牛子の明るいベビ待ち日記 -11ページ目

牛子の明るいベビ待ち日記

KLCへの遠距離通院記録。第一子を授かり、現在子育て中です。第二子通院開始しました。

3列並びのゆったりシートにしたのはいいけど、トイレつきのバスで、サービスエリアで降りるの禁止でした。

人ひとり入れるのがやっとの狭~いトイレ。
男女兼用。

D2夜だからそれなりにナプキンも換えないといけないから、入ったけど、
アクロバティックなかっこうで汗だくに。

サービスエリアには乗務員の休憩と時間調整で立ち寄るのだけど、おまえら降りるなよ!といわんばかりにカーテンもドアも閉めきられ、車内の電気も暗いまま。

広いトイレがすぐ側にあるのに降りられない苦しさ。

これ前にも一度あったのだけど、もうね、
男女兼用だからうっ!てなるくらい汚いときがあるし。

バスにトイレなんていらないからサービスエリアで降ろしてくれーー!と叫びたいです。

ご無沙汰しております。

この日記をみると、klcに初診で行ったのはちょうど四年前なんですね。

あのころの記憶は人生の中でもとりわけ鮮やかなので、通院の色々を昨日のことのように思い出せるわけですが…


ふたたび通院することになりました。


第二子を授かるための治療です。

息子は元気な三歳児に成長しています。

赤ちゃんが好きで、赤ちゃんを見かけるとあかちゃん、あかちゃん!言いながら近づいていきます。
兄妹がいたらいいなあと、漠然と考えてはいたのですが、klc遠いし、果たして通えるのかどうか、とか、地元の託児所もある病院にしたほうがいいかな、などと悩んでいたのですが、様々なタイミングが重なって、今だ!通院しよう!と決意するに至りました。

このへんのことは後に詳しく書きたいと思っています。

ブログ書いてる場合か!
とはげしく自分つっこみをいれたくなるほど日々の自分たちの雑事もこなせていないので、息子のときよりも色々と粗くなるかと思いますが、胸中など綴っていきたいと思います。

ちなみに今、klcです!
D3です。
息子は夫がみてくれています。
久々の深夜バスはハードでした。


記事にするのが遅くなってしまいました。


出産を境に別世界に来たかのように、嵐のような日々を送っています。

全然眠る時間がないので肉体的には疲労がピークですが、不思議なことに我が子の顔をみると、

疲れも身体の痛みもどこかへ吹き飛んでしまいます。

(子宮が収縮するときの後陣痛がかなりきつかったのと、慣れない授乳での乳首の負傷などなど)


男の子を出産しました。


KLCで移植時にいただいた、受精卵の写真と、我が子の顔を見比べると、不思議な感慨がこみあげてきます。


だめだ、睡眠が足りなさ過ぎて文章がこれ以上組み立てられません(笑)。


少し眠ります。


目を開けたときにはまた嵐のような日々の中だと思います。


こちらのブログへはしばらく立ち寄ることができないかもしれませんが、またどこかでお会いできることを願っています・・・!



牛子