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行き付けのお店に行ったら、アモケースが一杯入荷していたので一つ買ってきました。

45ACP用。

実は初めて買うんですよね~アモケース。

ガンケースは買うのにね~

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メイド・イン・USAのシールが良いですね。

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中に入っているチラシ。

いいですね~

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では、早速入れてみましょう。

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バラバラと袋に入れていた時は結構あるよな~って思っていましたが、入れてみると意外と少なく感じます。

え~とまだあったよな~

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テーブルの上でこんな感じでGUNを触っていると、日常から解放された気分になり

とてもリラックスできます。

非日常の時間。

現代社会には必要な時間です。













ぐへへ~ぐへへ~!

最高だぜ~!!グヘヘ~~~~

って感じではありませんよ。

落ち着いた大人の雰囲気で触ってますから~~~~www

誤解の無いように。w

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めでたくCQB-Rが完成したんですが、ここで刻印に関する記事を。

上は実物M4A1画像。

カッコいいですね~

でも、私のM4も負けてませんよ~w

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カッコいいですね~

流石実物ですね~

って刻印の話はよ!

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今回M4の刻印入りフレームは、行き付けのお店にず~と売れ残っていたモノなんですが

上の画像の様な刻印です。

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上の画像はウエスタンアームズのM4画像。(WAHPより勝手に拝借)

同じですね。

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で、これが実物のM4刻印画像。

セレクターにBURST刻印がM4カービン。

AUTO刻印がM4A1カービンですね。

左のアドレスが3行のタイプです。

現行型なんですが、テイクダウンピン後ろのフレーム部分が強化されています。

色々調べてみたんですが、この3行タイプが最もポピュラーで、私のM4の4行タイプは殆ど見かけません。

ひょっとして4行タイプのM4は存在しないのでは・・・

そう思いかけた時に見つけました。

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上の画像はYouTubeのキャプチャー画像。

ありましたね。M4A1特集の動画での一コマ。

フレームも強化されていない初期型です。

これで心置きなく自慢できるってもんですwww

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M16A2E3 スーパーMAX仕様。

こちらもダミーピンがありませんが完成いたしました。

CQB-Rからキャリングハンドルを移植してます。

こっちの方がカッコイイと思うのは私だけでしょうか。

ストックチューブ&ストック、キャリングハンドル、レイルシステム、トリガーガード、チャージングハンドルが

実物です。

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アッパーフレームはシステマ純正ですが、セラコートのロアフレームとの色合いもバッチリ合っています。

こちらは完全にお座敷銃。

いずれは部屋の壁に並べて飾りたいです。

東京へ遊びに行ったときにMOVEさんでダミーピンを買ってこよ~っと。

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CQB-R 完成しました。

クレーンストック、アッパーフレーム、キャリングハンドル、レイルシステムが実物です。

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刻印も初期タイプのモノで、フレーム形状に合わせた所が拘りでございます。

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トリジコンを乗せるとこんな感じ。

お座敷用と考えていましたが、ゲームで見せびらかしたいと思っております。w



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行きつけのお店でインナーバレルを切ってきました。

パイプカッターで切ると切り口が少し膨らむんですが、今回はその部分をあえて残してガタ止め効果を

狙っています。

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ピッタリハマりました。

良い感じです。

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フラッシュハイダーはシステマ純正ですが、スチール製でよく出来ています。

製造時期によって作りが微妙に違うんですが、下からイモネジで固定するタイプもあります。

コイツは実物同様ネジ込むだけのタイプです。

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当然ながらピッタリ止まるわけもなく、少しネジ込み過ぎて止まる感じです。

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実物はシムで調整をするんですが、ネジが太く実物シムが入らないので適当なOリングを入れて調整しました。

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ピッタリ。

良い感じです。

つづく。
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ええ。

忘れましたとも。

途中画像を。

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別でフロントサイト、アウターバレル、ガスバイパスなど買っておりました。

仮組みして上手く付くか調べてから写真撮って進めよう~と思って始めるんですけど

ハンドガードリングを付けてガスバイパスを・・・ ん? もっとリング締めないと入らないな~

ぎゅーってやったらもう外せないぐらい締めないと入らなかったんで完成となりました。w

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RASを取り付けます。

勿論実物。

取り付けるのに固いのなんの。

うりゃ~!!って感じで取り付けますw

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ネジもさび落とそうかな~って思ったんですけどメンドクサイのでそのまま付けました。

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流石実物。

ガッチリ!固定されています。

根元の強度不安は全くありません。

ガッチリです。ほんとガッチリです。

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性格出ちゃってますよね~

フロントサイトピンを入れるの前後ろで左右逆だし、後ろ側に至っては手元が狂ってフロントサイトに打ちキズが

付いています。

O型の大雑把な性格なもんで。w

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インナーバレルも特売品を買ったんですが、M4A1用なんで長いです。

昔、こんなGUNでサバゲしてる人居たな~

もう20年以上前の話ですけどwww

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面ピッタシで切りたいと思います。

マジックで印を入れます。

パイプカッターで・・・

パイプカッターが見つからないwww

あれ?どこやったっけ~??

