Ushio's Cafe 準備中 -2ページ目

大人になるって


色んな気持ちを
整理して





忘れること?






もし
だったら


僕は




大人になんかなれないや…。








だって

まだ、好きなんだもん。








毎朝あった


写メ付きのメール。






それを見て

逢えなくても
元気でいれた。









もう
来ないメール。




いつも
おんなじ時間に来ていたメール。







どうして
嫌われてしまったのか、


僕に魅力がないのか、
僕が優しくないのか、





どのみち
僕が悪いんだから。








まったく

恥の多い人生を歩んでいるなぁ。







逢えるの
楽しみにしていたのに…。


逢えること
信じていたのに…。

















逢いたいよぉ…。

純粋

みんな




僕をからかえ。







そして






僕を影で笑え。














でもね、










それでも



どんなに冷たくされても、


どんなに罵倒されても、








信じて、



くじけないで、




涙をこらえて、










前に進んでいく




男の子だって








いるんだからぁ!





















大人の駆け引きなんて



子供じみた事。


















いつか



嘘偽りのない、











イノセンンスな恋、



















してみせる!



















ブログなんだから



気分を害すなら










スルーして。

あなたのいる、遥か彼方へ

僕の

決して高くない






「あなたの為に生きていきたい」って思える人。




という理想を










追い求めすぎて、











意外にも身近にある、
すぐそばにある、





そんな存在を


見落としているのかもしれません。















あなたは

僕なんかにとって





眩しすぎるから…。











僕が

もう少し、






よかったころに


出逢いたかった…

堕ちる瞬間

今、



誰かに






優しくされたら、











簡単にも


堕ちてしまうんだろうなぁ…。
















このタイミング、






起こるハプニング、






あなたとのフィーリング、











めくるめく


そのスピードで







堕ちていくのも

悪くない。








運命感。










努力なくして

人に恋をし、








始まりも曖昧で

終わりのない恋。












もうすぐ満月。



満ち、導かれ、







あなたを
あきらめられる、



新しい恋。


男の話ばっかりして



それでいて




身上を明らかにせず、



「仕事」、「友達」を
口癖にして






連絡だって、まばら。








そんな女は

たいてい、



ウソつき。







騙されないで

よかったよ。

嘘つき

人を欺き、







騙して、









からかうような女なんか












死んじゃえばいいのに


逢うための努力








「逢うための努力を怠った」















この言葉、






身にしみます。












僕は


いつでも、毎日、





声も聞きたいし、

逢いたいとも思う。










逢いに行こうと思えば



2時間半。





決して

逢えない距離じゃない。







努力を怠る。







それどころか



逢うのに


「努力」とか







そういう言葉、




思い浮かんだことがない。












逢いたいから



逢うだけ。













でも、


僕は








あなたの何にも知らない。







いつ

逢いに行けばいいのか?


どこに

逢いに行けばいいのか?













「逢いたい」と想うことが何よりも大切だって



わかっていても、












「逢いたい」は



相手の都合もあるから。




















でも。。。
















この胸の中のが



曇ってしまう前に…







この胸の鼓動が



あなたに聞こえるうちに…


























あなたには












逢いたいから。
















逢えない夜は毎日、






あなたを想っていますから。



気まぐれ

あの砂浜で



あなたを


「おまえ」って





呼んでみたかった…。







女の子なんて

気まぐれで




いっぱい
僕を振り回して、

たくさん
僕を惑わせて、










でも

だけど


それでも




残念だけど、





僕は男の子なんだなぁ。




傷つくことに
弱虫なんて、



いけないの、わかってる。






でも、




やっぱり

傷つきたくはない。



と、言うより






うまくやりたかった…。





ときめきは



ハートにやきつけて、







甘いキッスは


唇にやきつけて。











夏の恋と




女の子は

いつも







気まぐれだね。

処方箋

医者は面倒くさい。



でも
獣医なら

無保険だから


好きなだけ出してくれます。





睡眠薬。










お酒と混ぜると


フラフラだね。











初めて

赤ん坊が欲しいと思ったよ、


あなたのね。





セックスしなきゃ
できないけどね。






意識が遠のいてきた…









起きれるのかなぁ
現在に。







好きでしたよ。

あなたのこと、





ずっとずっと。











醜い僕を許しては
もらえないだろうけど。











声、聞きたかったなあ、

最後に

遠い場所から

あきらめないでいたけど、



ちゃんと
フラれました。