志田愛佳と「危なっかしい計画」の歌詞にみる類似性 | 欅坂46(けやき坂46) 適当にまとめ

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予め言っておくと、ネタですよ…




欅坂の曲「危なっかしい計画」を聴いていたら、ふと志田愛佳の一件と関連性があるのでは?と考えてしまいました。

ということで以下、歌詞と志田愛佳を無理矢理こじつけた陰謀論まがいのブログをご覧ください。


※「危なっかしい計画」の歌詞は以下の通り







『大人しいコだね なんて言われるけど そんな簡単に分からないでしょ?』

→デビュー当初における志田のイメージ。渡邉理佐と揃って「ザ・クール」などと呼ばれ、大人しい女の子だと言われていた時期もあった。


『外見は本性を隠すもの』

→ピアス痕は「ドアに挟まった」と嘘をついてまで隠し、髪の毛は黒髪にして加入。
外見は簡単に本性を隠せるツールなのだ。


※表情・仕草を含めた外観を少し変えるだけで、人はイメージを大きく変える事ができる例



『こんな私がどんな女の子かお楽しみに』

→初期の志田を見て、赤髪に染めるなど想像出来たであろうか。一番最初にスキャンダルを起こすなど想像出来たであろうか。
これらの変貌を予期させるフレーズといえる。


『シャツのボタンを上まで留めてるような 遊ばない 生真面目なタイプって決めつけないで』

→お見立て会の生写真などでは、制服のボタンを上まで留めてる志田を拝める。
内心は「こんな生真面目なタイプじゃない!」と思っていたに違いない。


※制服のボタンを上まで留めてる志田



『制服コインロッカーに預けて』

→"地元高校の制服を預ける"、それ即ち卒業を示唆。学業とは距離を置き、芸能界という世界に身を置くこととなる志田を暗示している。


『メイクをすりゃ何とかなるでしょう』

→「欅って書けない?」第6回放送にて紹介された"欅坂メンバー 初の本格メイク"を指している。
前述の「制服コインロッカーに預けて」と合わさり、芸能界へ踏み込んだことを強調している。


『考えてみれば 海に行ってないよ』

→長濱ねるや渡辺梨加は海へ行き、水着ショット・単独写真集を撮影している。にも関わらず、自分(志田)には未だ、写真集の仕事が舞い込んでこない事に対する自身の心境を比喩的に表す。


『休みはずっと塾に通ってた』

→「塾」とは「男の家」の比喩表現。 
握手会やライブを休みながら、男の家へ通い詰める志田のことを指している。


『そうだ 祭りも花火大会も…溜まってた分羽目を外そうかと狙ってる』

→欅坂加入後、ストーカー被害などに見舞われストレスの溜まっていた志田。羽目を外そうと、新潟の祭りに参加する様を表している。



※羽目を外して祭りへ行った志田


『ワンボックスカーに乗って どこへ行こうがまるで気にはしないけど』

→コンビニへ買い出しに向かった時、男のワンボックスカーに乗っている志田が撮られている。
この箇所はこれを指している。



※ワンボックスカーに乗る志田




『じゃあここで降ろしてよ なんて言い出したらダサすぎじゃない? どうなるんだろうってスリル味わってる』

→スリルを味わった結果が文春砲である。


『友達に後でLINEしたくなるこれって自慢だ』

→メンバーである齋藤冬優花に夜桜の写真をLINEで送っていた事が判明している。
「私は男と夜桜見物してるのよ」という自慢を友達にLINEでした訳である。



※夜桜の画像を送られる齋藤冬優花



『もう 制服コインロッカーに預けて 守ってたもの 忘れてしまおう』

→こちらの"制服"は「欅坂の制服」である。
欅坂の活動を一度預けて(無期限休養)、あらゆる束縛から一度解放されよう、ということである。


『いつかはどこかで気付くはず 素敵な彼でもなかったって』

→これは未来の話。
いつか歳をとった時に、ようやく地元のタトゥー男など素敵ではない事に気がつくのである。







といった具合でいかがだったでしょう?
こじつけ祭りでしたが、思いつきと勢いで書いてしまったので取り敢えず公開します。

志田ファンの人怒らないで下さい。。

ではここまでご覧頂きありがとうございました。