マナスル126に欠損していたフレームリングが到着。
ショップの表記はフレームスプレッダとなっている。
プリムスやオプティマスではスプレッダと名称されているようで、これが表す通り共用可能らしい。
現行マナスル純正はステンレスだけど、せっかくなので真鍮製に拘ってみた。
はめ込みにはギリギリのサイズ、抜くときには更にキツめ。
本来の姿になりました。
早速タンクに灯油、アルコールでプレヒート。
アルコールをしっかり入れることで火が落ちる前に気化した灯油に火が付く。
そのままアルコールが消えると共にバーナーへ着火。
2回ほどポンプで加圧するだけで安定してブルーフレームになりました。
ただ、分かっていたとはいえノーススターを超える様なかなりの燃焼音。
昔の朝の目覚まし代わりになるなんて言えていた時代と違って、お隣さんが近いサイトでは夜や早朝に使うのをためらうレベルです。
ま、そんなキャンプ場には行きませんが。
さて、次は上に載せるヒーターを考えるという楽しみが待ってます。
























