昨日行きつけのショップで、商品を眺めてると目にとまったGUNがあった。

それがP320 M18だ。

 

 

前からP320は欲しかったんですが、出来がイマイチだったので買わなかったんです。

 

ところが飾ってあるコイツはパッと見からその存在感がいままでとは違った。

 

あれ?こんなにカッコよかったっけ?

 

手に取って見る。

 

刻印もシッカリ入っており、スライドストップやセフティもシッカリ出来ている。

 

???

 

どうやらSIG自身がVFCの機構を使って販売している商品との事。

 

ホンマかいな!?

 

まぁ普通に考えてSIGのライセンスを取得してVFCが作ってるんでしょうけどね。

 

しかしこの佇まいは本物です。

 

 

なかなか良く出来てる。

 

 

レイル部分にこの様なプリントが・・・

 

 

SIG SAUERから無料で入手できる取扱説明書を読む前に、コイツの誤用や

 

不注意な使用は、重大な怪我や死亡を引き起こす可能性があります。

 

台湾で作ったやつ。

 

と書いてあります。

 

 

マガジンバンパーもリアル。

 

ガス注入口はというと・・・

 

 

放出バルブの下側、マガジン背面に設置されています。

 

海外の高圧ガス仕様なので、日本のフロンガスは入りが悪いです。

 

バルブを交換しないといけませんね~。

 

 

 

色々調べて見ると、もう発売して半年以上経ってるみたいですね。

 

で、初期ロットはインナーバレルがアウターバレルギリギリまであって

 

先端にネジがきってあるんですが、コイツは少し奥まっていて

 

リアルな状態。

 

 

ホールドオープンしてもインナーバレルは飛び出しません。

 

 

タンカラーもあったんですが、ブラックを買いました。

 

実射性能はスプリングの設定が少し固めなので冷えに敏感です。

 

日本仕様にスプリングレートを下げれば使えそうな感じです。

 

っていうかマルイ基準で考えてますので、ちょっと厳しめな見方かな。

 

アルミスライド標準なんで、リアル派の人にも満足の一品です。

 

お値段は少し高め。

 

ショップで税込3万円ぐらいです。

 

M17も欲しくなってきたな~

 

 

 

 

コメントして頂いた方への詳細画像です。

 

コックピットハッチは画像のように開閉するんですぅ~

 

 

まずは左右の装甲が少し開いて、胸部装甲が前方に引き出されて・・・

 

 

ハッチがカパッと開きます。

 

もう少し開けたかったんですけど、首の根元が当ってこれ以上開ききません。

 

 

正面から見るとこんな感じ。

 

 

グフカスタムはハッチが上に長く、グフスタイルだと開閉量が少し足らないです。

 

設定は空き方が違うので、設定オタクの方はグフカスタムの機構を移植してみては如何でしょうか。

 

 

フレームは首の根元まで削って開閉量を稼いでいます。それでも3mmが良いところですけどね。

 

 

こんな感じで如何でしょうか。www

 

 

 

 

先日ヤフオクで入手した、タナカS&W M19 2.5インチ スチールフィニッシュ。

 

外装のみで中身はありません。

 

 

このブログでも紹介した、ヘビーウエイトのM19を持ってるんですが、

 

 

画像のようにアウターバレル根元の固定部分が破損していて引っ張ると抜けてしまいます。

 

実用に問題は無かったんですが、丁度いい感じに出品されていたので落札しました。

 

チョット高かったかな~

 

 

現行のモデルはヘビーウエイトにスチールフィニッシュされているスチールジュピターで

 

今回入手のモノはABSにスチールフィニッシュされているので少し軽くなっちゃいます。

 

 

 

どれぐらい軽くなるんだろうか。

 

量ってみた。

 

スチールフィニッシュは、インナーフレーム付きで117g

 

サイドプレート、シリンダーはどちらもダイキャストなのでプラ部分のみ比較。

 

 

