成功者に学ぶべきは、何をすれは稼げるのかといった、稼ぎのノウハウやテクニックではありません。
本当に学ぶべきは、稼ぐ脳を作る思考習慣と行動習慣です。
その観点で言うと、成功者のそばにいると成功するというのは、間違いではありません。
なぜならば、成功者の日常の生活ぶりを見たり、話をすることで、自然に生き方、考え方をインプットできるからです。
6月25日~27日までの3日間、アチーブメント株式会社の『戦略的目標達成プログラム『頂点への道』アチーブメントテクノロジー講座』を受講してきました。
意識の高い仲間と一緒に学びを共有する3日間という濃密な時間は、何者にも代えがたいものです。
膨大な質と量の学びがあったのですが、たったひとつ、あなたにシェアをするとしたら、わたしはこの言葉を選びます。
成功とは、良い習慣から生まれる。
成功者は、結果の出る「習慣」を作ることに集中しているものです。
がんばっているのになかなか結果が出ない、成功できないでいる多くの人は、ゴールや目標を決めていない、というか、決められないのです。
決められない理由は、たったひとつ。自信がないからです。
ゴールも目標もないのに、成果が出る訳ありません。
マラソンを走りたいと思っている人が、どのコースを走ればいいのか、どこにゴールがあるのか、わからないまま42.195kmを走りきることはできません。
「お金が欲しい」「稼ぎたい」と思っている人が、何のために稼ぐのか、いつまでにいくら必要なのか、ゴール設定と目標を決めることができなければ、「◯◯千万円稼げる魔法のツール」なるものにいくら手を伸ばしたところで、稼げる訳がないということです。
ゴールや目標を設定した上で、そこに至るまでの行動を逆算して、よい習慣を作ること、これが一番必要です。
思考習慣と行動習慣では、思考習慣を作るのが先です。
案外、先に行動習慣を作ってしまう人が多いのですが、これは間違いです。
思考が行動を作るのです。
よい思考習慣というのは何かと言えば、それはポジティブシンキングに尽きます。
自分に自信がないと、ゴールも目標も決められないわけですが、自分に自信をもつためには、常に物事をポジティブに捉える習慣をもつことが大切なんですね。
例えば、もし、多くの人に迷惑をかけるような、とんでもない失敗をしてしまったら、あなたはどうなりますか?
自己嫌悪になったり、いつまでも引きずったりしませんか?
少なくとも、わたしはそうなりがちです。
でも、失敗は「成功しない条件のひとつ」でしかありません。成功するために、身を以て学ぶべきステップのひとつに過ぎないのです。
失敗をどうすれば早期にリカバリーできるか、失敗から何を学ぶか、次に同じ失敗を繰り返さないためにはどうしたらいいか?
考えるのはココなんですね。
続きはコチラ
他の人に当たり前で、自分にとって当たり前でないこと、あなたにもあるのではありませんか?
自分にとってそれが当たり前になることが、他の誰かのためになることなのであれば、自分にとっての当たり前を壊して、先に進んでみませんか?
わたしのささやかな体験のお話をさせてください。
先日、こんなFacebook投稿を目にしました。
【時間がありません❗ご協力お願いいたします❗】
心臓移植手術を受けるために、募金が必要です❗ かよちゃんは、小さな体で、一生懸命病気と闘っています❗️
でも、かよちゃんの心臓も限界に来ています。 すぐに手術が必要です。 その為に、お金が必要です。 小さな体で、自分の命と向き合っているかよちゃんに、お力をお貸しください❗️
募金だけでなく、投稿のシェアなど、ご自分に出来る範囲で構わないので、ご協力お願いいたします❗️
もう時間がありません!「かよちゃん」を救うため、皆様のお力が必要です!
~けなげに難病と向き合う1歳の女の子のために、私たちはたくさんのことができる~
かよちゃんを救う会
かよちゃんという重い心臓病で苦しんでいる女の子を救うための募金活動が行われているということを知らせる投稿でした。
詳しいことは、上記リンク先をご覧いただきたいのですが……。
今回、このニュースを目にして、わたしは「今までのわたしだったら、おそらくやらなかった行動」をしました。
その行動は、本当に、本当に、ささやかなことです。
普段、当たり前にやっているような人にしてみたら、「今更、何それ?」と言われるようなことです。
でも、わたしにとっては大きな一歩でした。
何をしたのか?
「かよちゃん募金」をしました。
え?
