合格した後の自分に聞いてみる? | 3回受験で苦しんだからこそ見つけた宅建に最短合格するための『黄金の法則』を100%伝授!忙しいあなたでも1日30分で合格できます!
こんにちは。リョウタです。



あなたは、
宅建試験を見据えた計画
立てているでしょうか?



今日は最短で合格する人の
計画の立て方について、
書いていきたいと思います。




まず最短で合格と
考えるならば、
計画は立ててください。



計画を立てない方というのは、
その日に出来そうなことを
進めていくことで



合格に近づいていると
考えてしまっています。



僕がそうでした。
しっかり勉強に
向き合っていたので、




合格できるだろう
と思っていました。



確かに勉強すれば、
合格に近づけます。
それは、間違いないです。


ですが、
最短合格に必要なのは、
時間対効果
ですよね。



この立て方を理解している方は
毎日、こなすことが明確であり
勉強に集中できます。



でも理解していないと、
あれもやった方がいいかな?




でもこれもやらないとなーと
ぶれるのです。



この状態って
集中できてないんですよね。




また、勉強を始める前に
「今日は、民法をやろうかな」



と迷う時間
必要ですかね?






最短で合格したいなら
ぶれている時間はありません。




その間にも、
計画の立て方を
理解されてる方は、
民法の過去問を進めていますよ。




あなたが
半分に差し掛かるころ、
過去問一周目
終わりましたよ。




絶対嫌ですよね。






でも、これは
普通に起こりうることなのです。




一日で考えたときに、
迷っている五分の時間って
軽く考えてしまうんですよね。





一日では五分の迷いの時間だとしても、
一か月で、150分ですよ。





一日30分の勉強をする方ですと、
5日分ですよ?






最短で合格したいのに、
5日分無駄に過ごすって
おかしいですよね。





でも、この記事を
読んでいるあなたは、
安心してください。







最短合格のための計画の
立て方があるのです。







というよりも
合格する方の
計画の立て方

と言えるかもしれません。






じゃあ、それは一体どんな立て方なのか?





試験日から逆算して、
今日、すべきことまで
落とし込む立て方です。








合格するためには、
試験日に
合格レベルの知識が
必要ですよね。









でも、落ちる人がやってしまう
計画というのは、
「今日何をするか?」






ということについての
計画だけなんですよね。







これが、
すごくストイックな方でしたら、
合格レベルまで
行く人もいるかもしれません。







ですが、大半の人が、
試験の目前になって、







「やばい全範囲まだ終わってない…」
ということになります。







一日にどこまでするかを
決めることは大事です。






でも、前提として、





試験日までを逆算して、
試験日までにすべき計画を立て、
一か月以内にすべき計画を立て、、





一週間以内にすべき計画を立て、
その先に、一日以内にすべきことを
考えなければ、いけません。








そうすると、
まず、一日の勉強を始める前に






今日何をするか考える必要は、
ないですよね。






その時間を過去問に
当てることが出来ます。





そして、合格することを
前提とする計画なので、






計画通り、進めば
最短合格できるはずですよね。






なので、ぜひ



試験日から逆算して
計画



を立ててください。







この記事に共感された方は、





今すぐ





いつものメモやスケジュール帳に



試験日から逆算して
計画を立てる






と書き込んでください。





では、次回の記事で、



計画を立てる上での
注意点について、
書いていきたいと思うので





良かったら、見てくださいね。



では、今日はこの辺で失礼します。







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