1月5日。 シラチャーにて。
夜にロビンソンデパートの前を通ったら、募金活動をしていた。
着ぐるみの中に入っているのは、何と子供達ではないか!![]()
可愛くてたまらなかったので、思わずビデオ撮影してしまいました。![]()
ショートですが、どうぞご覧下さい。
~ お わ り ~
1月5日。 シラチャーにて。
夜にロビンソンデパートの前を通ったら、募金活動をしていた。
着ぐるみの中に入っているのは、何と子供達ではないか!![]()
可愛くてたまらなかったので、思わずビデオ撮影してしまいました。![]()
ショートですが、どうぞご覧下さい。
~ お わ り ~
ナクルアのホテル(The Z ign Hotel)からアプリタクシーでシラチャーのホテルへ移動した。(350B)シラチャーは日本人住民の多い街で、日本語の通用度が高く、街中でも日本語の看板をよく見かける。
1/2~(5泊)・・・Pacific Park Hotel
街の中心、ロビンソンデパートの隣にあってとても便利。夜の屋台街やロイ島までも徒歩でいける。バスタブ付きだったが、お湯がぬるかった。プールで泳いだ後のミストサウナが気持ちよかった。
TVには日本の放送が入ったので帰国した気分になった。観光するなら立地は最高!
★アクティビティー
●3年前に行った釣り堀は、お正月休みなのかずっと閉まっていて残念だった。![]()
●お気に入りのロイ島と海浜公園には今回も出かけた。(動画:ロイ島へお散歩)
前回の観光動画を紹介しておきます。↓
➡ 2022・23タイ旅行4④ 《シラチャで エビ釣り 》
➡ 2022・23 タイ旅行③《カオ・プラ・クルー寺院 @シラチャ》
★タイマッサージ:「ねこタイマッサージ」×2回、2軒隣りの「トムチャンマッサージ」×1回で、3連日で3回の施術を受けた。場所はホテルから徒歩で2~3分。2軒とも料金ほぼ同じなのだが、メニューが微妙に違った。今までなかなか満足のいくマッサージを受けられなかったので、こちらの2軒は大変変満足した。これを目的にまたシラチャーに来てもいいかも~![]()
動画:ロイ島へ お散歩♪
12月31日
大晦日のカウントダウンは、ナクルアのホテル The ZIgn Hotel の部屋から花火を見て過ごすことにした。(写真はホテルのロビー↓)
ホテルでは、プライベートビーチで年越しパーティーを催されていた。
予め食事のクーポン券を買って座席を予約し、メニューの中から食事を選ぶシステムだった。
結局、レストランで普通にオーダーする感じである。私達にはビュッフェ形式の方が肩肘張らないのでパーティーは諦め、部屋で日本のTV放送「ゆく年くる年」を見たりしてのんびり過ごした。そして年越しの打ち上げ花火を鑑賞した。![]()
【動画】:ナクルアのホテルで 年越しを!