そんな感じですよね。
でも、今までこの手の募金とか、わたしは積極的に関わろうとしたことがほとんどなかったので、自分でビックリしているんです。
人って……。想いがあれば行動できるんだな。
改めて体感しました。
続きはコチラ
自分にとってそれが当たり前になることが、他の誰かのためになることなのであれば、自分にとっての当たり前を壊して、先に進んでみませんか?
わたしのささやかな体験のお話をさせてください。
先日、こんなFacebook投稿を目にしました。
【時間がありません❗ご協力お願いいたします❗】
心臓移植手術を受けるために、募金が必要です❗ かよちゃんは、小さな体で、一生懸命病気と闘っています❗️
でも、かよちゃんの心臓も限界に来ています。 すぐに手術が必要です。 その為に、お金が必要です。 小さな体で、自分の命と向き合っているかよちゃんに、お力をお貸しください❗️
募金だけでなく、投稿のシェアなど、ご自分に出来る範囲で構わないので、ご協力お願いいたします❗️
もう時間がありません!「かよちゃん」を救うため、皆様のお力が必要です!
~けなげに難病と向き合う1歳の女の子のために、私たちはたくさんのことができる~
かよちゃんを救う会
かよちゃんという重い心臓病で苦しんでいる女の子を救うための募金活動が行われているということを知らせる投稿でした。
詳しいことは、上記リンク先をご覧いただきたいのですが……。
今回、このニュースを目にして、わたしは「今までのわたしだったら、おそらくやらなかった行動」をしました。
その行動は、本当に、本当に、ささやかなことです。
普段、当たり前にやっているような人にしてみたら、「今更、何それ?」と言われるようなことです。
でも、わたしにとっては大きな一歩でした。
何をしたのか?
「かよちゃん募金」をしました。
え?
そんな感じですよね。
でも、今までこの手の募金とか、わたしは積極的に関わろうとしたことがほとんどなかったので、自分でビックリしているんです。
人って……。想いがあれば行動できるんだな。
改めて体感しました。
続きはコチラ
何も計画せず、のほほんとしている限り、何も達成できませんが、意識して行動すれば、計画したことの〇〇%位はできるものです。
「〇〇%できた!」という事実を自信につなげて、また仕切り直して次に進めばいいのです。
人と会う予定が入っていない限り、起業家には曜日はあんまり関係ありません。
土日でも平日でも、自分のやるべきことを粛々とすすめるだけです。
会社のように決まった出勤時間があるわけではないので、毎日のスケジュールは自分で決めています。
わたしは、基本的にスケジュールを立てるのが好きなタイプの人間なので、こういう作業はあまり苦にならないのですが、それでも、その通り進まないことが起こるので、時にはイラッとします。
どうしてなんだろう? どうやっても、スケジュールは遅れるのです。
あなたにもそんなお悩みがあるのではありませんか?
時間管理、スケジュール管理に関して、人にはどうやら2タイプあるようです。
1.あらかじめ決めたスケジュール通りにコトを進めたいタイプ。
予定に入ってさえいれば、どんな無理難題でもやり遂げようとするが、突発的な事態や緊急の頼みごとなどで、自分の予定通りにコトが進まないとイライラする。
2.スケジュールに縛られるのが苦手で、その都度、自分の感覚を信じて行動したいタイプ。
緊急事態が発生すれば、取るものもとりあえず駆けつける。そのための自分の仕事が後回しになっても気にしない。
あなたはいかがですか?
どちらのタイプでも、自分に合ったスケジュール管理は必要ですよね。
ちなみに、わたしは典型的な1です。(笑)
スケジュール管理、わたしがやっているとっておきの方法を伝授しましょう。
すごく簡単です。
続きはコチラ
「〇〇%できた!」という事実を自信につなげて、また仕切り直して次に進めばいいのです。
人と会う予定が入っていない限り、起業家には曜日はあんまり関係ありません。
土日でも平日でも、自分のやるべきことを粛々とすすめるだけです。
会社のように決まった出勤時間があるわけではないので、毎日のスケジュールは自分で決めています。
わたしは、基本的にスケジュールを立てるのが好きなタイプの人間なので、こういう作業はあまり苦にならないのですが、それでも、その通り進まないことが起こるので、時にはイラッとします。
どうしてなんだろう? どうやっても、スケジュールは遅れるのです。
あなたにもそんなお悩みがあるのではありませんか?
