言が発表されました。
私としては、この共同宣言に関心があります。
関心といっても、中身だけではなく、その表記も、対象です。
ウォールストリートジャーナルによると、日本語と中国語とで表現が違うとのこと。また、英語バージョンは、恣意的な解釈を許す曖昧な表現がちらべられているのだそうです。
このように、共同宣言は英語版、中国語版、日本語版で読み手に異なる解釈を許しているのですが、これが意図的なものであるのは、明らかです。
そうすると、自ずと中国語版も読んでみたくなるのも自然な好奇心。
いま、私は中国語版を直接読みたくて仕方がありません。
また、中国がこれからどのような道をたどるのかも目が話せません。
こうした好奇心を満たすためにも、中国語を勉強したい。切実に感じています。
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