休むのも仕事 | 「中年の危機」に陥った、ごく普通の50代男性が、3日・2週間・1ヶ月の3段階で人生をやり直す、潜在意識活用システム 真「幸せの時間」

「中年の危機」に陥った、ごく普通の50代男性が、3日・2週間・1ヶ月の3段階で人生をやり直す、潜在意識活用システム 真「幸せの時間」

潜在意識の働きで、あなたは「スーパーなあなた」になるのです。そのための素材・方法も実はあなたの手元にすでに多くあります。ここでは、あなたがそれを見出し、活用するお手伝いをいたします。胎児(あなた)は、胎児(あなた)の夢により進化します。

懐中温泉です、

 

あなたとともに、すでに、この近未来社会に

来ていて、昨日までの世界では、いつか、

ある日、そのうちに、であった事柄が、すでに

現実のものとなっています。

 

 

だから、これまたそのうちに、ある日実現する

かも、と思っていた不老長寿のためのデトックス。

 

これまた、すでに実現しています。

 

少なくとも、その方法は。

 

あなたの許に、送り届けられている。

 

あとは、それを全身で受け取るだけ。

 

全身で受け取るとは、どういうことか。

 

感謝して、行動に移すということです。

 

行動する、とは、全身を動かすものだからです。

 

「失敗したら。どうしよう。」

 

「だまされているんじゃないか。」

 

「実は、成功してしまうのが、恐い。」

 

せっかく、願望がかない、欲しかったものごとが

実現してきている。

 

それなのに、なぜか、結果が出ない。

 

同じパターンを繰り返す。

 

そういう心理機能もありますが、多くの場合、

つまるところは、行動していない。

 

玄関のところまで、宅配業者が来ていながら、

チャイムが聞こえない(ふりをする。)

 

やむなく、宅配業者は不在連絡票を書いて、その

贈り物は集配センターに持ち帰られる。

 

あなたの許には、そのようにして数々の贈り物が

送られてはいるが、それを受け取らずにしており、

たくさんの不在連絡票のみが残る。

 

「どうもー」

 

「配達ご苦労さまー」

 

その宅配業者が、贈り物の贈り主ではないのは

もちろん、わかっていますが、思わずお礼を言う。

 

受け取り、サインをする。

 

これだけでもアクションです。

 

もちろん、箱を受け取る、という行為も立派な

アクションですが、まだ十分ではありません。

 

箱から取り出し、パッケージをとりのぞき、現物を

確認し、実際に使ってみる。

 

使い、そもそもほしかった効能を確認する。

 

エンジョイする。

 

ところで、私は自身、このエンジョイする、という

のがどうなんだろう。

 

ふと思います。

 

もしかして、義務になってしまっていないか。

 

休むことがないからではないか。

 

休むことも仕事である、を忘れていないか。

 

不老長寿デトックスもまたそうです。

 

原理やメカニズムを学び、その知識でもって

満足する。

 

ありがちですが、それではいわゆるノウハウ・

コレクターとして終わってしまう。

 

あるいは、三日坊主。

 

こうして書いてきて、世の中にはこういう人の方が

多いんじゃないか。

 

そんな気がしてきました。

 

先日、同僚と話をしました。

 

廊下で少し離れてみた私を、もう1人の同僚であり、

スリムな体形の人物と見間違えた、というのです。

 

そのスリムな同僚の身長が私と同じくらいなので、

最初、彼が歩いてくるのかな、と思ったら、私で

ちょっと驚いた、と。

 

いつの間に、そうなったのか、とたずねられたので、

実は、3ヶ月間、デトックスをしていたと話しました。

 

その同僚も、自身健康法には興味があり、ときどき

話をしていたのですが、どうも継続というのが苦手

のようです。

 

私もそのことは知っているので、良くも悪くも習慣が

身につきやすい私のやり方をそのまま話しても

あまり意味は無いだろう。

 

そう思ったのです。

 

だから、さしあたりは、私が16時間のプチ断食、

朝食抜きを続けていて、大変リラックスして日々を

過ごしているうちにこうなった、と伝えました。

 

とくに、腰が楽になったというと、体重が6キロ減ると、

その分、いろいろなところが腰を痛める原因となる

ので、それもよかったのではないか、と言われたのは

意外な発見です。

 

そのいろいろなこと、についてその同僚に解説を

しようというところで、とっさにはできないという

ことがわかりました。

 

やはり三日坊主を自分で言っている人にいくら

習慣づけの話をしても、あまり意味がないかも

しれないな、と思ったからです。

 

だから、消化器官を休めること、がポイント、という

ようにしました。

 

その点で、プチ断食の話はわかりやすかったようです。

 

それは、消化器官だけではなく、心身全般でも同じ

こと、で、休みも仕事だ、と。

 