大晦日の夜、ホテル内の様子を撮影しました。
ラヨーンのホテル(Tamarind Garden Hotel)からアプリタクシーでナクルアのリゾートホテルへ移動した。(434B)
12/29~(4泊)・・・The Z ign Hotel(デポジット2,000B必要)
大きな深いプールと、広いフィットネスルームが素晴らしかった。ビーチやスタジオでのエクササイズも組まれており、夫が1時間のムエタイレッスンを受けた。たまたま1人だけの参加だったので、マンツーマンで丁寧な指導を受けられた。宿泊者は全てのプログラムを無料で受けられる。近くにコンビニ、コインランドリー、レストランあり。10分ほど歩いて大通りに出れば、ソンテウを拾ってあっと言う間にセントラルパタヤに到着する。
【動画】:ジムとプールでたっぷり遊んだ!ナクルアのホテル
【動画】:ターミナル21と、その界隈 @ノースパタヤ
ラヨーン内でホテルの移動をした。
前回のホテル(RayongPlaai Prime Hotel )前からソンテウにて。(10B)
12/23~(6泊)・・・Tamarind Garden Hotel
館内には明るい雰囲気があり、プールの日当たりもよく、ラヨーン最大の屋台街(スターナイトバザール)やビッグCは徒歩圏内。
【動画】:ラヨーンのムーガタ屋さん
ホテルの近くの"Buffet Party " 特に珍しい食材があるわけでもないが、清潔で涼しくコスパのよいムーガタ屋さん。
【動画】:クリスマスの髪飾り
クリスマスイブの街歩きで見かけたオシャレな女性達。
動画】:夕暮れのセンチャンビーチ
ホテルからタクシーで15分ほど。(76B)小さなビーチが幾つも連なる風光明媚な場所。
殆どが地元民で、釣りや夕日鑑賞に来ていた。
海水浴よりも夕暮れの散歩がおすすめ。海水浴ならメー・ラムプーン・ビーチがよかった。
ラヨーンのバスターミナルからホテル迄はアプリタクシーを利用。
今回、3度めのラヨーン訪問である。まずは日頃の疲れを癒しながら、ホテルでのんびり過ごした。
12/17~(6泊) Plaai Prime Hotel Rayong・・・
同じ並びに大型デパート(Passione)があったり、ホテル前の大通りを渡ると屋台街があったので、食事には困らなかった。部屋の設備が快適で、カフェの朝食も美味しかった。プールが日陰になっていたので、それだけが残念である。ビーチへはタクシーで15分ほど。近くに観光名所はないので、中途半端な場所ではある。
【観光 】・・・ 特になし
今回は街ブラだけであったので、過去ログと編集動画を紹介しておきます。
過去ログ⇒ 2023・24 タイ旅行⑥ 《 チャーン島② ➡ ラヨーン 》 | 旅する うさぎさん日記2
過去の観光動画⇒ メーラムプーンビーチ https://youtu.be/KgWEDEuojZ0
ラヨーン水族館 https://youtu.be/N9RZkJXAvQE
12/16
関空に着いてチェックイン手続きを済ませたら、お決まりのラウンジめぐりである。
まずは「のどか」へ直行!
前回と違った点は、「のどか」に新メニュー「大阪ぼてじゅうセット」が増えていたこと。×ビール2本付き。
勿論、オーダーしてみた。美味!💗
次に、搭乗ゲートのカードラウンジ「六甲」に移り、うわさに聞いていた「サンドイッチ・おつまみ・ビールset」のサービスを2人分しっかり受けた。
サンドイッチは「モンテン」、おつまみ2種は「グリコ」でハズレなし!💗
「のどか」でそこそこお腹を満たした私達は、ビールだけを飲み、食べ物はお持ち帰りとした。![]()
今までソフトドリンクしか無料で飲めなかった搭乗ゲートで、ビールや軽食のサービスが受けられるなんて、「なんでもっと早くに提供してくれなかったんや=!」と言いたいところだが、とりあえず有難たい
。
北京国際空港でもラウンジ巡り。夕方にもかかわらず、食べ物の種類が少なかった。
しょぼいなぁ~![]()
やはり北京は新しい大興国際空港のラウンジの方がまだ充実している。
2/17
深夜にバンコク・スワンナプーム空港に到着。空港で仮眠をとった。
そして朝一で両替を済ませ、始発の電車でパヤタイへ行き(45B)、BTSを乗り継いで
