あなたから買いたい!お客さまから指名される起業家に! -37ページ目

あなたから買いたい!お客さまから指名される起業家に!

ビジネスの基本は、お客さまをつくること!!そして、お客さまが買うのには理由があります。【小売業経験25年+1000人に接客&マネジメント教育経験】から身につけた「お客さまがあなたを指名する理由」をお伝えします!

パーソナルビジネスプランナー 都築 志摩です。


先日、会社時代に仲良くしていた後輩と久しぶりに会いました。


すでに会社を離れた身ですが、古巣のことは気になるものです。


彼女の抱えている課題の一つの解決策について、
わたしが今お客さまにご提案しているとある方法をレクチャーしてみました。


彼女はショックを受けていました。


視点を変えることによって、見えてくるものがあるということを知ったからです。


今まで一生懸命やってきたのになかなか成果が出せない…。


その悩みの解決策は、同じ行動を2倍、3倍することではなく、
正しいやり方に沿って行動を組み立て直して、正しい順番で行動していくこと。


わかってしまえば、すごくカンタンなことなのです。




彼女にいろいろ話を聞いてみると、
成果を出せない組織に共通している特徴が見えてきました。


それは、


1.目標と目的をはき違えている
2.行動は目標達成のための手段に過ぎないのに、
  手段が目的になっている



ということです。


目的、目標、手段。


この3つは、間違いやすいので、整理してお伝えする必要がありますね。


次回更新をお待ちください。


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お客さまに喜ばれる商品・サービスを提供すれば、
お客さまは喜んでお金を払うものです。


そのためには、お客さま像が明確でなければなりません。


万一、お客さま像を明確にしないままビジネスを立ち上げたら
どうなってしまうのでしょうか?




1.お客さま像を明確にしないまま、商品・サービスを提供していると、
  どんどん「何でもあるけど、何にもない」になってしまいます。
 
  お客さまは、起業家にスーパーやコンビニの要素は求めていません。
  専門店を求めています。
 
 
2.専門性を高めれば高めるほど、お客さま像を絞って、
  「どんなお客さまの、どんな悩みの解決に役に立つのか」
  を明確にしないと、売れません。
 
  ただ専門性が高いだけでは、研究者になってしまいます。
 
 
3.自分ではお客さま像を絞ったつもりでも、
  実際のところは、絞り込まれていないことが多いのです。
 
  例えば、年齢は「30代」では全然ダメです。
  「30才」と「39才」では、世代間ギャップがかなりあるので、
  物事に対する価値観が違うはずです。

  あなたのサービスを一番喜んでくれる理想のお客さまは、たった1人のはずです。
  まず、絞りましょう。




お客さまに喜ばれる商品・サービスを提供すれば、
お客さまは喜んでお金を払うものです。


あなたは、どんな問題でも解決できるわけではないはずです。


あなたにとっての理想のお客さまは、あなたが一番問題を解決できる人です。


あなたの商品・サービスがお客さまのお役に立つには、
まずあなたにとってのお客さまは誰なのか?を明確にすることが必要なのです。


お客さまの問題解決に徹底的に取り組むことにより、
あなたはお客さまに喜ばれ、収入を得ることができるようになります。


そのためには、まず、


あなたにとっての理想のお客さまとは誰なのか?


明確にすることから始めてください。




自分のビジネスをどうやって作り上げたらいいのか…?
1人で考えても、思いつかない…。
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まだ、あなたの存在に気づいていない人の中に、
潜在的なお客さまがいらっしゃいます。



わたしが25年働いていた会社は、ファッション系の会社でした。
 
 
日常的に接する会社の人は、少なくとも「洋服が好き」でした。
 
 
「ファッションを楽しみたい」と思っているお客さまに対して、
ファッションを提案する…というコンセプトの仕事でした。
 
 
そういう環境の中にいたものですから、


毎日着るものなんだから、
みんな洋服に対して多少なりとも興味があるはず


と、思っていたのです。




会社を辞めて、業界の外にいる方々と話す機会が増えました。


なんとまあ…目からウロコ!!
 
 
女性でもファッションに興味がない人…いるんですね!!
 
 
「洋服なんて面倒くさい」
「制服の方がラク」
 
 
男性は洋服に興味のない人の方が多いとは思っていましたが、
まさか、女性でもそういう人がいるとは…!!
 
 
それも、別に専業主婦とか、ひきこもり(笑)とかではなく、
シゴトをしている女性で!!
 
 
実は…こういうこと、会社を辞めるまで、気がついていませんでした。
 
 
というのも、普段の付き合いはどうしても会社関係者が多くなってしまい、
似たり寄ったりの価値観にどっぷり浸かっていたんですね。
 
 
おまけに、転勤で地方に行っていた時など、
地元には会社以外の知り合いが一人もいない状態ということもありました。
 
 
これじゃ…つまらない!と思って、意識して「地元」に慣れようと、
地元の人が集まるイベントやセミナーに行くようにしたところ、
 
 
いろいろな人と出会うことができて、一気に世界が広がったのです。
 
 
そして…自分の将来について、起業という選択肢に気づいたわけなのですが、
 
 
同時に、世の中の色々な人の様々な価値観に初めて触れて、
自分が今までいた世界がいかに狭かったか


ということにも気づいたのです。
 
 
世の中には、洋服に興味のない人もいる
 
 
お買い物に百貨店やショッピングセンターに行かれると
お気づきになると思いますが、
 
 
洋服を売る店、星の数ほどありますよね。
 
 
これらの店、ほとんどが「ファッションが好き」「洋服に興味がある」人を
ターゲットとしているんですよ。
 
 
「同じような店がいっぱいあって、なかなか選べない」と思いませんか?
 