時間管理、スケジュール管理に関して、人にはどうやら2タイプあるようです。
1.あらかじめ決めたスケジュール通りにコトを進めたいタイプ。
予定に入ってさえいれば、どんな無理難題でもやり遂げようとするが、突発的な事態や緊急の頼みごとなどで、自分の予定通りにコトが進まないとイライラする。
2.スケジュールに縛られるのが苦手で、その都度、自分の感覚を信じて行動したいタイプ。
緊急事態が発生すれば、取るものもとりあえず駆けつける。そのための自分の仕事が後回しになっても気にしない。
あなたはいかがですか?
どちらのタイプでも、自分に合ったスケジュール管理は必要ですよね。
ちなみに、わたしは典型的な1です。(笑)
スケジュール管理、わたしがやっているとっておきの方法を伝授しましょう。
すごく簡単です。
続きはコチラ
成功するために、教わった通りにすぐ行動!……しているのにうまくいかない……。
こんな悩みを抱えているあなた、大切なことを忘れてはいませんか?
すぐ行動する前に、やっておくべき大切なこと、ひとつあります。
成功の条件として、よく言われるのが「すぐ行動する」ということです。
学んだことを素直に実行する 教わった通りにやってみる 徹底的にパクる(TTP) 何事も、自分で行動しないと、状況が変わることはありません。
自分で行動してみて、初めてゴールまでの距離感や行動量に対する成果の量等、自分の肌感覚でわかるようになるものです。
「守破離」と言う言葉があります。
まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。
最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。 (出典:Wikipedia)
守破離とは、日本での茶道、武道、芸術等、日本文化の継承における師弟関係のあり方の一つです。
何事においても、まずは「師匠の教えを守り(その通りに行動)し、自分の型を作る」ことにより、最後には、型から離れて自由になれるという考え方です。
まずは、言われた通り、教わった通りに「行動する」ことから始めるということですね。
現在では、ビジネスの様々な局面において、メンターや師匠の教えを受けて「その通りにやる」ことで、まず基本のやり方を身につけることが何よりも大切だというカタチで語られています。
なんとなくわかったら、つい、自分流にアレンジをしてみたくなるものですが、マスターできていない段階ではそれは厳禁。
何事も「真似」から入って、型を覚えることが大切、ということですね。
ところが、「教わった通りにすぐ行動」しているのに、なぜかうまくいかない人がいます。
「すぐ行動」が成功の第一条件ではないのでしょうか?
ココには、実は大きな落とし穴があります。
続きはコチラ
こんな悩みを抱えているあなた、大切なことを忘れてはいませんか?
すぐ行動する前に、やっておくべき大切なこと、ひとつあります。
成功の条件として、よく言われるのが「すぐ行動する」ということです。
学んだことを素直に実行する 教わった通りにやってみる 徹底的にパクる(TTP) 何事も、自分で行動しないと、状況が変わることはありません。
自分で行動してみて、初めてゴールまでの距離感や行動量に対する成果の量等、自分の肌感覚でわかるようになるものです。
「守破離」と言う言葉があります。
まずは師匠に言われたこと、型を「守る」ところから修行が始まる。その後、その型を自分と照らし合わせて研究することにより、自分に合った、より良いと思われる型をつくることにより既存の型を「破る」。
最終的には師匠の型、そして自分自身が造り出した型の上に立脚した個人は、自分自身と技についてよく理解しているため、型から自由になり、型から「離れ」て自在になることができる。 (出典:Wikipedia)
守破離とは、日本での茶道、武道、芸術等、日本文化の継承における師弟関係のあり方の一つです。
何事においても、まずは「師匠の教えを守り(その通りに行動)し、自分の型を作る」ことにより、最後には、型から離れて自由になれるという考え方です。
まずは、言われた通り、教わった通りに「行動する」ことから始めるということですね。
現在では、ビジネスの様々な局面において、メンターや師匠の教えを受けて「その通りにやる」ことで、まず基本のやり方を身につけることが何よりも大切だというカタチで語られています。
なんとなくわかったら、つい、自分流にアレンジをしてみたくなるものですが、マスターできていない段階ではそれは厳禁。
何事も「真似」から入って、型を覚えることが大切、ということですね。
ところが、「教わった通りにすぐ行動」しているのに、なぜかうまくいかない人がいます。
「すぐ行動」が成功の第一条件ではないのでしょうか?
