今日は午前中に新聞社の取材があり、
午後はテレビ番組の収録がありました。
本当はボランティアでやりたいが、それでは長続きしないからソーシャルビジネスという形で事業を通じて行っていく。
我々の定義する社会貢献とは、「持続可能な発展」+「地域社会の問題解決」である。
収録終わって正直
ヘトヘトです。
普段自分が話している内容なのに、カメラを向けられて「3・2・1」と言われると、カウントダウンのに比例して緊張が上がっていく。
慣れないせいか噛んでしまう場面も多く、撮り直しをしている最中に「社長、汗拭いて下さい」とリクエストが入る。
普段合説や会社説明会で好き勝手話し続けられるのに、短時間で要点を集約させて、更に噛まないようにしようとすると意外と緊張して話せないものだ。
何より美人キャスターと目を合わせて話すということ自体が、緊張させる原因だったのも事実だ。
「多事多端」ではなく「タジタジ」な1日だった。
また他のテレビ局でもお声をかけていただいている案件もあるので、次こそ上手に話ができるといいな。