 
それもそのはず。


ほとんどの店が、その百貨店なりショッピングセンターに来られる方、
つまり、同じような価値観の人に対して売ろうとしているのです。


毎日、洋服は着るものですよね。ですから、興味のない人でも必需品として洋服は買います。
 
 
洋服に興味のない人が、どういう情報をもとに、
どういう理由で、どの店で洋服を買っているのか?
 
 
そこを調べることで、
今まで「ファッションを楽しむ」「洋服で自分を表現する」ことに
気づいていなかった
 
 
潜在的なお客さまに対してのアプローチのやり方に気づけるはずです。
 
 
…こういうこと、会社にいる間に気づけばよかったです。(笑)


 
 
業界の常識をひっくり返すことで、
新しいビジネスの種が見つかること、よくあります。
 
 
洋服に興味のない人に洋服を売る店
 
 
こんな店、チャレンジしてくれる方、いらっしゃいませんか?(笑)

 
このアプローチ、あらゆるビジネスに応用できます。


アロマに興味のない人に、アロマの良さを伝えるサロン
ネイルに興味のない人に、ネイルの良さを伝えるサロン

 
 
新しいお客さまを開拓したい…とお悩みの方、
 
 
業界の常識をひっくり返す
 
 
ぜひお試しください。
 
 
まだ、あなたの存在に気づいていない人の中に、
潜在的なお客さまがいらっしゃいます。






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ビジネスを進める上で、迷いが生じることがあるとすれば、
どんなことが原因として考えられるでしょうか?
 
 
大きな原因は、


自分の商品・サービスに対して、
思うようにお客さまからの反応が得られないため、
自信がなくなってしまう。


というのがあります。
 


 
その時、まず、考えることは、商品・サービスの価格を見直したり、
メニューを増やすことではありません。
 
 
自分の商品・サービスをどんなお客さまに買っていただいたいのか、
お客さま像を見直すことです。

 
わたしは、起業の当初、
「お客さま像を絞り込む」ということについて、
頭ではわかっていましたが、


実際のところはできていなかったのです。
 
 
自分なりに絞り込んだお客さま像は、自分の都合の良い偶像でしかなく、
1人の人間としての「悩みや苦しみ」のイメージができないままでした。
 
 
「なんか、変だな…」
 
 
と思ってはいたものの、自分ではどうしたらいいのか、
わからなかったのです。
 
 
結果的に、お客さまをきちんと決めないまま起業した結果、
なかなか自分に自信を持てず苦しみました。


 
 
ビジネスのご相談をお受けするようになって、


理想のお客さまを決めることができずに
ビジネスを軌道に乗せることができないでいる人が実に多い


ことを知りました。
 
 
紆余曲折の末、


たった1人のお客さまを決める


ということからビジネスを立ち上げるという視点から
コンサルティングをお受けすることが
できるようになりました。


ここにたどり着くまで、ずいぶん回り道をしました。
でも、今は、必要な経験だったと思っています。


かつてのわたしと同じお悩みを抱えていらっしゃる方には、
わたしの経験がお役に立てるのではないかと思います。


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自分が「みんな知っているだろう」と思うことでも、
知らない人はいるのです。


だから、あなたのことを知らない人は、いっぱいいるのです。


シゴトをしていく以上、
お客さまがいらっしゃらないと話になりません。


そのために必要なのは、まず「知ってもらう」ことです。




そのための考え方として、
以下の3つを意識しておくといいですね。


その1

こわごわやっていても、
お客さまには知っていただけません。


「見られるのが恥ずかしい」
「友達に後であれこれ言われたらどうしよう」


と思っていては、お客さまの目には、まず触れることはありません。


その2

自分なりに徹底的に露出しているつもりでも、案外人は知らないものです。


それは、人は興味を持っているものしか視界に入らないからです。


あなたのことが視界に入っても、興味のない人はスルーするものです。


見られたところで、覚えてもらえているとは限らないので、
まずは「見られてナンボ」と腹を決めましょう。


その3

元々興味のなかった人でも、
きっかけさえあれば興味を持つこともあります。


いろいろなカタチできっかけを与えることができれば、
振り向いてもらえることもあります。



わたしはこの写真で徹底的に露出していますが、
もちろんまだわたしのことをご存知でない人は
たくさんいらっしゃいますよね。



知らない人は知らないのです。


視聴率40%を超えた「半沢直樹」でも「紅白歌合戦」でも、
残り60%の人は見ていないのです。


AKB48の総選挙でセンター取ったのは、誰ですか?
THE MANZAIで優勝したのは、どのコンビですか?
今年のアカデミー賞を取った作品って、何ですか?


…という人もいるのです。



自分が「みんな知っているだろう」と思うことでも、
知らない人はいるのです。


まずは、



知ってもらう


ことが大切なんです。



それってどうやればいいの?


あなたがお悩みであれば、
パーソナルビジネスプランナーであるわたしの出番です。



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