牛子の明るいベビ待ち日記 -10ページ目

牛子の明るいベビ待ち日記

KLCへの遠距離通院記録。第一子を授かり、現在子育て中です。第二子通院開始しました。

検査は色々受けた中で2つ、ひっかかりました。
尿検査と甲状腺です。

尿検査は尿タンパクが出たので、地元の病院で妊娠しても大丈夫かどうかをきいてくださいとのこと。

甲状腺は、TSHという項目の値が高いらしく(2.9)、東京の専門病院を紹介され、通院しなければなりません。

今日午後から行ければ交通費の節約になったけれど、今日は常勤の先生がいないため、また改めてそのために上京することに。

あわわ…お金足りるかしらとそっちが心配(・・;)

で、それらの治療と平行して、採卵していきます。

治療が一段落ついてから採卵、という選択肢もあるけれど、年齢(40)を考えると採卵は早いほうがいいとのこと。

後は肝心の筋腫ですが、このままチャレンジすることになりました。

大きいけれど、前回の出産で問題がなかったり、内膜からは遠かったりで、そんなに悪さをする感じではないようです。

クロミッドが処方され、次回klcはD12。
その前に甲状腺の専門病院(東京)と泌尿器科(地元)。


思いのほか忙しくなりそう。


がんばれ私!





検尿トイレに入りカップに名前書いたのに、便器にそのままおしっこしてもーた…

もう絞り出してもでない!
ほぼカラのカップを提出…

またしばらくしたら取り直しますと言ったが、なんか検査できたみたいでほっ。

ナプキンの着脱&装着に集中しすぎてたわ…


パニックをひきずって、血圧測定もバンドつけたまま測ってしまって、こちらはやり直し。

7センチ×8センチらしいです。

息子を妊娠した時点では5センチで、
出産時には10センチ越え。

でも位置的に出産に影響ないというし、産後の授乳で小さくなることを期待して自然分娩で出産しました。

しかし、授乳を3歳になる1ヶ月前まで続けるも、期待していたほどは小さくならなかったようで…

これを何と言われるか、ドキドキです。
場合によっては治療見送りなんてことも…?

出産時の主治医はこのまま第二子を妊娠しても大丈夫だろうとのことでしたが…