今日のすぽるとに生出演されるみたいです!
やっぱり内村さんだけなのかなー。
NEWS23クロスのテレビ欄にも「体操・内村航平 最強の秘密を独占直撃」とあるので特集あるかもですね![]()
楽しみだー![]()
なんか忙しかったのですっかりこんな時間に・・
「私の彼氏が」とすごい勢いで連呼しながら新聞を買いあさっているおばさんがいて誰のこと言ってんだろうと思ったら高橋大輔さんのことで
な顔になりました。
おばさまパワーってすごいな。。
世選のインタビューを聞いてて、内村さん大人になったなーってふと思いました。
北京直後のときとかすごいぶっきらぼうだった印象があり・・(笑)
なんかとにかくすごく対応が大人な感じがしましたよ!←
それではおやすみなさい。
いよいよ最終日です。
寝不足から開放されるけど、寂しい・・
内村、メダル4個に「正直びっくり」(nikkansports)
体操世界選手権最終日は男女種目別決勝の後半5種目が24日にオランダ・ロッテルダムで行われ、平行棒で、個人総合王者の内村航平(21=日体大)は15・500点で銅メダルを獲得した。団体総合、種目別床運動の銀と合わせて今大会4つ目のメダル獲得となった。植松鉱治(24=コナミ)は15・233点の5位だった。植松は予選2位で期待された鉄棒でも14・000点の8位に終わった。
内村は揺らぎそうな両足を、必死でこらえた。最後の着地を決めると、力強く右手を突き上げ、今大会最後の演技をさわやかな笑顔で締めくくった。トップバッターでいきなり15・500点の高得点。中国の2選手に抜かれたものの、メダル圏内を最後までキープした。
「平行棒でメダルを獲れると思っていなかったので、うれしい。着地を決めた人が3位に食い込むと思っていた。着地が決まって満足している」
平行棒はつり輪とともに、故障を抱える左肩に痛みが出る種目。それでもたぐいまれなバランス感覚で美しい倒立姿勢を決め、技の出来栄えを示す演技実施点で9・1000点とハイスコアをマークした。団体総合の銀、個人総合の金、そして種目別で初メダルとなった前日の床運動の銀に続く4日連続の表彰台となった。
21歳のエースただ一人が、日本勢で個人種目の表彰台に上がった。それでも「鉄棒は決勝に残りたかった」と悔しさも残る様子。16点台半ばの高得点が飛び交った、跳馬のハイレベルな優勝争いには「(みんな)どうかしてるなあと思って見てた」と刺激を受けたようだった。
どうかしてる・・(笑)
悔しさ味わった初舞台=植松と山室、経験生かせるか(時事通信)
植松鉱治(コナミ)は団体決勝で予定外の4種目を任され、責任を果たした。それだけに、種目別で金メダルを狙った鉄棒の落下が残念だった。
開始まで30秒を示すランプに気付くのが遅れ、慌てて演技に向かった。「気付かなかった自分が悪い」と言い訳しなかったが、動揺はあった。続く地元オランダ選手への声援が騒がしく、注意喚起の声も届かなかった。それも含めて世界大会。苦い経験だった。
山室光史(日体大)は予選のあん馬とゆかで大きなミスを犯し、メダルも狙っていた個人総合決勝に進めなかった。種目別決勝に進んだ得意のつり輪でも着地が決まらず4位。「集中の仕方が難しい。演技が始まると緊張がなくなり、途中で気が抜けたようになってしまう」と、消え入りそうな声で言った。
植松は2008年の全日本学生選手権で内村を破り、山室も高校時代は互角だった。2番手と目される2人が世界での経験を生かして内村に近づけば、日本男子はさらに充実する。
内村さん平行棒で銅メダル!![]()
着地ピタッだったので「いけるかも!!」とは思いましたが、まさか平行棒までとは!