見当たらないので行き付けのお店に借りに行ってきますwww


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トレポンCQBーRの制作は地道に進んでおります。

シリンダー加工を施した実物アッパーは、ピンを刺さず合わせると意外にピッタリなんですが

ビポットピン(前側の固定ピン)を入れるとアッパーとロアーの間にすき間が出来てしまいます。

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アッパー側を削るのに抵抗があって、フレーム側を削って調整しました。

削った跡が分かるでしょうか。

ビポットピンの後ろ側を少しだけ削りました。

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削りたくなかったんですけど、入らないから仕方なくテイクダウンピン穴とその周りも削りました。

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それでもなかなかピッタリいかない・・・。

よくよく調べてみると、アッパー後部が当たっている・・・

もう諦めました。

アッパーを削って調整。(ノД`)・゜・。

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まぁ、組んでしまえば見えないところなのでいいんですけどね~

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はい。

ピッタリハマりました。

実物キャリングハンドルも装着していますので、見た目は本物w

良い感じです。

つづく。
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セラコートはとっても強固な塗装なんですが、結構被膜は厚いです。

テイクダウンピン&ビポットピンは、塗装がピン穴の中まで入り込んでいるのでピンが全く入りません。

棒ヤスリと紙やすりで丁寧に削ってピン穴を広げます。

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さぁ組立です。

途中画像を撮るのスッカリ忘れていまして、ここまで完成。

モーターは新品を入れました。

トリガーガードも実物です。

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固定ストックと基盤配線等を入れて固定しようかと思ったんですが、実物ストックを入れようと思っていたことを

スッカリ忘れていました。

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このストックパイプはシステマ純正で、システマの純正固定ストックを取り付けるための専用設計。

以前これに実物ストックチューブを合体させたとブログ記事に書きましたが・・・

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今回なんと実物ストックチューブを入手しました。

ふっふっふ。

刻印も拘ったんですから~これぐらいしないとね~w

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誂えた様にピッタリですね~

テンション上がってきます。www

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で、完成したモノがこちら。早っ!

途中画像はありません。w

ストックの取り付けはネジ1本で、実物通り簡単です。

完成までの手順は、
基盤配線をストック内に通して→モーターにハンダ付けして→グリップ付けて→ねじ止めして完成。

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ギアボックスはスーパーMAXを入れてあります。

アンビセレクター仕様ですが、蓋を付けてシングルセレクターにしています。

ちゃんと蓋も回ってリアルです。 すげ~な~。

ダミーピンがまだ付いていません。

MOVE製のリアルダミーピンにしたいと思っているんですが、東京へ行く予定なしですwww

通販出来るかな~

つづく


ガスブローバックの基本的なプロセスは、

①『ハンマーダウン』

②『ハンマーに連動したバーがマガジンのバルブを叩く』

③『ガスが放出』

④『バルブがロックしガス放出が持続』

⑤『スライド内のシリンダーにガスが流入』

⑥『シリンダー内部膨張と共に連動したスライドが後退』

⑦『ピストンがシリンダーを外れ内部ガス放出』

⑧『リコイルスプリングのテンションによりスライドが前進』
となります。
⑥のスライド後退時にバルブのロックが外され、⑧のスライド前進時に次弾装填が同時に行われます。

各メーカーのブローバック機構は少しづつ違いますが、プロセスは概ね同じです。



WAのガバメントはバージョンアップが3回あったと前回書きましたが、大きく分けて2タイプに分けられます。

タイトルの通り、RタイプとSCWの二つです。

RタイプからSCWにバージョンアップする際、大きく変わった部分の1つがスライドの中にあるブリーチです。

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ブリーチは、スライド後部に位置するブローバック用のピストンが納められたパーツで、SCWに進化することで

外見のリアルさが増した部分でもあります。

ハンマーを起こしてスライド後部を見た時のビジュアルが全く違います。

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スライド後部、丁度ハンマーが当たる部分がSCW(左)は実物通り、Rタイプは少し奥まっているのが分かります。

更にRタイプはブリーチの固定にネジを使っていて、ピストンストロークが大きく違います。

当然SCWの方がストロークが長く、リコイルショックも強烈になっています。

因みにSCWはブリーチがスライドの弾力で保持・固定されています。

また、画像の比較に使用しているSFAのオペレーターはスライドが短く重量も軽いので、衝撃を和らげる為に

シリンダー長が短くされています。(ブリーチ画像の赤丸部分)

この改良によってブローバックが強烈になりました。

車で言う排気量アップと同じですね。

現在のウエスタンアームズがモデルアップするガバメントは全てヘビーウエイト樹脂で出来ているので

ABS樹脂と違って重量があるHWスライドには、SCWの方が良いという事ですね。

だからといって、RタイプにSCWのスライドは使えません。
(逆のSCWのフレームにRタイプのスライドは使えます。意味ありませんがw)

フレームのメカニズムが新型スライドを使用可能にしているのです。

つづく





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月刊コンバットマガジン3月号

皆さま 勿論買ってくれましたよね~ 10冊ほどwww

う~ん。ショットショー記事は、なんとも白黒じゃないですか。

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↑これが先月発売のアームズマガジン。

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ほんでもってこちらが今月発売のコンバットマガジン

持っているGUNが違いますwww

カラーの方のは、MGCの金属モデルガン モーゼルミリタリー 2挺、

白黒の方はコクサイのプラスチックモデルガン S&WM29 2挺です。

だから何?って言われそうですけど、先月も言いましたが間違い探しをしようと思ったんです.

しかし発売月は分かれるわ、カラーと白黒になるわでちっとも面白くありません。

ちょっと恥ずかしい思いをしたというのに・・・ orz