このところしばらく、アクセス数が普段よりかなり増えていて、何事?と思ったら、
台湾のPChomeの購入記録記事のアクセスが増えていた模様・・・。
どこかで大同電鍋の情報でも出たのでしょうか??
最初に欲しくなったときにも思ったことですが、本当は現地まで買いに行けばいいんですよ(極端)
荷物としてはかさばるでしょうが、現地価格で買えるし、サイズも確かめられるし、色や形式も選べる。
一緒に関連グッズも買ってこられるし、ついでに観光もできる(本末転倒)。
実際そのように飛行機で持ち帰ってくる、もしくは持ち込む方はいらっしゃるようです。
でもなかなかそこまで時間も金銭的にもできない・・・ということで、日本に居ながらにして
電鍋ちゃんをお迎えするための方法をザクっとまとめてみました。
★台湾からの個人輸入代行業者に依頼する
わたしが大同電鍋を購入した頃にはまだまだ購入する方法も限られていましたし、
わたしもまだ台湾から自力でお取り寄せする度胸も自信もなかった(;´∀`)
(今も度胸だけでやっているじゃないかと言われるとまぁそのとおりですが)
なので以前も書きましたが、代行業者さんに依頼しました。
わたしが利用したのはこのサイト。
今見たら電鍋の種類も、関連グッズの種類も以前より豊富になっている!
ここで欲しいものが揃うなら、手数料を払って業者依頼する価値はあるかも。
日本語対応ですし、他にほしいものの希望があれば一緒に代行購入の相談も可能。
(わたしはステンレスの内鍋とか蒸し盤と専用の電鍋蓋を同時購入したかったので依頼しました)
このサイトの他にも同様の代行業者さんはあります。
事前にやり取りされた上で手数料等納得してからの依頼をおすすめします。
★公式サイトから注文する
大同電鍋の製造元の大同(tatung)には日本支社が存在しています。
日本国内の製品や業務は家電が主体ではないのですが、
しばらく前からこちらの業務案内の中にも電鍋が含まれるようになりました。
現在はYahoo!ショッピングで公式販売サイトが開設されています。
ここで売られているのは緑と赤、M(おそらく6人分?)とL(おそらく10人分?)の計4種類。
色やデザイン、規格が限定されていますが、パネルも日本語表記のよう。
中国語の取説が読めないことが不安な方はこちらで購入が無難かもしれません。
実際、電圧も日本国内向け対応(おそらく)なのは魅力だと思います。
国内正規品ですので製造元としてのサポートも期待できます。
(・・・とはいえ電鍋はシンプルかつ頑丈なのも魅力。壊れにくいゆえに
愛用されるわけで、台湾国内用のものも壊れやすくはないでしょうが)
為替相場の影響もなく、一定価格で購入することが出来るというのもポイント。
★PChomeなどのショッピングサイトで日本向けにオンラインオーダー
PChomeからの購入は以前の記事をごらんください。
台湾はPChomeはじめ通販用のオンラインサイトはかなり充実しているようです。
楽天も出店していますし、他にも多数のショッピングサイトがありますが、
海外発送対応可能なサイトや商品は限られているのが現状です
以前わたしが電鍋のレシピ本を注文するために利用したのが博客来ですが、
ここで家電コーナーにある大同電鍋をカートに入れると、海外発送不可という表記が・・・。
(ここは書籍は日本発送可能なので、あちらで出版の本が入手可能ですよ)
台湾楽天も海外発送はダメだったり、クレジットカードが台湾国内発行でないとダメだったり、
いくつかのショッピングサイトで購入を断念した経緯があります。
そういった点では「全球」を謳っているPChomeはありがたい。
もちろん台湾からの送料(重い物、かさばるものは送料が上がります)がかかることは
念頭においた上で購入を検討する必要がありますが、オンラインショッピングの利点は
「豊富な種類の商品から選ぶことが出来る」ことです。
場合によっては大同以外の電鍋(安いものもありますし、素材が違うものもありますし、小型のものも)を
見比べて購入検討することができます。
もし2台め(職場においていいと言われたら・・・考えちゃうかもしれないw)を購入する場合があるなら、
わたしはオンラインオーダーを考えるかなという気がします。
一緒に他のものを注文しても同時に届きますしね。
現時点で思いつく購入ルートをまとめるとこんな感じです。
また新たな方法があれば、追記もしくは新たな記事としてまとめようと思います。
台湾のPChomeの購入記録記事のアクセスが増えていた模様・・・。
どこかで大同電鍋の情報でも出たのでしょうか??
