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 四方山話 -Like a titbits-

なんてことない話をつまんでいってくださいな

シルバーウィークは和知野川キャンプ場へ。

もうキャンプといえばテンも当然かのごとく一緒。

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到着してティエラとタープを設置してると時間もないので、
お昼は缶詰カレーにお世話になることに。

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いなばのタイカレーは安くて本格的でおいしい。
炊き立てごはんとナンでいただきました。イエローが好みだな。

食欲が満たされれば、子供もテンも遊びたい盛り。
川が目の前にあれば行きたいというもの。
ここで友達発見。

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ゴールデンレトリバー6か月のランディ君。

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今回が初めての川遊びで、なかなか水になれませんでしたが、

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テンと一緒に遊ぶことでだいぶうまくなったみたい。
ランディ君が帰ってからも物足りないようなので、

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対岸に移動して、ノーリードにしてやる。
初日はそのほとんどを川で過ごして、人も犬もくたくたになってサイトに戻る。

夜、河原で拾った木でたき火遊び。

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薪を持って来たことないほど拾えます。
しかも、岩場の熱で乾燥しているので火の移りは早い。
どんどん燃やす楽しさを子供が味わえます。

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翌朝、子供のリクエストでパンケーキを。
ここでキャンプ場に来る前に寄った道の駅で買った季節ものの
梨とブルーベリーを添えて。

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朝食づくりと一緒に作りますパンプキンプリン。

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ヘタをカットして、ダッチにかけておきます。

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ふかしたところで中身を少し残してくり抜き、

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プリンの種と混ぜ合わせて戻します。

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蓋回りの食べられる部分は一緒にふかしてテンのおやつに。
パンプキンプリンはクーラーで冷やして完成したのですが、
現地では食べなかったので出来上がりはまた別に。

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気温が上がってきて干しもの日和。
今夜もふかふかのシュラフで寝るためにいっぱいに広げる。
相変わらずスペースいっぱい、空いているキャンプ場です。

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朝一番の寒さから、テント内でのんびりしていた時間も
テント内では熱くなってきたほど。

そうなると川に行きたがる子供とテン。

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すでに対岸でないと満足できないので、子供と一緒に川を渡る。
河原を走る、川に突っ込む、子供とじゃれあう
この繰り返し。

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昼飯食べて、

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また遊ぶ。

河原を走る、川に突っ込む、子供とじゃれあう
再びこの繰り返し。

今日も泳ぎまくってます。
流れに乗りながらうまく泳ぎ回る技術を習得した様子、上手に岸に帰ってきます。
慌てふためいて必死の顔で岸に帰ってくることがなくなったな。

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丸二日も川で遊んでいると、さすがにグッタリ。落ち着いたいい子です。

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軽く足が痙攣してました。さすがに遊びすぎだろうね。

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夕方の訪問者、訪問虫?
戯れてから、夕食の準備を

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今夜は肉々しくいきます。

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豚スジ肉のハーブ蒸し焼き
牛タンのデミ煮込み

すべて片づけた後にもう一品

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ホタテとアボカドのアヒージョ

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子供が楽しむ花火を見ながら夫婦で一杯。

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からのコーヒータイム。
まったりとしたいい時間をすごすのもキャンプらしい。

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最終日、ティエラの撤収風景。
家族みんなでお片付けなのですが、良くも悪くもティエラの大きさが
私の片づけを多くしてます。
ディフェンダー仲間の結婚式2次会に招待いただきました。

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たかが車が一緒というだけのお付き合い、されど!
たくさんの時間を一緒に過ごしてきた中で、それ以上の思いを持っていただけた
のならとっても幸せ。
喜んで伺わせていただきました。

そこは110仲間、2次会だけでは飽き足らず、
会場付近の飲み屋でちょっとひっかけてから行くことに。
すでに結構酔ってから会場入りなのにメンバーのテーブルは荒れてます。

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他のテーブルと比べるとその差歴然。
ビュッフェなのをいいことに、めちゃめちゃ食べて、めちゃめちゃ飲んでおります。

これは2次会を利用した、ただのいつもの飲み会なのでは???
盛り上がりつつお開きになった後は、

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仲間のディフェンダーで最寄りの駅まで送っていただく。

意外にも初体験のサードシートより前方を激写。

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大人のギュウギュウ詰めでも、ディフェンダーなら楽しい。
12月のお祝いキャンプにつづく...らしい。
今までは、キャンプ道具の積載にルーフキャリアを使う時もあれば、
ルーフテントを載せることで、荷物の大半はリアに載せるなんてやり方。

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ただ、最近はキャンプにテンも一緒。フラットコーテッドは大型犬。
3人娘がいるセカンドシートに入る隙間がある訳もなく、
リアにゲージを載せて移動するために、荷物は必ずルーフを使わねばならない。

そこでルーフ積載といえば、ディフェンダーのキャリアはどれもマス目が
大きいものばかり。
このままでは荷物は載せにくく、ブルーシートで全体を包み込み、そこを板状の
荷物を敷いてから小物を載せていくなんて方法をやってました。

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シートを折りたたんだり、縄でまとめたりがちょっと大変。
そこでちょっと考えた。

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ボックスに入れて運ぶ。

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サイズドンピシャな箱を6個置いて小物やらテントやら詰め込んで
その上にボックスに入りきらない道具を載せていきます。

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最後に軽トラの荷台カバーを載せれば完成。
ゴト車らしくていいんじゃない?
ディフェンダーに新たなるパーツを。

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純正のグリルガード、多分正規輸入の90についていたものと思われます。
特に必要でもなかったけど、純正のフォグ付き。
ガードもいろいろありますが、一番イカツクナイだろうこのタイプ。

コアラには取り付けができない、グリルにピッタリと近づくこれを選んだのは、
ルーフに荷物を載せて、ウイングトップに上がるとき
手をかけて楽に上がるものが欲しかったため。

あくまで必要に応じた実用主義!

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とりあえず仮置きしてみると、にひひひひひひひひひひ........
ええやないのとほくそ笑んでしまう。

とはいえ、さすがにポン付けできませんので、微調整しつつまずは
奥側のバンパー共有のボルト止め。

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内側の穴あけ加工してからのボルト止めと配線はまた今度。
楽しみは一度にやらないので。
中部のディフェンダー仲間が作陶遊びに来てくれました。

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自分がディフェンダーオーナーになってから、仲間と出会うまでのきっかけを
いただいた方。
某SNS内グループの管理人さん。

これをきっかけにたくさんの仲間と会うことができました。
やっと恩返しができた気分です。