ココには、実は大きな落とし穴があります。
続きはコチラ
あなたが専門家として注目される存在になりたいのなら、悩みを持つお客さまが殺到してくるような存在になりたいのなら、
ブログを軽視しないでくださいね。
インターネット上でお客さまを集めたい、とあなたが思っているのなら、なおさらです。
おしゃれなデザインがバッチリ決まったホームページがあるから、ブログなんてなくたって大丈夫……!だなんて思っていたら、ちゃんとブログを書いている同業者の方に足元をすくわれますよ。
わたしが起業家としての修行を始めた一番最初、何から始めたかと言うと、それは「ブログを書く」ことでした。
何を隠そう、日記といえば三日坊主が当たり前(笑)、随分前にお遊びでホームページの真似事を作ったことはあったものの、そのまま放置してしまったという経験しかなかったわたしです。(ちなみに、その時作ったホームページサービスは既にサービスを終了してしまいました。)
それが、「1日3記事書いて、早く50記事溜めて」と言われたのです。
まあ、ビビリますよね。
しかし、根が素直なわたし(笑)、その日から、アメブロを始めました。 とにかく数をこなすことを目的に、写真も装飾も何もなしで、1日1テーマで3記事、ひたすら書きました。
当時は、会社を辞める少し前で、会社に明るい未来が全く持てないという心理状態でしたので(笑)、「ずるずる、ただ会社にいるのはあぶないよ」「世の中、自分が知らないだけで色々な世界があるよ」といった、「起業をあおる記事」を書いたものです。
今は、まあ、そこまでガツガツしていませんけど。人にはいろいろな生き方があると思うので。
実際問題、「1日にブログ3記事書く」というのは、結構な作業量と時間がかかるわけです。
当時はまだ会社在職中でしたので、書く時間と言えば出勤前しかありませんでした。
朝5時に起きて、約2時間、ブログを書く時間に充てていました。それでも間に合わない時は、会社が終わってから近所のカフェに飛び込んで残りを書いていました。
とにかく「書く」「書いてみる」を続けることで、ある程度、自分の筆力、文章力、どのぐらいの分量の記事を書くのにどのくらいの時間がかかるのかということがわかります。
想いだけでは「1日3記事」は書けません。
ただ、自分の力量に合った「書き方」はあるので、どんな方でも書くことはできる、ということだけは申しげておきましょう。
さて、ここまでしてブログの記事を書き続けること、何のために必要なのか?と言うと、ちゃんと理由があります。
詳しくはコチラ
インターネット上でお客さまを集めたい、とあなたが思っているのなら、なおさらです。
おしゃれなデザインがバッチリ決まったホームページがあるから、ブログなんてなくたって大丈夫……!だなんて思っていたら、ちゃんとブログを書いている同業者の方に足元をすくわれますよ。
わたしが起業家としての修行を始めた一番最初、何から始めたかと言うと、それは「ブログを書く」ことでした。
何を隠そう、日記といえば三日坊主が当たり前(笑)、随分前にお遊びでホームページの真似事を作ったことはあったものの、そのまま放置してしまったという経験しかなかったわたしです。(ちなみに、その時作ったホームページサービスは既にサービスを終了してしまいました。)
それが、「1日3記事書いて、早く50記事溜めて」と言われたのです。
まあ、ビビリますよね。
しかし、根が素直なわたし(笑)、その日から、アメブロを始めました。 とにかく数をこなすことを目的に、写真も装飾も何もなしで、1日1テーマで3記事、ひたすら書きました。
当時は、会社を辞める少し前で、会社に明るい未来が全く持てないという心理状態でしたので(笑)、「ずるずる、ただ会社にいるのはあぶないよ」「世の中、自分が知らないだけで色々な世界があるよ」といった、「起業をあおる記事」を書いたものです。
今は、まあ、そこまでガツガツしていませんけど。人にはいろいろな生き方があると思うので。
実際問題、「1日にブログ3記事書く」というのは、結構な作業量と時間がかかるわけです。
当時はまだ会社在職中でしたので、書く時間と言えば出勤前しかありませんでした。
朝5時に起きて、約2時間、ブログを書く時間に充てていました。それでも間に合わない時は、会社が終わってから近所のカフェに飛び込んで残りを書いていました。
とにかく「書く」「書いてみる」を続けることで、ある程度、自分の筆力、文章力、どのぐらいの分量の記事を書くのにどのくらいの時間がかかるのかということがわかります。
想いだけでは「1日3記事」は書けません。
ただ、自分の力量に合った「書き方」はあるので、どんな方でも書くことはできる、ということだけは申しげておきましょう。
さて、ここまでしてブログの記事を書き続けること、何のために必要なのか?と言うと、ちゃんと理由があります。
詳しくはコチラ




