HAPPY Work is Live -22ページ目

鈴鹿8耐決勝!


どうにか速報だけでも見れないかなぁと探したら

さすがの2ch。

ジャスティンTVで放送してましたぁ~。

画像はちょっと悪かったけど、十分堪能出来た。


MUSASHI RT ハルクプロが優勝。

本当におめでとう~。


TAKAが走れなかったのは、残念だけど、

表彰台でのコメントはさすがだなっと思った。



でも、やはり8耐はおもしろい。

かっこいい。ぞくぞくする。

結局ずーーーーーーーと見ていた。

来年、行きたいなぁ。鈴鹿!

鈴鹿8耐!!


バイクの夏のお祭り、鈴鹿8耐。

実際に2回、行ったこともあるし、

多摩テックのオーロラビジョンで見たこともある。


数年前までは、NHKで生放送していたのに、それも、これも

すっかりなくなり、今年は「スカチャン」というスカパーのチャンネルで

番組単体をチケット購入して、見ることが出来るそうな。

なんと不便な。

\3,150。


我らがTAKAはハルクの第3ライダーさん。

ということは、走る可能性は、0に等しい。

だので、購入は控えましょう。


てか、TAKAに走るチャンスを与えて欲しい。

もったいないなぁ。

宝物なのに。日本の。


でも、こうなったら、全日本選手権の残り4戦、全勝して、自力でチャンスを掴んで欲しい。

TAKAのWGPに戻るという夢を叶えて欲しい。

あ、もとい、MOTOGP。

そうでないと、この国には夢がもてない気がしてくる。


バイクに乗ることが大好きで、大得意で、速くて、MOTOGPに行くことだけが

目標にして、日々頑張っているのに、叶わないなんて。

メーカーやスポンサーがもっとバックアップして・・・くれないかなぁ。

MOTOGPのチャンピオンになれる可能性があるのは

TAKAだけだと思う。

日本選手で。



あたしゃTAKAがスペイン語で勝利インタビューに答えている姿を

簡単に妄想できるよ。

かつて、哲ちゃんがイタリア語でインタビューに答えたように。


あの頃と、環境がどう、変わったのだろう。

あまりにも日本選手には不利な状況だ・・・




派遣

今日、派遣の男事務員が無断欠勤した。

もしかして、これは、と、思いきや

派遣会社から電話が来て、辞めるとのこと。


先週からわずか6日間の勤務。

理由を尋ねた所長に「コミュニケーションがとれなかった」とか。

ま、あたしは、馬鹿には異常なほど冷たい。

出来る人には、異常に優しい。

でも、いぢめてはいない。


昨日、明日の段取りを話をしたことが、一番のきっかけだと思う。

それは、ちょっとした重労働。

書庫2個分のフラットファイルを2階から1階に運ぶ。

会議用のお茶を60本、運ぶ。

それだけなんだけど。

いつもなら、あたしと他の所員さんでやっていること。


まぁ、もっと持ち上げたり、あめとむちで接するべきだとは、判っていた。

でも、書類を渡すとき、返事をしない。

言ったことをすぐ忘れる。

書類がないとすぐ聞いてくる。

あたしが見ると必ずある。

そのくせ、妙に人なつっこく、上司に冗談を言ったりする。

誰も聞いてないけど。


上司に冗談を言う立場か?

親交を深めたいと思ったのだろうか。

仕事中も、おしゃべりしたいオーラを放つ。

でも、あたしは、今日の会議の準備が忙しくて、喋らない。

もっとも親しい職人さん達が来たら喋る。

彼らと喋るのは楽しいし、彼らにちゃんと仕事して欲しいから、

喋る。


確かに浮いていた。

でも、雑務をこなす「猫の手」は、重宝していたので、もっと仕事を覚えて

くれたら、と思ったいたのに。


こんな仕事のない時期に、たった6日間で辞めちゃう奴って凄いよね。

エアコンの効いた部屋で単純作業をして、お金が貰えるんだよ。

職人さんは鉄板の照り返しの中で、まるで、両面焼きになって

作業をしているのに。

本当に頭が下がる。


ま、急にいなくなったことは腹立たしいが、いずれ、あたしが切れて

いぢめていなくなるよりは、まだ、いいかなl、って思う。

所長は次をまた探してくれるってゆってるし。


駄目なら、あたしが頑張るしかない。

腰よ、もっと早く機能しておくれ。

ふんばりが効く、3ヶ月前のあたしに、戻っておくれ。