角膜は200年。◆献眼運動をクラブの活動の柱の一つに掲げている我々として再度勉強をしようということで活動の意義、必要性などとともに活動の周辺の心の葛藤なども学びました。 献眼と言うのは角膜移植を意味すると理解していますが移植を待っている方が約20000名で実際に移植される方がそのうちの10分の1だそうで必要性が大いにあります。また角膜は200年くらい生きるようで100歳のかたが献眼されても十分役割を果たすそうです(M)
夏のこの時期は人騒がせ。◆夏のこの時期は何かと心騒がしいのです。それに加えて今日は特に薬膳と中国茶をごちそうになりました。さらにフルートとチェロのライブも同様に心落ち着かせました。サンフェスタの祭にもまいりました。金魚すくい、人ごみ、神輿、花火、そして、原子爆弾。この時期は何かと人騒がせ。(M)
去年の記憶がよみがえります。◆ことしも盆踊りの季節です。たくさんの子供たちに混じって今年は恥ずかしがらずに練習でさんさを踊ってみました。動作は同じことの繰り返しですが単調ではありません。子供たちの掛け声が威勢が良くて、それを感じさせません。そして街の原風景を感じさせます。私も街の一員なんだと感じます。本番までにもう一度の練習があります。(M)