よかったぁ![]()
植松王子は・・うーん、残念。。。
個人総合のときと同じところで落下・・
その後も細かいミスが重なって14.000というスコアになってしまいました。。
団体のときの完璧な演技をすれば絶対メダルをとれる選手なだけに、悔しい結果です。。
小走りで鉄棒に向かってすぐにつかまったので、「あれ、なんか慌しいなぁ・・」と思ったんですが、ランプに気づかなかったんですね。
最初の演技者だったのでまだざわついてるなかでの演技スタートでしたからな・・。
でもファビが銅メダルとったので嬉しいです
というわけで世界選手権が終わってしまいました~。。
そういえば明後日のめざましテレビに内村さんと田中理恵ちゃんが生出演するそうですよ。
楽しみですね![]()
ではではわたしはこれから仕事なのでこれだけで。
夜また更新します
そういえば相場くんの取材奮闘記(だっけ?)見逃しました。
どんな内容だったんだろう・・相場くんメインなら別に構わないんだけど←
“無敵連覇”の内村、床は2位も種目別で初メダル (スポニチ)
強さの秘密は“右脳”にある。日体大の畠田好章監督は「ビデオや他人の演技を見ただけで技を覚えられる」と証言。父・和久さんには「(あん馬の)旋回も10回汚くやるより1回を美しく回れ」と教えられてきた。月面宙返りを考案した塚原光男氏が「特殊能力」と言う、描いたイメージをやり抜ける力がある。
畠田監督は「まだ引き出しがある」と技の難度アップも可能だと話す。内村は「次の東京(世界選手権)も(個人総合の金を)取りに行きたい。五輪種目別でも床運動のメダルを狙わないと」と向上心にあふれていた。
結果は予選1位のコスミディスに抜かれ、銀メダル。1974年の笠松茂以来となる個人総合との複数金メダルは最終日の平行棒までお預けになった。本人は淡々。「昨日は6種目つらい思いをして金をとった。今日はゆかだけで、最後の着地も決められなかったのに銀。うれしいけど、あんまりうれしくない」
それでも、研究心は旺盛だ。昨年のロンドン大会のゆかはメダルから0.1点差の4位。「今年は練習会場で6種目一通りさわって全身が温まった状態で臨むように変えた。それがいい動きにつながった。早く気づけばよかった」
オールラウンダーへのこだわりは変わらない。ただ、この銀メダルで新たな気持ちもわいた。「あんまりやりたくないけど、中国選手みたいに種目別だけ(難易点を)上げる構成を考えようかな」。ロンドン五輪で、とれるだけのメダルはとる。そんな王者の決意がのぞいた。
あんまりやりたくないってところが内村さんらしい。
でも難易度上げても綺麗じゃなかったらきっと内村さん自身が納得しないでしょうからね。難しいところです。
体操の世界選手権第8日は23日、オランダのロッテルダムで男女種目別決勝の前半5種目が行われた。つり輪の山室は3位と0・166点差の4位。85年モントリオール大会の山脇恭二以来となる同種目での表彰台に、あと一歩届かなかった。
トップ3と「やっていることは変わらない。差は着地だけ」と片足が一歩動いたことを悔やんだ。個人総合の決勝を逃し「つり輪くらいはメダルを取って帰りたかった」という得意種目。初出場ながら、世界の審判から高く評価されていることを感じたそうで「しっかり改善していけば来年は順当に取れる」と東京大会での雪辱を期した。
小林は着地こそ両足が動いたが、丁寧な演技でまとめて7位。決勝に進んだ8人の中で技の難度を示す「D」得点が一番低いだけに、「納得」とうなずいた。
初代表ながら主将として支えた団体では安定した演技で貢献した。体操人生の締めくくりとして出場を目指す2年後のロンドン五輪へ向け、「基本はオールラウンダーとして戦いたい」と話した。
内村さん銀メダル獲得!![]()
最後着地止められなくてちょっと悔しそうでしたね
山室くんは4位。
0.166差です。。惜しいなぁ~><
研也さんは7位でしたが晴れやかな笑顔でよかった![]()
D難度が高い構成ではないので仕方ないですね。
でもやっぱ研也さんの体操すきだ~![]()
今日は鉄棒に植松王子、平行棒に内村さんが出場します!
もうすぐ終わってしまうのか~。。。寂しいな。。