もっとも、私の場合、習慣化することで、もしかすると

仕事にしてしまっていないか。

 

ふと、自分でそのような疑問が湧いてきたのです。

 

休みも仕事。

 

この点はデトックスとも関係しますので、また

お話ししたいと思います。

 

休むのも仕事

 

あなたとともに、すでに、この近未来社会に

来ていて、昨日までの世界では、いつか、

ある日、そのうちに、であった事柄が、すでに

現実のものとなっています。

 

https://youtu.be/RzjqssfBToM

 

だから、これまたそのうちに、ある日実現する

かも、と思っていた不老長寿のためのデトックス。

 

これまた、すでに実現しています。

 

少なくとも、その方法は。

 

あなたの許に、送り届けられている。

 

あとは、それを全身で受け取るだけ。

 

全身で受け取るとは、どういうことか。

 

感謝して、行動に移すということです。

 

行動する、とは、全身を動かすものだからです。

 

「失敗したら。どうしよう。」

 

「だまされているんじゃないか。」

 

「実は、成功してしまうのが、恐い。」

 

せっかく、願望がかない、欲しかったものごとが

実現してきている。

 

それなのに、なぜか、結果が出ない。

 

同じパターンを繰り返す。

 

そういう心理機能もありますが、多くの場合、

つまるところは、行動していない。

 

玄関のところまで、宅配業者が来ていながら、

チャイムが聞こえない(ふりをする。)

 

やむなく、宅配業者は不在連絡票を書いて、その

贈り物は集配センターに持ち帰られる。

 

あなたの許には、そのようにして数々の贈り物が

送られてはいるが、それを受け取らずにしており、

たくさんの不在連絡票のみが残る。

 

「どうもー」

 

「配達ご苦労さまー」

 

その宅配業者が、贈り物の贈り主ではないのは

もちろん、わかっていますが、思わずお礼を言う。

 

受け取り、サインをする。

 

これだけでもアクションです。

 

もちろん、箱を受け取る、という行為も立派な

アクションですが、まだ十分ではありません。

 

箱から取り出し、パッケージをとりのぞき、現物を

確認し、実際に使ってみる。

 

使い、そもそもほしかった効能を確認する。

 

エンジョイする。

 

ところで、私は自身、このエンジョイする、という

のがどうなんだろう。

 

ふと思います。

 

もしかして、義務になってしまっていないか。

 

休むことがないからではないか。

 

休むことも仕事である、を忘れていないか。

 

不老長寿デトックスもまたそうです。

 

原理やメカニズムを学び、その知識でもって

満足する。

 

ありがちですが、それではいわゆるノウハウ・

コレクターとして終わってしまう。

 

あるいは、三日坊主。

 

こうして書いてきて、世の中にはこういう人の方が

多いんじゃないか。

 

そんな気がしてきました。

 

先日、同僚と話をしました。

 

廊下で少し離れてみた私を、もう1人の同僚であり、

スリムな体形の人物と見間違えた、というのです。

 

そのスリムな同僚の身長が私と同じくらいなので、

最初、彼が歩いてくるのかな、と思ったら、私で

ちょっと驚いた、と。

 

いつの間に、そうなったのか、とたずねられたので、

実は、3ヶ月間、デトックスをしていたと話しました。

 

その同僚も、自身健康法には興味があり、ときどき

話をしていたのですが、どうも継続というのが苦手

のようです。

 

私もそのことは知っているので、良くも悪くも習慣が

身につきやすい私のやり方をそのまま話しても

あまり意味は無いだろう。

 

そう思ったのです。

 

だから、さしあたりは、私が16時間のプチ断食、

朝食抜きを続けていて、大変リラックスして日々を

過ごしているうちにこうなった、と伝えました。

 

とくに、腰が楽になったというと、体重が6キロ減ると、

その分、いろいろなところが腰を痛める原因となる

ので、それもよかったのではないか、と言われたのは

意外な発見です。

 

そのいろいろなこと、についてその同僚に解説を

しようというところで、とっさにはできないという

ことがわかりました。

 

やはり三日坊主を自分で言っている人にいくら

習慣づけの話をしても、あまり意味がないかも

しれないな、と思ったからです。

 

だから、消化器官を休めること、がポイント、という

ようにしました。

 

その点で、プチ断食の話はわかりやすかったようです。

 

それは、消化器官だけではなく、心身全般でも同じ

こと、で、休みも仕事だ、と。

 

もっとも、私の場合、習慣化することで、もしかすると

仕事にしてしまっていないか。

 

ふと、自分でそのような疑問が湧いてきたのです。

 

休みも仕事。

 

この点はデトックスとも関係しますので、また

お話ししたいと思います。

 

 

ご精読ありがとうございました。

 

懐中温泉