正直に言いますよパー

 

ネット社会は便利だけど、私たちは大切なものを失いつつあると思っています!

 

スマホ片手に何でもできるデジタル化の恩恵を受けながら、気づけば隣の人との会話は減り、デジタルを使えない人は社会から取り残される情報格差が広がっているのでは?と

 

便利さと引き換えに、私たちは「人間らしさ」を少しずつ手放しているのではと思う日々ガーン

 

この記事では、毎日スマホを手放せない私自身が感じた、ネット社会のリアルな光と影をお伝えします。

 

 便利になったこと:確かに生活は楽になった

 

デジタル化私の生活は劇的に楽になったのは間違いないですね。

朝起きてスマホで天気をチェックし、通勤中にAmazonで買い物を済ませ、お昼はUber Eatsで注文。

 

仕事はZoomで完結し、夜は実家の母とLINEで近況報告。

一日中、スマホ一つで全てが完了します。

よく考えるとすごいですよね!

 

総務省の調査によれば、2024年時点でインターネットショッピングの利用率は73.4%。私だけじゃなく、多くの人が同じように便利さを享受している感じですね。

 

時間も節約できました。以前は書店で本を探すのに30分かかっていたのが、今は3秒。(すごく早い!)

 

銀行の窓口に並ぶ必要もなく、振込もスマホで完了。

この便利さを手放せるかと聞かれたら、正直「無理」と答えますねガーン

 

 

 何かおかしい:不便になったこと

 

でも、ふとした瞬間に気づくんです。

「あれ?私、今日誰とも直接話してない」って。

ネット社会は便利だけど、人との繋がりが希薄になりましたねガーン

 

友達とはLINEで済ませるから、声を聞く機会が減りました。メールやチャットは便利だけど、相手の表情も声のトーンも伝わらない。

 

誤解が生まれやすく、何度も「そういう意味じゃなかったのに...」と後悔しました。

 

 

 私が実践!:バランスを取り戻すために

 

この違和感に気づいてから、私は少しずつ行動を変えてみました。

週に一度は、友達と直接会って話す時間を作る。

大切な話は、メールじゃなくて電話か対面で爆  笑

 

買い物も、たまには地元の商店街を歩いてみる。

店主さんとの何気ない会話が、意外と心を豊かにしてくれるんです。(これは効果的だと思いましたね!)

 

 

 まとめ:便利さの先に見えるものは?

 

ネット社会デジタル化は、私たちに圧倒的な便利さをもたらしてくれたのは間違いないですね口笛

 

同時に、人との温かい繋がりや、誰もが平等に生きられる社会という大切なものを失いつつあるんじゃないかなとは思いますガーン

 

情報格差が広がる今、私たちに必要なのは「デジタルとアナログの共存」だと私はずっと思っています!

スマホを手放せない私だからこそ言えます。

 

便利さだけを追い求めるのではなく、たまにはスマホを置いて、目の前の人と向き合う時間を持ってみましょパー
ネット社会の光と影、一緒に考えませんか?

 

 

 

ネット社会で便利・不便になったと思うことは?

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