ヘビーウエイトは同じくインナーフレーム込みで191g。

 

その差74g。

 

モデルガンと違ってシリンダーとサイドプレートが金属なので意外と差は小さい。

 

とは言っても持てば違いは分かります。

 

そういう意味では、現行型のスチールジュピターが良いんですがお値段がね・・・。

 

 

分解にはパックマイヤー製のドライバーを使いました。

 

気分が盛り上がりますよね~。

 

こういうの大事です。www

 

 

 

組み立ては特段言うことは無いので完成画像。

 

やっぱりヘビーウエイトよりリアルな外観です。

 

 

ヘビーウエイトのM10と並べて見る。

 

良い感じだ。

 

 

 

 

 

 

Kzさんのブログに載ってたパックマイヤーのグリップを見て

 

欲しくなって買っちゃいました。

 

 

チーフ用のグリップで、根元のボタンを押せばっていうか握れば・・・

 

 

 

バチ~ン!とフィンガーレストが飛び出てきます。

 

 

構造はいたって単純。

 

早速付けてみよう。

 

 

掘り出したのは、タナカのガスガン S&W M442センチニアルエアーウェイト 2インチ

 

ハンマーレスタイプのコイツにピッタリのグリップです。

 

 

と思ってグリップ外したら・・・

 

あぁ、そういえばこんな形だったね~

 

新しいタイプのチーフに付けるには、グリップフレーム部分を

 

結構加工しないとダメなんですよね~。

 

 

という事で、タナカ ガスガンS&W M36 2インチ を引っ張り出してきました。

 

既にパックマイヤー社製のラバーグリップが付いていますが、

 

丁度良い感じなんじゃないでしょうか?

 

コイツはすごく握りやすいんですけど、全体的にボッテリとしていて

 

見た目はイマイチなんですよね~

 

 

グリップ固定用のピンを左右共に削って・・・

 

 

そのまま付くかと期待しましたが、フレームのラインが微妙に違うみたい。

 

あんまり本体加工したくなかったんですけど、隠れて見えなくなるところなので

 

削っちゃいます。

 

 

性格出てるでしょう~

 

採寸なんかせずに現物合わせの適当加工。

 

付きゃいいんですよwww

 

 

グリップスクリューの逃げも少しいりましたね。

 

ちょいと削りました。

 

 

これも入れるには加工が必要なんですけど、面倒なので無しで行きます。

 

 

じゃーん!

 

取付完了。

 

 

後ろのラインも概ね合うように加工したので良い感じです。

 

このラインが合わなくても気にならない人は、削る工程が少し短縮できます。

 

 

底面はこんな感じ。

 

グリップを握り込むと・・・

 

 

バチーン!と飛び出します。

 

 

これ実用性抜群だと思います。

 

実物の場合だけどね。

 

ガスガンだと自己満足レベル。

 

皆に見せびらかせるだけのアイテムです。www

 

 

 

ブログを書くテンションが上がらないニャーです。

 

みなさん如何お過ごしでしょうか。

 

テンションは上がりませんが、怒りは湧き上がっています。

 

何を怒っているのかというと、ワクチン接種についてです。

 

自粛生活を余儀なくされている方々は、コロナ陽性者数とワクチンがいつ接種できるのか?

 

という事に関心があると思います。

 

マスコミの報道や政府の会見などを見ると、いかにもすぐに摂取できると誤解されるような

 

モノが見受けられます。

 

あのね~。

 

なんなの?年内に一般人が接種できるエビデンス(根拠)は??

 

上の画像は5月13日現在のワクチン接種回数です。

 

コロナワクチンは、2回接種で完了(1回で済むのもありますが)となる為、現時点で接種完了者数は1,566,103人

 

接種が始まって2ヵ月以上経ちますが、このペースですよ。

 

日本人の人口知ってます??

