皆さんこんばんわ≫プラムです。



そんな今日は母が勤めてるスナックのママさんに頼まれて


白銀堂という神社(?)で手伝いをしました。


5時から9時までの約4時間。


寒くは無かったけど。辛かったね。


何が辛いって、知り合いがいないのさ。


しかも、皆おっさんおばさんなのさ。


更に、同じ歳っぽいやつらは、バカっぽいのさ。


なんだか、悲しくなったので哀月君とアキナと夏樹ちゃんにヘルプメール送信。


で、アキナと夏樹ちゃんは駆けつけてくれました。が。


哀月のやろう。完全にシカトしやがった。


変身返信すらなかった。


ま、いいんだけどね。アキナと夏樹ちゃんは来てくれたしね(目から汗が・・・。

と~しのはぁじめをためしとてぇ


皆さん明けましておめでとうございます≫プラムです。



つか、寝てません。


昨夜、大晦日から一睡もしていません。


そんな昨夜は紅白でも、プライドでもなく。ダイナマイト見てました。


そうです。プラムはK-1ファンなのです。


因みにレミーボンヤスキーが一番好きだったりします。


ですが、昨夜は彼が出場していなかったので、ボビーを応援してました。


ボビー・オロゴンは元プロボクサーの私の父も認める選手です。


そんな訳で、勿論勝ってました。


でもね。ボビー。


やっぱあそこはパンチじゃなくてローキックがよかったと思うんだ。

皆さんこんばんわ≫プラムです。



新年へのカウントダウンもいよいよあと一週間を切りました。


そんな今日はクリスマス翌日です。


皆さんはクリスマスを誰とどんな風に過ごしましたか?


私は寂しく賑やかに友人2人と過ごしました。


んで、真冬の花火しました。


楽しかったですよ。


しかも、その前の日に寝てないこともあって、奇妙なテンションでした。


で、ALLする。と言ってた友人には悪いと思ったのですが、


さっさと寝ました。


もうね、何が楽しいんだかわからないクリスマスでした。かしこ。

皆さんこんばんわ≫プラムです。



ちょっと前の話になるんですが。。。


私、先々月終わりぐらいに家出騒ぎを起こしたんですよ。


まぁ、その頃は父親の機嫌が悪くて、家全体が一触即発の雰囲気だったんですね。


んで、私もその家出騒ぎを起こす数日前くらいに父親に理不尽な理由で怒られて


ぴりぴりしてたんです。


で、父親とも全く会話をしていなくて、父親もそれで更に機嫌悪くしてたんです。


そんな訳で、父が帰ってきても、なるべく逆鱗に触れないよう意識しつつも、


会話をしなくていいように


「飛鳥井全死は間違えない」というかなり内容がぶっ飛んだ小説を読んでいました。


でも、ほら私って一人娘な訳ですよ。


だもんで、父も私とどうにかして会話したかったらしく、


「刺身を切っておけ」と言ってきました。


で、「うん」とか「ああ」などと言う、言葉なのか音なのか判別しにくい


声で、答えていたら。いきなり


「バカにしてるのか!!!!」


と怒鳴られ。延々と理不尽な説教開始。


で、私は人に怒鳴られたり、説教されたりする事に慣れているので


やり過ごしていたら、その態度が更に気に食わなかったのか、


今度は物に当たり始める始末。


もうね、そこは流石私と言えども、


世の中の不条理さを呪いたくなるってもんじゃないですか?


泣きながら独り雨に打たれたいってもんじゃないですか?(その日は晴れてたけど)


で、むかつくやら、こんな小娘如きにムキになってる父親がおかしいやらで


家を飛び出したんですよ。


しかもそのときの格好って言うのが。


1.学校から帰ってきて着替えてないので、夏用制服


2.急いで飛び出したので基本裸足。


3.急(ry 財布、携帯不所持。


4.泣きながらなのでかなり顔はぐちゃぐちゃ。


なのですよ。


一言で言えば電波っぽいつーか完璧に電波な格好じゃないですか。


もうね、人がよけるよける。


恐面のヤンキー(死語)のお兄さんたちもしっかりよけるんですよ。


そりゃもう、モーゼの十戒どころじゃないですよ。


しかも、財布不所持ですし、携帯も携帯してませんでしたから、


誰とも連絡を取れない。(その方が、便利ではありますが)


なんで、私はその夜一つの事を学びました。


「せめて財布はもって家出しよう」と

皆さんこんばんわ≫プラムです。

※食事中の方や、食前の方は、食後1時間後に読む事を推奨いたします。

そんな今日は、20時30分にバイトの面接をしました。

そして、バイトの面接に行く前に母と夕食をとったのですが、

作るのが面倒だったので、昨夜の残りの煮込みうどんを食べました。

で、私は家で食事を取るときはものすごくゆっくり食べます。

で、母は食べ終わって、先に食器を片付けてました。

その時、我が家に私の絶叫が響き渡ったのです。

「おかぁぁぁぁっぁさぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!!!!!!!」

私の絶叫ぶりに、慌てて駆け寄る母。

「これ!!」

私が指差したその先には、私が食べかけているうどんの中に浮かぶ大き目の蝿。

「なにこれぇ!!!!!!!!!!」

母も絶叫。

「お母さん、全部食べちゃったよ!!!」

「自分だって!!!半分近く食べてるよ!!!!!」

「もう!!!汚いから、指突っ込んで吐きなさい!!!!!」

「無理ぃぃぃ!!!!!そんな芸当出来ないよ!!!!」

「お母さん吐いてくる!!!!!」

「ずるい!!!!!!!!!!!!!!!!」

そんな叫びが響き渡った今日の夕食でした。