今日は外構屋さん | 元気が出るブログ 2nd.season

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単純明快にクスッと笑えるブログをお届けしましたが(過去形)(*`艸´)

少し休憩します

(*^・ェ・)ノ コンチャ♪ 

職場ではお父さんの、なんちゃって外構屋ムラサメです(•Ӫ•)⭐️

(エンジンチューナーちゃうんか~~い等のコメントはお控え下さい)

 

何事も自分で出来ること(出来そうなこと?も含む)は、とりあえず思い立ったらやってみよう!っていうチャレンジ精神の塊がσ(`ε´) オレの性格なのですが(ボンビー暇なしで?とりあえず業者に頼む前に自分でやらないと気が済まない性格です)

 

 

半年ほど前に、築26年の商談ルームの壁が朽ち落ちたのをDIYで直したお話をしたことがありますが

 

外壁のひび割れからの雨漏りが原因で石膏ボードが朽ちてしまったのを切り飛ばし

 

朽ち落ちたボードを張り替えて

 

ちょっとオサレな壁紙を貼ってリニューアルしましたが、素人でもやる気と元気があれば何でもできるってことです

 

その時の記事は↓↓↓

 

 

今回は外構のお話です

 

同じく築26年の工場の一角に洗車場があるのですが、このようにスチーム洗車機(高温高圧洗浄機)を完備しています

 

ここでスチーム洗車で油汚れ等の頑固な汚れを落とすのですが、お隣の田んぼに汚水のシブキが入らない囲いをしてたのが、経年劣化で朽ちてしまいました

 

こういう作業も出来るだけ自分たちの手でやりたいし、若いスタッフへの仕事以外の教育も兼ねて張替にチャレンジしたよ~(一家の主として家の修繕などDIYはお父さんの仕事って言うことも常々教えていますし、また、なんでもチャレンジしてみるっていう癖を付けさせるのも職場のお父さん(俺)の教育です)

 

元の波板を採寸しホームセンターで材料を買いそろえて寸法通りにカットしてきます。

 

固定用のボルトやクッションワッシャを使ってバタつきが無いようにピンっと張りながら進めてきます。

 

最初は手本を示し、あとは若いスタッフに手取り足取り教えてきますが、

もちろんσ(`ε´) オレも初めての作業です(;゚;ж;゚;)ブッ

 

微調整しながら張り進め

 

裏側も処理していきます

 

 

張り終えた後は飛び出したボルトの余った部分をクリッパーを使ってナットの際でカットして出来上がりです

 

大性交(*´д`*)ハァハァ

 

クリッパーでカットしたボルトの破片を拾おうとしたら

( ̄ー ̄?).....??アレ??これってどっちがボルトだっけ???

 

 

ε=ε=ε=ε=ヾ(;◎_◎)ノ ヤバヤバ

 

噛まれたら東京MERを呼ばんとあかんヤツ🐛やがな!(((( ;゚Д゚))))ガクガクブルブル