 

 

検索エンジンで “日本人口” と入力すると現在の日本の人口は約1億2500万人。

 

全てとは言いません。

 

現在の接種ペースは・・・

 

1,566,103÷125,000,000=0.0125・・・

 

つまり2ヵ月ぐらいで人口の1.2%の人が接種できたと。

 

という事は、単純に20ヶ月で12%の人が接種できるという事。

 

という事は我々一般人が接種出来るのは・・・・

 

仮に1日100万回接種出来る様になったとしても、1億2500万回接種に掛る日数は125日。

 

これで人口の50%が2回接種出来る計算ですよ。

 

この数字を見てまだ年内に接種出来ると思いますか?

 

1日100万人が接種出来る環境になると思いますか?

 

ワクチン打ってる映像観ました??

 

筋肉注射、打つのに何秒掛かってます??

 

もうね。絶望しかありませんよ。

 

私は周りの人たちに、ワクチンは再来年に接種出来たら万々歳ですよ~って答えてます。

 

マスク配るのとは訳が違うんです。

 

もう怒ったぞ~!!

 

激おこぷんぷん丸だ!! ←死語

 

久しぶりにGUN関係のアレ買いました。

 

前のアレもまだ組んでないんだよね~

 

具探しの旅に出ます。www

 

はい。
買いました。
ホンダCB1300SF
 2001年ホンダブロス限定記念モデル
NSR2台から増車です。
身体は1つしかないのにね。
ロングツーリング用と言うことで。
ポジション超楽です。
ただ激重です。
なんせ車体重量270キロですからね。
これ乗った後NSR乗ったら自転車か!?って
思いましたよ。(笑)
 
 
 

今年54歳になりますが、何を思ったか飛び込みで大型自動二輪免許を取得してきました。

ずーと中型バイク乗ってきたのですぐ取れるだろうと気楽に挑戦しましたが、これが思いの外大変で、結果的に7回も試験を受けることに…。(ノД`)

まぁ無事に取れたのでよいのですが。

さぁ次はバイクだ!

 

武器が完成。

 

グフカスタムのアイコン的存在のガトリング砲。

 

機体に手間かけた分、武器は超手抜きで

 

メカサフ・ガンメタだけを塗って完成させてます。

 

 

剣に関しては、持ち手部分はグフver2.0を使い、ブレード部分はグフカスタムを使用。

 

これでマニピュレーターにシッカリ接続できます。

 

 

 

あ、3連の方の画像撮るの忘れてた・・・

 

 

こちらもメカサフ・スーパーヘビーだけ塗って完成。

 

以上、マスターグレード、グフ・カスタムversion2.0でした!!

 

丁度グフver2.0が再販していたので買ってきました。

 

上の画像は素組みの状態。

 

一切弄らずゲート処理のみ行っています。

 

 

私が作ったグフ・カスタムversion2.0との比較。www

 

中身は同じフレームですが、外装が違うと全く違うMSになりますね。

 

 

とは言っても同じ系統のMSしかも設定上の世代も同じ機体ですから

 

今回のフレーム共通ってのは設定的にも説得力ある造形です。

 

グフ・カスタムは胴体接続部分を3mm伸ばしているんですが

 

並べても全長差は感じませんね。

 

 

バーニアー部分もランドセル下部を削っただけの小改造で設定のような見栄えになってます。

 

動力パイプの可動範囲の関係から、腰サイドアーマーが引っ張られて

 

少し開いた感じになっています。

 

あとで調整してみましょう。

 

お尻のアーマー部、バズーカの接続ジョイントも活かして作りました。

 

 

 

くちばし?部分の長さが全然違うので、正面から見るとグフver2.0の方が

 

顔が大きく見えます。

 

実際は同じ大きさ。

 

グフ・カスタムの方は、“ ひさし ”?部分を0.2mmほど下げて付くようにしています。

 

それにより目つきが少し悪く見えるんです。

 

ショルダーアーマー及びスパイクの出来が素晴らしく上手く作れました。(自画自賛)

 

 

 

早く武器作らないと・・・