最初に欲しくなったときにも思ったことですが、本当は現地まで買いに行けばいいんですよ(極端)
荷物としてはかさばるでしょうが、現地価格で買えるし、サイズも確かめられるし、色や形式も選べる。
一緒に関連グッズも買ってこられるし、ついでに観光もできる(本末転倒)。
実際そのように飛行機で持ち帰ってくる、もしくは持ち込む方はいらっしゃるようです。
でもなかなかそこまで時間も金銭的にもできない・・・ということで、日本に居ながらにして
電鍋ちゃんをお迎えするための方法をザクっとまとめてみました。
★台湾からの個人輸入代行業者に依頼する
わたしが大同電鍋を購入した頃にはまだまだ購入する方法も限られていましたし、
わたしもまだ台湾から自力でお取り寄せする度胸も自信もなかった(;´∀`)
(今も度胸だけでやっているじゃないかと言われるとまぁそのとおりですが)
なので以前も書きましたが、代行業者さんに依頼しました。
わたしが利用したのはこのサイト。
今見たら電鍋の種類も、関連グッズの種類も以前より豊富になっている!
ここで欲しいものが揃うなら、手数料を払って業者依頼する価値はあるかも。
日本語対応ですし、他にほしいものの希望があれば一緒に代行購入の相談も可能。
(わたしはステンレスの内鍋とか蒸し盤と専用の電鍋蓋を同時購入したかったので依頼しました)
このサイトの他にも同様の代行業者さんはあります。
事前にやり取りされた上で手数料等納得してからの依頼をおすすめします。
★公式サイトから注文する
大同電鍋の製造元の大同(tatung)には日本支社が存在しています。
日本国内の製品や業務は家電が主体ではないのですが、
しばらく前からこちらの業務案内の中にも電鍋が含まれるようになりました。
現在はYahoo!ショッピングで公式販売サイトが開設されています。
ここで売られているのは緑と赤、M(おそらく6人分?)とL(おそらく10人分?)の計4種類。
色やデザイン、規格が限定されていますが、パネルも日本語表記のよう。
中国語の取説が読めないことが不安な方はこちらで購入が無難かもしれません。
実際、電圧も日本国内向け対応(おそらく)なのは魅力だと思います。
国内正規品ですので製造元としてのサポートも期待できます。
(・・・とはいえ電鍋はシンプルかつ頑丈なのも魅力。壊れにくいゆえに
愛用されるわけで、台湾国内用のものも壊れやすくはないでしょうが)
為替相場の影響もなく、一定価格で購入することが出来るというのもポイント。
★PChomeなどのショッピングサイトで日本向けにオンラインオーダー
PChomeからの購入は以前の記事をごらんください。
台湾はPChomeはじめ通販用のオンラインサイトはかなり充実しているようです。
楽天も出店していますし、他にも多数のショッピングサイトがありますが、
海外発送対応可能なサイトや商品は限られているのが現状です
以前わたしが電鍋のレシピ本を注文するために利用したのが博客来ですが、
ここで家電コーナーにある大同電鍋をカートに入れると、海外発送不可という表記が・・・。
(ここは書籍は日本発送可能なので、あちらで出版の本が入手可能ですよ)
台湾楽天も海外発送はダメだったり、クレジットカードが台湾国内発行でないとダメだったり、
いくつかのショッピングサイトで購入を断念した経緯があります。
そういった点では「全球」を謳っているPChomeはありがたい。
もちろん台湾からの送料(重い物、かさばるものは送料が上がります)がかかることは
念頭においた上で購入を検討する必要がありますが、オンラインショッピングの利点は
「豊富な種類の商品から選ぶことが出来る」ことです。
場合によっては大同以外の電鍋(安いものもありますし、素材が違うものもありますし、小型のものも)を
見比べて購入検討することができます。
もし2台め(職場においていいと言われたら・・・考えちゃうかもしれないw)を購入する場合があるなら、
わたしはオンラインオーダーを考えるかなという気がします。
一緒に他のものを注文しても同時に届きますしね。
現時点で思いつく購入ルートをまとめるとこんな感じです。
また新たな方法があれば、追記もしくは新たな記事としてまとめようと思います。