エカマイバスターミナルに到着(47B)。
ようやく長距離バスに乗れ、ラヨーンで下車した。(180B)
因みに、仮眠・両替・電車は全て空港地下で用済み。トイレだけ1階を利用。
空港泊するなら、地下が静かでおすすめです。コンビニもある。
ラヨーンバスターミナルからはタクシーにてPlaai Prime Hotel Rayong に到着。
高齢者夫婦にはちょっとハードと思われるかもしれないが、まぁ、そこは慣れたタイなので大丈夫です。![]()
~ つ づ く ~
昨年末の12/16~1/8に出かけた「タイ旅行」の記録を書いていきます。
今回の訪タイは私にとって20回目となる。
去年、手持ちのタイバーツを処分する為に、タイ旅行終いとして出かけたはずの国。
なのに、また訪れてしまった~![]()
何度訪れてもタイ語が読めない、話せない私達。
きっと、タイ人の親切に甘えて来たのでしょう。
東南アジアの中でも、居心地が良く、民度の高い国だと思うから、ついつい訪れてしまう。
現地の人々に感謝しなければならないと思う20回目の訪タイであった。
ところで、タイへは行くたびに経済の発展に驚かされる。
物価の上昇はともかく、円安との二重苦で、あと何年通えるか~と考えたりもする。
タイへ行き始めた頃の楽しみには文化探訪があったが、それもとっくに満たされ、
近年はリゾートライフを楽しむ傾向にある。
【 行 程 】
12/16 (機内泊) 関空発
➡北京経由
➡
17~(6泊) バンコク国際空港
→ ラヨーン
→(Plaal Prime Hotel Rayong泊)→
23~(6泊)
→ラヨーン(Tamarind Garden Hotel泊)
29~(4泊)
→ナクルア(The Zine Hotel)
1/02(5泊)
→ シラチャ(Pacific Park Hotel泊)
07(機内泊) ![]()
→ バンコク国際空港発
➡北京経由
➡
08 関空着
【キャリア】
関空 ⇔ バンコク・・・中国国際航空
~ つ づ く ~![]()
6月15日
夕方にブダペストの「ケレペシ墓地」へ行った。
場所は東駅の近くなので、ホテルから徒歩にて、帰りは地下鉄で。やはり無料で乗車できた。(高齢者優待)
広大な敷地!素晴らしい彫刻を施した芸術的な墓碑ばかりで、まるで野外彫刻博物館にでも訪れているかのようだった。ハンガリー歴代の偉人ばかりが眠っている。中でも、コシュート・ラヨシュの墓を目当で、行ってみた。それは墓というより廟で、大変立派なものだった。
入り口近くに「墓地博物館」という、墓や埋葬に関する展示をしている博物館があった。残念ながらこの日(日曜)は閉館していた。![]()
そして、入り口付近に立っていた、ある銅像の墓石に目をとられた。
彫刻された文字を読んでみると~「イレム・レヴィツキー」と書いてあった。帰国してから調べてみると、軍人の「イレム・レヴィツキー少佐」であった。
《 第二次世界大戦の時、枢軸国にもかかわらず、自身や家族の危険をかえりみず、ユダヤ人の救済に尽力した軍人》
・・・という偉人だった。その功績はまだ最近に評価されたらしい。
まさに、ハンガリー版・杉原千畝だ!
墓地めぐりにも、思わぬ発見があるものだ。
ブダペストに何度も訪れておられる方に、特におすすめします。ガラスキでした。
動画:ハンガリー版・杉原千畝が存在した!@ケレペシ墓地
~~~ お わ り ~~~
6月16日
ここは、何度訪れても楽しい場所、「ブダペスト市民公園」。
中には、博物館、動物園、音楽ホール、自動遊技場、サーカス、球技コート、レストラン等、何でもあるので、一日中楽しめる。ピクニックにも良し。
ブダペスト市民が羨ましいなぁ~!![]()
公園の施設の中で、最も注目を浴びていたのは、完成して間もない「ハンガリー音楽の家」であった。この建物の設計は、日本人建築家・藤本壮介氏によるもの。音楽ホールと音楽博物館などを併設した複合ホール。この日はあいにく休館日であったが、外国人ツアーグループが何組もやってきてガイドさんの説明を聞いていた。何だか誇らしい気持ちがした。
とにかくとても広いので、この日歩いた場所だけ、動画で紹介します。
動画:一日中遊べる!ブダペスト市民公園 ↓
動画:児童遊技場・ブダペスト市民公園 ↓